最新物流セミナー・イベント情報

5月 26 終日 box
■概要 昨今から拡大した新型コロナウイルスの影響で物流業界激変に伴い、物流子会社と3PLの役割が変わりつつある。 物流子会社・3PLの評価を正しく行い、将来的な「リスク」を事前に防ぎ、「強み」に切り替えていくことが必要となってくる。 今回のセミナーでは、荷主企業、物流子会社、3PLが今やるべきこと、評価の視点についてを解説する。 ■講師 櫻田崇治氏(日立物流ロジスティクステクノロジー部 副部長 兼 DX・イノベーション担当部長) 赤峰誠司氏(船井総研ロジ 取締役常務執行役員) 普勝知宏氏(船井総研ロジ ロジスティクスコンサルティング部 チームリーダー) ■プログラム 第1講座:時流 ・物流業界動向 第2講座:物流子会社の使命と成長モデル ・物流子会社の使命 ・物流子会社の定量評価手法 ・物流子会社の定性評価手法 第3講座:3PLの評価手法 ・日本型3PLについて ・日本型3PLの課題 ・3PL評価手法 第4講座:パネルディスカッション 「日立物流×船井総研ロジ 物流センターの自動化はなぜ進まないのか?」 ・物流センターの運営実態 ・自動化vs人手作業 ・自動化による費用対効果とは ■申し込み締め切り 2021年5月13日(木)17時 ■受講方法 「動画視聴」 ・受講期間内に、録画した動画をオンライン(box)で視聴して受講する方法。 ・受講期間内に、ご都合のよいタイミングで動画を視聴ができ、動画は何度もでも視聴が可能。 ・1講座あたり、30分ほどの動画2本(計60分) ・全講座(4講座)の視聴には、およそ4時間ほど
5月 27 @ 09:30 – 16:45 連合会館
■概要 運送・物流現場で働いている現場スタッフ、転職して物流知識がなく基礎から物流を学びなおす。 運送・物流の現場は、根性論で何かを学ばせたり、精神論できつい仕事をやらされる場ではなく、顧客のための「物流サービスを学ぶ場」である。しかし、毎年、たくさんの物流現場に採用になった仲間が、ほとんど教育を受けられないまま退職していく。もっと、物流の仕事の意義や目的を学び、誇りをもって仕事ができる人財になるよう、物流の基礎知識として必要なものを詰め込んだ講座となっている。 ■プログラム 経済の3大活動とは? 輸配送の流れとは? 包装って何のために? 荷役って何? 倉庫ってどんな機能? 3PLとは?etc… ■講師 清水一成(ロジクエスト代表取締役)
5月 27 @ 10:00 – 12:00 playGROUND
日本で初めて物流・ECの現場に導入された自律型協働ロボット(AMR)として知られる「PEER」の見学会。現地での見学のほか、オンラインでの見学会も併設する。 ■概要 ショールーム見学会 開催日:毎週 火・木曜日(5月28日まで) 時間枠:10時~12時、13時~15時、15時30分~17時30分 オンライン見学会 開催日:毎週 火・水・木・金曜日(5月28日まで) 時間枠:10時~11時、11時~12時、13時~14時、14時~15時、15時~16時、16時~17時、17時~18時
5月 27 @ 10:00 – 11:45 Zoom
倉庫内の3次元レイアウトを作成できる営業支援ツール「物流倉庫3D」を提供するメガソフト(大阪市北区)は、同ツールの利用者と導入検討中の事業者向けに、5月18日と27日に操作ガイダンスセミナーをオンライン開催する。各回の定員は200人で、参加費は無料。 「物流倉庫3D」は、物流倉庫内のさまざまな設備や人員などのレイアウト素材を2次元の図面に配置すると、倉庫内部を3次元で可視化できる仕組み。保管・荷役・搬送機器や、自動化設備、車両、作業員など、5万点以上のレイアウト素材が用意されており、2次元のレイアウトで作業エリアや搬出入導線を提示したり、区画ごとに設備を集計して見積りに反映したり、3次元画像や動画を顧客に提示したりできる。 セミナーは基本編と応用編の二部制で行われ、基本編では初心者でも一からわかる入力方法を、応用編では多量なパーツの検索機能やプレゼンテーションに適した表示方法の切り替えなどを紹介する。 ■講師 川田哲也氏(メガソフト開発部ディレクター) ■プログラム [第1講座] エクセルだけでは表現できない「わかりやすい倉庫図面」の作成方法 グリッド設定について 下絵を使った躯体入力方法 パーツの配置とサイズ変更 さまざまなコピー機能の使い方 トラックバースの作り方 パーツの数量拾い出し 寸法線の付け方 視点の切り替え方法 ウォークスルー 図面とパースの出力方法 [第2講座] 知っていると差がつく!一歩進んだ活用方法 パーツの属性情報の使い方 パーツ検索機能 3Dプレゼンに役立つ表示方法の切り替え 3Dパーツ編集のやり方 質疑応答 [定員] 各回200人 ■詳細・申込 https://www.megasoft.co.jp/cgi-bin/logi3dseminar/cgi/form.pl
5月 27 @ 13:30 – 15:30 Zoom
■概要 「安心・安全・効率」を提供するコミュニケーションコンサルタントのテレコムと、「安心・安全・健康」を創造し社会に貢献する東海電子が開催するコラボセミナー。 ■プログラム 1部「事故撲滅トレーナーによる、運行管理者向け安全教育」講師:松本剛洋氏(東海電子 取締役執行役員) 事故要因の『認知・判断・動作』とは 事故になるかならないかの『大きなルーレット』とは 運転記録証明書活用の推奨 ドラレコ事故動画を使っての参加型教育とは 『事故には必ず原因がある』事故動画から得られる本日の教訓 社内ドラレコ動画の教育活用法 2部通信型ドライブレコーダー安全運転教育講師:井上敦士氏(タイガー販売促進部 販売促進課長) ヒヤリハット動画を集めるのが大変 集めたはいいけど、動画をどう扱っていいかわからない ドライバーが事故を起こした!すぐに教育したいけどどうすればいい? ちょっとだけお見せします!クラウド型ドラレコ管理システム「WEBドラサービス V2」 3部システム化された点呼で会社を守る!-「事故を起こさない!」その為にも点呼業務のシステム化を-講師:鈴木善郎氏(東海電子 営業部 主任) 点呼記録簿データ化で会社を守る 健康管理機器で会社を守る 測定結果クラウド一元管理で会社を守る
5月 27 @ 14:00 – 14:45 Zoom
■概要 物流業や製造業などでの倉庫内業務は、作業方法や手順などが踏襲され、効率が悪くなっているケースが多く見受けられる。 この現状を打破するものとして、カメラから取得された映像を基に、AIを活用して「商品」や「従業員」、「フォークリフト」などの位置や動きを判断し、倉庫内業務を可視化する方法が近年注目されている。この方法は、対象物の数のカウントなどが可能となるだけでなく、対象物を追跡するロジックと組み合わせてシステム化すれば、ロケーションの最適化や稼働状況の把握も可能になる。 本セミナーでは、「結局AIで何ができるの?」と疑問を持たれている方に、「AIの概要説明」から「倉庫内での活用事例の紹介」までをわかりやすく解説する。 ■対象 ・製造業、物流業の会社で業務改善の担当者 ・画像解析ソリューションの情報収集者 ■講師 三ツ木裕隆氏(Automagi AIビジネス部 主任) ■定員 100人
5月 27 @ 15:00 – 16:45 Zoom
■概要 新型コロナウイルスの影響で外出の自粛など、消費者の購買行動におけるEC利用の重要性が高まっている現在。そしてアフターコロナを見据えてもこの状況は継続されると考えられている。このような背景のなか、新たにECサイトの開設や運用管理の改善の必要性を感じている企業も多いと思う。 本セミナーでは、現在ECサイトの開設を検討または運営を担当されている企業の担当者に向け、ECサイト開設や集客、その後の運用管理(入出荷作業・在庫管理など)まで理解すべき重要なノウハウやポイントを一気通貫で紹介する。 ■対象 ・現在、EC開設を検討されている担当者 ・ECサイトを運用しているが集客や運用に課題を感じている担当者 ・ECサイトの在庫管理や物流に関する課題を感じている担当者 ■講師 関根悠氏(フルスピードグローカルマーケティング事業部長 兼 リージョナルDX部長) 長谷川諭氏(ロジスティクスエクスペリエンス事業部 倉庫業務革新・DX推進 Div.SaaS推進・パートナー開拓Div 役職統括部長) ■プログラム 後発参入を強みに変えるECサイト構築&売れる仕組みづくり ECにおける「物流」の重要性 質疑応答
5月 27 @ 16:00 – 17:00 Zoom
■概要 適正な土壌汚染対応により、土壌汚染地の最有効使用を実現してきた土地再生投資へのコンサルティング実績、投資実績から法令の正しい理解、商慣習とのギャップ、土地取引と土壌汚染対応についてを徹底解説する。 ■ポイント 1.土壌汚染対応の費用と期間を安全に圧縮 2.土地の最有効使用の実現 3.土壌汚染が内在する土地から新たな価値の創出 ■対象 ・荷主・物流企業 ・土地の売買を考えている ・土壌汚染対応に関心がある ■講師 油井泰作氏(土地再生投資/代表取締役) 古賀基宏氏(土地再生投資 プロジェクト・マネージャー) ■プログラム 1.CREよりご挨拶・会社説明 2.土地再生投資 油井氏・古賀氏 講演 3.質疑応答 ■定員 100人
5月 28 @ 13:00 – 13:45 Zoom
■概要 荷物破損や配送遅延、納品先でのトラブルなど配送品質に関するトラブルは日々発生する。そのたびに現場の配車担当は作業を中断しトラブルシューティングに膨大な時間を費やさすことになる。いまや配送品質を向上することは、今後の物流戦略において重要な改善項目となっている。 ハコベルでは、日々数百の配送案件を管理する中で、デジタルを活用して、配送品質を「仕組み」で改善する方法をいくつも実現してきた。本セミナーでは、ハコベルが委託先の配送品質を改善した事例のご紹介と、各社の物流状況にあわせたポイントを解説する。 ■対象 ・メーカー/3PL責任者 ・自社物流に課題意識持っている経営層 ・中期的な物流戦略構築の担当者 ・物流DX/デジタル化の担当者 ■講師 齋藤祐介氏(ラクスル ハコベル事業本部 ソリューション事業部 パートナー) ■定員 200人 ■申込期限 5月28日(金)11時
6月 2 終日 box
■概要 昨今から拡大した新型コロナウイルスの影響で物流業界激変に伴い、物流子会社と3PLの役割が変わりつつある。 物流子会社・3PLの評価を正しく行い、将来的な「リスク」を事前に防ぎ、「強み」に切り替えていくことが必要となってくる。 今回のセミナーでは、荷主企業、物流子会社、3PLが今やるべきこと、評価の視点についてを解説する。 ■講師 櫻田崇治氏(日立物流ロジスティクステクノロジー部 副部長 兼 DX・イノベーション担当部長) 赤峰誠司氏(船井総研ロジ 取締役常務執行役員) 普勝知宏氏(船井総研ロジ ロジスティクスコンサルティング部 チームリーダー) ■プログラム 第1講座:時流 ・物流業界動向 第2講座:物流子会社の使命と成長モデル ・物流子会社の使命 ・物流子会社の定量評価手法 ・物流子会社の定性評価手法 第3講座:3PLの評価手法 ・日本型3PLについて ・日本型3PLの課題 ・3PL評価手法 第4講座:パネルディスカッション 「日立物流×船井総研ロジ 物流センターの自動化はなぜ進まないのか?」 ・物流センターの運営実態 ・自動化vs人手作業 ・自動化による費用対効果とは ■申し込み締め切り 2021年5月13日(木)17時 ■受講方法 「動画視聴」 ・受講期間内に、録画した動画をオンライン(box)で視聴して受講する方法。 ・受講期間内に、ご都合のよいタイミングで動画を視聴ができ、動画は何度もでも視聴が可能。 ・1講座あたり、30分ほどの動画2本(計60分) ・全講座(4講座)の視聴には、およそ4時間ほど
6月 4 @ 11:00 – 12:00 オンライン(クラストリーム)
■概要 今回のセミナーは、物流施設業界にとって「待ったなし」の脱炭素・ESGに向き合うべく、不動産分野のESGの第一人者であるCSRデザイン環境投資顧問の代表取締役社長 堀江隆一氏をゲストに迎え、第一部は今般の物流施設をとりまく脱炭素・ESGの動向を、国内外の最新事例を交えて解説いただく。第二部では東京ガスより、その実現に向けた具体的なソリューションを紹介する。 ■対象 物流施設・倉庫を保有・管理している企業 脱炭素、ESG対応を検討中・検討予定の経営者・担当者 不動産、REIT、製造業、物流業、卸売業、小売業の方 ■講師 堀江隆一氏(CSRデザイン環境投資顧問 代表取締役社長) ■プログラム 第一部:ESG投資の動向と不動産・物流倉庫 第二部:物流施設向け 東京ガスの脱炭素・ESGソリューション ■定員 200人
6月 4 @ 13:00 – 13:45 Zoom
■概要 次世代の物流体制を構築するためにDXを推し進める企業が増えてきている。その一方で、中期的な経営戦略と紐付けて具体的なプロジェクトやアクションプランの設計に苦労されている会社も多いのではないではないだろうか。 本セミナーでは、物流DXに取り組むメーカー向けに、考え方や具体的な施策を紹介します。食品メーカーを中心に大手企業、中堅成長企業など続々と物流DXを支援してきたハコベルの知見から、物流DXをどのように設計し、最初のステップを作るべきかヒントをお伝えする。 ■講師 齋藤祐介氏(ラクスル ハコベル事業本部 ソリューション事業部 パートナー) ■プログラム ・なぜ物流DXが求められているか ・物流DXプロジェクト推進のポイント ・武器としての「ハコベルコネクト」 ・質疑応答 ■定員 200人 ■申込期限 6月4日(金)11時
6月 4 @ 16:00 – 17:00 オンライン
■概要 コロナ影響で巣ごもり需要という言葉もある中で、ECの売上は今後も伸びていくと考えられている。多くのプレーヤーがひしめく群雄割拠のEC戦国時代に勝ち抜く一手はなにか。EC事業拡大に伴い、既存の運営で対応ができずビジネスチャンスを逃すといった事態を避けるため、ECフロントシステムのコマース21と日立物流が、解決方法を美容・化粧品業界の成功事例を交えて紹介する。 ■対象 荷主企業(通信販売業、製造業、流通業、小売業など) ■講師 森永乃武幸氏(コマースニジュウイチ エンタープライズソリューション本部) 中塚英孝氏(日立物流 営業開発本部 サプライチェーン・ソリューション2部 部長補佐) ■プログラム トークセッション ・第一部:EC事業成長の軌跡-ECシステムへの課題と解決- ・第二部:EC物量増加に伴う物流課題について 質疑応答 ■定員 100人 ■申込期限 6月3日(木)
6月 7 @ 18:00 – 19:30 日本ロジスティクスシステム協会内会議室&Zoom
■第3回セミナー概要 講演テーマ:パスコの例にみる「倉庫の空きスペース情報を集約しマッチングするサービス」 ■定員:10人(ただしオンライン募集については人数制限なし)
6月 8 @ 10:00 – 11:00 アライプロバンス浦安
■概要 10月末に竣工する「アライプロバンス浦安」は、地上4階建て・延床面積3.4万平方メートルのマルチテナント型物流施設。浦安市内では2008年以来となる大型開発物件で、市内の賃貸物流施設で初めてスロープを備える物件として注目されている同施設を6月8日から10日にかけて竣工前内覧会を実施する。 ■開催日 6月8日・9日・10日 ■時間 (1)10時-11時 (2)13時-14時 (3)15時-16時 ※事前予約制 ■申込方法 以下の項目を記載のうえ、メール、ファクス、または電話で申し込む ・会社名 ・部署 ・参加者氏名 ・メールアドレス ・希望日時 第一希望  6月 日   10時・13時・15時 第二希望  6月 日   10時・13時・15時 第三希望  6月 日   10時・13時・15時 ■主催者からの注意事項 ※可能な限りご希望に添う日程にて調整致しますが、必要に応じてスケジュール調整にご協力頂く場合がございますのでご了承ください。 ※複数人での参加をご希望の場合には参加者様のお名前とメールアドレスをご記入ください。 ※当日お時間に間に合わない場合等のキャンセルにつきましてはご連絡くださいますようお願い申し上げます。 ■問い合わせ・申し込み シービーアールイー インダストリアル&ロジスティクス首都圏営業部 武冨(タケトミ)氏 電話:03-5288-9830 ファクス:03-6745-8647 メール:tokyo-id@cbre.co.jp
6月 8 @ 13:00 – 13:45 Zoom
■概要 出荷情報から適切な車両を見極める「配車計画」。配車計画は物流では要であると同時に、その複雑性から属人化が進んでいる。 ハコベルでは、ブラックボックスになりがちな配車計画をデジタル化し、自動最適化するソリューションを開発した。最適化アルゴリズムによって積載率を改善、必要車両を減らすことによりコスト削減に貢献するほか、価格情報よりも最適な路線/チャーターの選定をアシストする。 このセミナーでは、実証実験において配送コスト25%、業務時間75%削減を実現した事例の紹介と、各社の物流状況にあわせた検討方法のポイントを伝える。 ■講師 齋藤祐介氏(ラクスル ハコベル事業本部 ソリューション事業部 パートナー) ■プログラム ・配車計画デジタル化サービスのご紹介 ・配送コスト25% ・業務時間75% 削減事例 ・物流体制別の検討ポイント ・削減余地分析のご案内 ■定員 500人 ■申込期限 開催時間の2時間前まで
6月 8 @ 14:00 – 17:00 TKPガーデンシティPREMIUM田町
 
6月 8 @ 15:00 – 16:00 Zoom
■概要 日々変わりゆく生活環境、消費者ニーズが多様化する中、流通経路の複雑化、高速化は一層進み、国内外をつなぐサプライチェーンの最適化が主流となってきている。しかし、目に見えるサプライチェーンの裏側にはまだまだ潜在課題が眠っている。 その物流課題を解決するという「ゴール」へお客さまとともに突き進み、物流の最適解で経営戦略を実現させるのがSAGAWAの先進的ロジスティクスプロジェクトチームGOALである。 物流最適化に向け突き進んできたGOALの取り組みを、GOALのメンバーが、カトージ社とともに紹介する。 ■対象 ・海外調達、倉庫運営、国内配送など物流面で課題を感じている方 ・現在のサプライチェーンが最適とは考えず、より最適な案を検討したい方 ・今後のビジネス拡大に向けてサプライチェーンの見直しを考えている方 ・物流プロ集団としてSAGAWAの提供するサービス&ソリューションが知りたい方 ■登壇 小松稔之氏(佐川急便) 熊谷充晃氏(佐川急便) 小林尚貴氏(カトージ) ■プログラム ・経営戦略を実現させるため、物流の見直しが求められる理由 ・SAGAWAのロジスティクスプロ集団GOALについて ・GOALのソリューション、カトージのグローバルSCMの最適化
6月 9 @ 10:00 – 11:00 アライプロバンス浦安
■概要 10月末に竣工する「アライプロバンス浦安」は、地上4階建て・延床面積3.4万平方メートルのマルチテナント型物流施設。浦安市内では2008年以来となる大型開発物件で、市内の賃貸物流施設で初めてスロープを備える物件として注目されている同施設を6月8日から10日にかけて竣工前内覧会を実施する。 ■開催日 6月8日・9日・10日 ■時間 (1)10時-11時 (2)13時-14時 (3)15時-16時 ※事前予約制 ■申込方法 以下の項目を記載のうえ、メール、ファクス、または電話で申し込む ・会社名 ・部署 ・参加者氏名 ・メールアドレス ・希望日時 第一希望  6月 日   10時・13時・15時 第二希望  6月 日   10時・13時・15時 第三希望  6月 日   10時・13時・15時 ■主催者からの注意事項 ※可能な限りご希望に添う日程にて調整致しますが、必要に応じてスケジュール調整にご協力頂く場合がございますのでご了承ください。 ※複数人での参加をご希望の場合には参加者様のお名前とメールアドレスをご記入ください。 ※当日お時間に間に合わない場合等のキャンセルにつきましてはご連絡くださいますようお願い申し上げます。 ■問い合わせ・申し込み シービーアールイー インダストリアル&ロジスティクス首都圏営業部 武冨(タケトミ)氏 電話:03-5288-9830 ファクス:03-6745-8647 メール:tokyo-id@cbre.co.jp
6月 9 @ 13:00 – 14:00 Zoom
■概要 このセミナーでは、売上に占める物流比率を押し下げる「倉庫のキャパシティを高めることで、売上を伸ばす方法、収益力を高める方法」について、紹介する。 ■対象 メーカー・流通・小売の荷主企業の物流部門の統括責任者、部長、役員以上の方 ■講師 江田泰高氏(souco ソリューションコンサルタント) ■プログラム 「攻めの物流」 売上を伸ばす、倉庫キャパシティの活かし方(江田氏) 物流改革を進めるための倉庫活用の3つのポイント (souco社) 質疑応答 ■定員 50人 ■応募締め切り 6月4日(金)18時
6月 9 @ 13:00 – 14:00 オンライン
■概要 コロナ禍で、ECビジネスを始めようとされている企業、売上を更に伸ばしたいと考えている担当者様も多いと思う。 ECビジネスを伸ばすためには、商品企画・仕入れや販売促進などのコア業務に集中し、不随するノンコア業務に割く時間を削減する事が大きなガキとなる。 今回のウェブセミナーでは、物流業務を中心とした、ECビジネスに紐づくノンコア業務をうまく外部委託し、効率化するメリットとノウハウをお伝えする。 ■対象 ・物流業務を外注したいが、初期費用をかけたくない担当者 ・ランニングコストを押さえて、業務の外部委託をしたい担当者 ・外部委託したい業務は幅広いが、1社にまとめて委託したい担当者 ■講師 河本浩一郎(ダイアログ) ■プログラム ・コア業務に集中する為にノンコア業務を外部委託するメリット ・物流業務を委託する際の注意点 ・YellowTailの特徴-リスク0で早く導入、事業拡大にも臨機応変に対応できる理由-
6月 9 @ 15:00 – 16:30 Zoom
■概要 物流部門がある企業においては、社内においてどのような立ち位置にあるのか。また、具体的な活動内容や求められている役割は明確になっているだろうか。物流部門のあるべき姿を明確にし、社内に対して提言できる影響力を持つ必要があります。そのために物流部門として取り組むべきことは何か?物流部門が抱える課題から、今すぐに取り組める内容について事例を交えながら解説していく。 ■講師 田代三紀子氏(船井総研ロジ ロジスティクスコンサルティング部 グループマネージャー) 渡辺庸介氏(船井総研ロジ ロジスティクスコンサルティング部長) ■プログラム 第1講座:物流部門の実態と社内における立ち位置 ・経営戦略と物流戦略の関係性 ・社内における物流部門の立ち位置 ・国内物流の環境変化と物流部門における喫緊の課題 第2講座:今すぐに物流担当者が取り組むべきこと ・経営層へ物流面におけるリスク回避の重要性を伝える ・物流管理をするうえで必要な情報の収集と整理 ・物流部門の組織構築、活動事例 第3講座:物流部門が強くなるポイント ・物流部門が強くなるための実行ポイントを整理
6月 10 @ 10:00 – 11:00 アライプロバンス浦安
■概要 10月末に竣工する「アライプロバンス浦安」は、地上4階建て・延床面積3.4万平方メートルのマルチテナント型物流施設。浦安市内では2008年以来となる大型開発物件で、市内の賃貸物流施設で初めてスロープを備える物件として注目されている同施設を6月8日から10日にかけて竣工前内覧会を実施する。 ■開催日 6月8日・9日・10日 ■時間 (1)10時-11時 (2)13時-14時 (3)15時-16時 ※事前予約制 ■申込方法 以下の項目を記載のうえ、メール、ファクス、または電話で申し込む ・会社名 ・部署 ・参加者氏名 ・メールアドレス ・希望日時 第一希望  6月 日   10時・13時・15時 第二希望  6月 日   10時・13時・15時 第三希望  6月 日   10時・13時・15時 ■主催者からの注意事項 ※可能な限りご希望に添う日程にて調整致しますが、必要に応じてスケジュール調整にご協力頂く場合がございますのでご了承ください。 ※複数人での参加をご希望の場合には参加者様のお名前とメールアドレスをご記入ください。 ※当日お時間に間に合わない場合等のキャンセルにつきましてはご連絡くださいますようお願い申し上げます。 ■問い合わせ・申し込み シービーアールイー インダストリアル&ロジスティクス首都圏営業部 武冨(タケトミ)氏 電話:03-5288-9830 ファクス:03-6745-8647 メール:tokyo-id@cbre.co.jp
6月 10 @ 13:30 – 16:00 Cisco Webex
■概要 運輸防災マネジメントの推進について、運輸事業者への普及啓発を強化するため、出水期対策などとして、運輸防災ワークショップと連携するかたちで運輸防災マネジメントセミナーを集中的に実施し、風水害や地震などに対する運輸事業者の対応力の向上を目的に開催する。 ■対象 運輸事業者などで防災担当部署の所属者 ■講師 管区気象台担当官 地方整備局担当者 運輸局担当者 国土交通省 大臣官房 運輸安全監理官室 運輸安全調査官 ■プログラム 運輸防災セミナー 運輸防災マネジメントのポイント ・経営トップの責務、自然災害リスク評価とその対応、防災の基本方針、各種訓練ほか 取組事例、参考情報等の紹介 ・車両等避難タイムライン、計画運休の情報発信など、荷主との事前調整ほか 運輸防災ワークショップ 気象情報 警報・注意報等の見方、使い方 河川情報、ハザードマップ 河川水位、ハザードマップの見方 ハザードマップから自然災害リスク(洪水)を考えるワークショップ ハザードマップの使い方、被害の想定など ■定員 100人
6月 11 @ 13:00 – 13:45 Zoom
■概要 物流DXを推進すると、今まで顕在化しなかったデータが次々と可視化されてくる。しかし、その際にどのデータをどうモニタリングするのか?可視化されたデータをどうアクションにつなげるのか?ここまでをセットでデザインしなければ、せっかく可視化されたデータも宝の持ち腐れとなってしまう。 ハコベルでは、社内で専用のデータダッシュボードを構築し、物流費・配送品質のモニタリングにデータを活用している。本セミナーでは、データ活用を成功させるためノウハウを、ハコベルの事例を交えながらお伝えしていく。 ■対象 ・メーカー/3PL責任者 ・自社物流に課題意識持っている経営層 ・中期的な物流戦略構築の担当者 ・物流DX/デジタル化の担当者 ■講師 齋藤祐介氏(ラクスル ハコベル事業本部 ソリューション事業部 パートナー) ■定員 200人 ■申込期限 6月11日(金)11時
6月 15 @ 14:30 – 17:00 学士会館・Zoom
■概要 物流を取り巻く環境変化等を踏まえ、2020年12月に2020年代の総合物流施策大綱に関する検討会の提言が出され、近々新大綱が決定される見込みとなっている。 そこで、想定される内容の説明とともに、新大綱が目指す新しい物流の姿、実現のための関係者の役割などについて議論し、新たな物流への変革に向けて機運の醸成を図るため、国土交通省と連携して、物流業界や荷主関係者を対象にシンポジウムを開催する。 ■プログラム 開会挨拶 渡邉健二氏(日本物流団体連合会長) 基調講演「2020年代の物流施策」 久保田雅晴氏(国土交通省 公共交通・物流政策審議官) パネルディスカッション 「2020年代の総合物流施策大綱に寄せる期待」 ファシリテーター 矢野裕児氏(流通経済大学 教授) パネリスト 藤野直明氏(野村総合研究所 ITイノベーション事業本部デジタル企画部主任研究員) 藤原丈二氏(F-LINE 常務執行役員) 野澤知広氏(イオングローバルSCM 代表取締役社長) 金井昭彦氏(国土交通省総合政策局 審議官) 宿谷肇氏(日本物流団体連合会 理事・事務局長) ■定員 学士会館(70人)・オンライン(300人程度) ■参加方法 事前登録制
6月 16 @ 11:00 – 16:30 インテックス大阪
■A会場 11:00-12:00 Logistics 4.0 物流ビジネスにおける機会と脅威 ■講師 小野塚征志氏(ローランド・ベルガー パートナー) 12:30-13:30 運輸事業者の課題をともに解決、DXを実現 事故撲滅、健康経営、業界共通プラットフォームの実現 ■講師 小島薫氏(運輸デジタルビジネス協議会 代表理事) 14:00-15:00 倉庫・工場内における搬送の無人化ソリューション 多様なAGV(台車、フォークリフト、牽引車)完備 ■講師 谷口恒氏(ZMP 代表取締役社長) 15:30-16:30 脱非効率物流のために避けられないホワイト物流推進! 無駄な荷待ち時間等の削減、効率的な物流の仕組でホワイト物流を実現するには ■講師 岩﨑仁志氏(国際物流総合研究所 代表主席研究員)
6月 16 @ 11:00 – 16:30 インテックス大阪
■B会場 11:00-12:30 Logistics 4.0 アジア・日本の物流不動産開発の今後と展望 ■司会・パネリスト (司会)矢野裕児氏(流通経済大学 流通情報学部長 教授/ロジスティクス・イノベーション推進センター長) 井上一樹氏(大和ハウス工業 東京本社 建築事業本部 営業統括部 Dプロジェクト推進室長) 山本岳至氏(シーアールイー 取締役執行役員 経営戦略部門 部門長) 小林麿氏(シービーアールイー アドバイザリー&トランザクションサービス インダストリアル営業本部長) 12:30-14:00 関西 止めない物流=海陸連携で日本のSCM分断を救う 災害時における内航海運の有効活用 ■司会・パネリスト (司会)矢野裕児氏(流通経済大学 流通情報学部長 教授/ロジスティクス・イノベーション推進センター長) 荒木協和氏(SUNSTAR STARLECS Corporate Management 日本ブロック ロジスティクス担当 理事) 小嶋省一氏(阪神国際港湾 常務執行役員) 西山裕樹氏(京都舞鶴港振興会 専務理事) 阿部利宏氏(新日本海フェリー 執行役員 営業部長) 14:00-15:30 日本発の物流テック!巨大市場を動かすスタートアップの取組み 荷物データを自動取得できる知能荷降ろしロボット ■講師 徐剛氏(Kyoto Robotics 代表取締役社長) デジタルトランスフォーメーション(DX)において、soucoが提供する新たな価値 ■講師 中原久根人氏(souco代表取締役社長) CBcloudが取り組む物流のデジタライゼーション ■講師 松本隆一氏(CBcloud 代表取締役社長) 15:30-16:30 食品ECを、事業の「柱」にするためのセミナー この1時間で、やるべきことが明確になります ■講師 松岡正剛氏(関通 専務取締役) 今井太一氏(キヤノンITソリューションズ 数理技術コンサルティング部長) 古田雅彦氏(キヤノンITソリューションズ デジタルビジネス統括本部 デジタルビジネス営業本部 デジタルビジネス企画課 主幹)
6月 16 @ 13:30 – 14:00 第2回関西物流展 A2-4会場
■概要 6万人(2021年6月現在)のドライバーが利用しているトラック受付/予約サービス「トラック簿」をはじめとし、トラックの手配を15分以内に支援する「配車プラス」や、幹線便の積載率を見える化する新サービスなど、輸配送領域で展開するサービスを紹介する。 主な対象 ・トラックの呼出工数や待機時間管理に悩んでいる人 ・繁忙期にトラック手配に時間がとられている配車担当者 ・積載率を把握して輸送効率や外販比率を上げたい人 ■講師 武田優人(モノフル セールス&マーケティング ゼネラルマネージャー) ※日本GLP、モノフルのブース出展はありません。
6月 16 @ 14:00 – 15:30 オンライン
■RCEPについて RCEP(地域的な包括的経済連携)は、日本、中国、韓国などと東南アジア諸国連合(ASEAN)加盟国の合計国で15か国で構成された、世界最大の自由貿易圏である。日EU協定、TPP11協定などの発効済みのメガFTA(自由貿易協定)に比べても、対象となる貿易取引の規模が大きく、中国、韓国に対しては初めて日本が締結するEPAとなることから、EPA(経済連携協定)利用機会の拡大は、日本企業に大きな経済メリットをもたらすことが期待されている。 ■概要 シリーズ第2弾~RCEPの壁を突破するコツ RCEPに限らず、EPAを活用して関税の削減効果を十分に受けるためには、品目別規則、積送基準、証明書類など越えなければならない「壁」がいくつかある。中でももっとも難しい作業は品目別規則を満たしている証明である。RCEPの品目別規則はほかの協定と比べて分かりやすい表記となっているが、基本的な考え方について理解していないと作業を正しく進めることが困難となっている。そこで第2弾のセミナーでは、RCEPに基づく原産品であることを証明する一連の手順をステップに分けて細部まで解説する。