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アマゾン・ハヤシダ社長、多治見北高の生徒と懇談

2016年9月12日 (月)

ECアマゾン・ハヤシダ社長、多治見北高の生徒と懇談アマゾンジャパンは12日、同社のジェフハヤシダ社長が岐阜県立多治見北高校を訪問し、提供する職業体験プログラム「ジョブシャドウ」の参加生徒46人と懇談したと発表した。

同社は2012年に物流拠点「多治見フルフィルメントセンター」(多治見FC)の操業を開始して以来、これまで3回にわたって延べ46人を対象にジョブシャドウを行ってきた。

アマゾン・ハヤシダ社長、多治見北高の生徒と懇談今回のハヤシダ社長による訪問はその総括に位置付け、古川雅典・多治見市長も参加。授業見学や生徒たちとの懇親会を行った。

会ではハヤシダ氏と生徒たちが軽食を交えながらディスカッションを行い、ある生徒は「ジョブシャドウに参加して仕事に向かう姿勢を学んだことで、将来の仕事を見据えて生活ができている」と発言した。

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