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JALとチャイナエア、日本-台湾間全便でコードシェア開始

2017年1月11日 (水)
JALとチャイナエアライン、日本-台湾間全便でコードシェア開始
空白

M&A日本航空(JAL)とチャイナエアラインは10日、顧客のサービス向上を目的に旅客と貨物分野での提携強化を進め、日本-台湾間全便でコードシェアを開始すると発表した。

両社は、2010年10月から東京(羽田)-台北(松山)間でコードシェアを開始しており、今回提携強化として、2月下旬からJALとチャイナエアライン双方が運航する日本-台湾間の全路線・全便でコードシェアを実施することとした。

■コードシェア対象区間(JAL運行区間)

日本発着地
台湾発着地
成田、中部、関西台北(桃園)
羽田台北(松山)
成田、中部、関西高雄

■コードシェア対象区間(チャイナエアライン運行区間)

日本発着地
台湾発着地
羽田台北(松山)
札幌、富山、成田、静岡、中部、関西、高松、広島、福岡、鹿児島、宮崎、那覇台北(桃園)
札幌、成田、関西、熊本、那覇高雄
関西台南

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