最新物流セミナー・イベント情報

7月 2 @ 13:00 – 13:45 Zoom
■概要 出荷情報から適切な車両を見極める「配車計画」。配車計画は物流において要であると同時に、その複雑性から属人化が進んでいるのが現状である。 ハコベルでは、ブラックボックスになりがちな配車計画をデジタル化し、最適化アルゴリズムにより積載率を改善、必要車両を減らすことによりコスト削減に貢献するほか、価格情報より最適な路線/チャーターの選定をアシストすることで、自動最適化するソリューションを開発した。 本セミナーでは、実証実験において配送コスト25%、業務時間75%削減を実現した事例のご紹介と、各社の物流状況にあわせた検討方法のポイントをお伝えする。 ■主な対象 ・メーカー/3PL責任者 ・自社物流に課題意識を持っている経営者層 ・中期的な物流戦略構築に取り組む担当者 ・物流DX/デジタル化に取り組んでいる人 ■講師 齋藤祐介氏(ラクスル ハコベル事業本部 ソリューション事業部) ■定員 500人 ■申込期限 7月2日11時
7月 2 @ 16:00 – 16:45 Zoom
■概要 経済産業省、厚生労働省、文部科学省が合同で作成した、2021年度版のものづくり白書が公開された。 今年度の総論は「製造業のニューノーマル/レジリエンス・グリーン・デジタル」で、なかでも、「レジリエンス ―サプライチェーンの強靭化―」が、数あるテーマを抑えてトップ項目に記載されている。 今回のセミナーは最新版のものづくり白書をもとに、物流とサプライチェーンについて、白書の中でどのように認知され、期待されているかを要点をまとめて紹介する。 ■プログラム ・ものづくり白書2021概要 ・ものづくり白書2021から読み解く物流とサプライチェーン ・DXと物流 ■定員 30人
7月 6 @ 11:00 – 11:30 オンライン
■概要 SDGsを導入する企業が増えている中で、「SDGsの取り組みを期待されているが、なにから手をつけていいかわからない」という荷主企業、コロナウイルスの影響で海上輸送運賃が高騰し、輸送費用削減が課題となっている物流部門の担当者向けに、SDGsから作業効率化までを「荷姿設計」による課題解決の事例などを紹介する。 ■主な対象 ・荷姿業務の担当者 ・原価企画業務の担当者 ・自動車業界その他業界 ■定員 30人
7月 7 @ 09:30 – 10:30 東京レールゲートEAST現地プレゼンルーム
■概要 東京レールゲートEASTは、東京貨物ターミナル駅構内に位置し、羽田空港や東京港へのアクセスにも優れた陸海空すべてを捉える最高のロケーションに誕生する。 1フロア8900坪という大きなスケールで、戦略的物流拠点として都心配送から広域配送まで幅広いニーズに対応が可能なほか、JR貨物と連携してモーダルシフトの推進にも対応する。 ■説明会概要 実施日 7月7日(水)・8日(木)・9日(金) 開始時間 9時30分・11時・13時30分・15時に実施(所要時間:1時間程度) なお、実施当日は感染症対策のため、参加人数を制限するほか、マスク着用のうえ、検温、消毒などが必要となる。
7月 7 @ 10:00 – 11:30 GLP郡山III
■物件概要 物流機能が集積する「南東北総合卸センター」に位置し郡山トラックセンターも近接「郡山 IC」 より1キロメートルのアクセスに優れた立地で、東北自動車道と磐越自動車道により東北全域・北関東・新潟を網羅している。施設内は全フロア有効天高6メートル以上、1平方メートルあたり床荷重2トン以上と保管効率UPに貢献するほか、募集区画にはドッグレベラーが2基あり、コンテナの荷降ろしをスムーズに行うことが可能となっている。 所在地:福島県郡山市喜久町堀之内字向原5-12 敷地面積 平方メートル(坪):2万2862平方メートル(6916坪) 延床面積 平方メートル(坪):1万7896平方メートル (5414坪) 建物構造/階数:耐震・鉄骨造/地上4階建(倉庫3層) 竣工:1993年2月竣工、1994年1月倉庫棟増築 賃貸開始可能時期:即可能 ■開催日 7月7日(水)・8日(木) 1.10:00~ 2.13:00~ 3.15:00~ 所要時間は各回とも80分前後 ■プログラム GLP概要/GLP郡山IIIの説明/ナカノ商会の紹介/募集区画・ナカノ商会様区画ご案内/質疑応答・アンケート
7月 7 @ 13:00 – 16:30 オンライン
主催者の運輸デジタルビジネス協議会(TDBC)は、運輸業界をより安心・安全・エコロジーな社会基盤へと変革し、業界・社会へ貢献することを目的に2016年に設立された。トラック、タクシー、バス、ダンプなどの事業者(運輸、建設事業者)と、ITなど様々な業種のサポート企業が連携し、ワーキンググループを形成して1社や運輸事業者だけでは解決が難しい課題に取り組む。 「TDBC Forum 2021」では、ワーキンググループの1年間の活動成果発表を中心に、社会実装の取り組みや運輸事業者のSDGsの取り組みなど、実践可能な内容を紹介。DX実践のヒントやきっかけを提供する。 基調講演「事業用自動車総合安全プラン2025」 国土交通省自動車局安全政策課 ■トラックA 13:50- 「安全」を追及して「働きやすい」を実現!手間なく無理なく事故なくす 暁興産、フルバック 14:10- 『事故撲滅への乗務員教育』360度カメラ検証とバック事故撲滅事例 マルタケ運輸、ジャパン・トゥエンティワン 14:25- 動態管理システムCariotの紹介 フレクト 14:30- 様々なデバイスに対応する位置情報管理プラットフォーム実現 (機能検証編) 首都圏物流、グローバルワイズ 14:45- 移動データで導く、ドライバーエンゲージメント スマートドライブ 14:50- 運輸事業者におけるSDGsの取り組み 三井住友海上火災保険、マルタケ運輸 15:10- 健康経営に繋がる各社の実施事例・取組事例の紹介 ミズノ 15:15- 経営者の考える無人AI点呼実現への挑戦 大河原運送 15:30- 運輸・旅客事業者向け心疾患の現状と心電図読影サービスシステムの紹介 ユニオンツール 15:35- 遠隔操作で実現する、新たな建設現場や災害復旧、人材の創出や育成 P&J、千葉房総技能センター 15:50- 大塚製薬の健康経営つながるサポートの紹介 大塚製薬 15:55- 業界初・ホワイト企業が進める物流DX〜モービルアイ×デジタコ連携活用の軌跡〜 十和運送、ジャパン・トゥエンティワン ■トラックB 13:50- 【事業者が語る】IT点呼導入による効果 TAKAIDOクールフロー、タイガー 14:10- 運輸業界共通プラットフォームへのはじめの一歩 伊藤運送、フルバック、システムギア 14:25- 大塚製薬の健康経営つながるサポートの紹介 大塚製薬 14:30- MaaSへの取り組み アルピコ交通 14:45- 運輸・旅客事業者向け心疾患の現状と心電図読影サービスシステムの紹介 ユニオンツール 14:50 コロナ禍をくぐり抜け、おでかけしたくなる社会を守り切るために 名古屋大学大学院環境学研究科 教授 加藤博和氏 15:10 移動データで導く、ドライバーエンゲージメント スマートドライブ 15:15 乗務員の健康増進と新型コロナウイルス対策 中日臨海バス、三井製糖、ユニオンツール 15:30- 動態管理システムCariotの紹介 フレクト 15:35 TDBC動態管理プラットフォームの社会実装について 運輸デジタルビジネス協議会 15:50 健康経営に繋がる各社の実施事例・取組事例の紹介 ミズノ 15:55 データ流通基盤とTDBC動態管理プラットフォームとの連携による新しい世界 ソフトバンク、TDBC ■定員 1000人(事前登録制) ■詳細・申込み https://unyu.co/forums/2021.html
7月 7 @ 14:00 – 15:30 Zoom
■概要 このセミナーの前半では、最近のビジネス環境から、事業運営リスク(自然災害やマーケットの変化、SDGsの高まり等)に対する対応策、荷主企業の様々なSCM課題に対する解決策などの考察する。また後半では、理美容化粧品業界向けフルフィルメントサービス、「楽々倉庫」によるラストワンマイル配送や付加価値サービスの提供などの事例紹介を行う。 ■プログラム 1.ビジネスの地殻変動と経営戦略 -荷主企業のSCM課題とは- 講師 橋本雅隆氏(明治大学 専門職大学院 グローバル・ビジネス研究科 教授) 2.化粧品業界向け「楽々倉庫」による新・物流共同化最新事例のご案内~ビジネス変革に適応した新しい付加価値サービス提供を目指して~ 講師 吉田雄一氏(サカタウエアハウス 執行役員 営業開発部 プロジェクト推進担当部長) ■定員 50人 ■申込み締切 6月25日(金)17時
7月 7 @ 15:00 – 16:00 Zoom
■概要 物流資材(パレット、オリコン、かご車等)の管理は「管理負荷が高い」、「紛失が多く毎年新規に購入している」、「入荷/出荷業務の効率を上げたい」「出荷時にパレットを準備するのが大変だ」など、数々の課題がある。今回のセミナーではこれらの課題を解決する物流パレット管理サービ「TRAXGO」を紹介する。 ■主な対象 ・物流管理部門 ・情報システム部門 ■講師 山口浩明氏(日本ユニシス) ■プログラム 物流パレット管理サービス「TRAXGO」紹介
7月 8 @ 10:00 – 11:30 GLP郡山III
■物件概要 物流機能が集積する「南東北総合卸センター」に位置し郡山トラックセンターも近接「郡山 IC」 より1キロメートルのアクセスに優れた立地で、東北自動車道と磐越自動車道により東北全域・北関東・新潟を網羅している。施設内は全フロア有効天高6メートル以上、1平方メートルあたり床荷重2トン以上と保管効率UPに貢献するほか、募集区画にはドッグレベラーが2基あり、コンテナの荷降ろしをスムーズに行うことが可能となっている。 所在地:福島県郡山市喜久町堀之内字向原5-12 敷地面積 平方メートル(坪):2万2862平方メートル(6916坪) 延床面積 平方メートル(坪):1万7896平方メートル (5414坪) 建物構造/階数:耐震・鉄骨造/地上4階建(倉庫3層) 竣工:1993年2月竣工、1994年1月倉庫棟増築 賃貸開始可能時期:即可能 ■開催日 7月7日(水)・8日(木) 1.10:00~ 2.13:00~ 3.15:00~ 所要時間は各回とも80分前後 ■プログラム GLP概要/GLP郡山IIIの説明/ナカノ商会の紹介/募集区画・ナカノ商会様区画ご案内/質疑応答・アンケート
7月 8 @ 15:00 – 16:15 Zoom
■概要 2部構成からなるこのセミナーは、第1部では、国家プロジェクトとして内閣府が推進する戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)の1つである「スマート物流サービス」について、第2部では、荷姿のサイズ計測ソリューション「Logi measure」(ロジメジャー) と、物流業界への取り組み事例を紹介する。 ■主な対象 ・製造業、物流業の会社で業務改善の担当者 ・画像解析ソリューションの情報収をしている人 ■プログラム SIPスマート物流の取り組みについて 講師:田中従雅氏(内閣府 政策統括官付 戦略的イノベーション創造プログラムSIPスマート物流サービス担当プログラムディレクター) 3秒でサイズ計測、高精度スマホアプリの最新情報公開 講師:和田龍氏(Automagi 戦略事業推進部長) ■定員 200人
7月 9 @ 13:00 – 15:00 Zoom
■概要 「飲酒運転撲滅」に向けて企業がやるべきこと、それは、飲酒教育ではないだろうか。飲酒運転による悲惨な事故は、これ以上起こしてはならない。今こそアルコールの正しい知識の大切さを、お伝えしたく飲酒運転撲滅セミナーを緊急開催する。 ■主な対象 業務前、業務後の点呼が義務付けられている運送・輸送事業者など ■プログラム 1.アルコール 「1単位」 と体質 ・アルコール処理のプロセス     ・お酒が抜けるには何時間必要?など 2.「酔い」 の正体とは? ・お酒を飲むとどうなる? ・AUDIT アルコールスクリーニングテストの実施など 3.「アルコール依存症」 の予防と早期発見 ・アルコール依存症は誰もが予備軍 ・全国の飲酒運転事故件数など 企業向け 業務前、 後の点呼の在り方 ■講師 中山春美氏(東海電子 営業企画部長)
7月 12 @ 11:00 – 12:00 Zoom
■概要 生活様式や価値観の変化とともに、企業での働き方も大きく変革が迫られている現在。そのためには、総務・人事・経理といったバックオフィス部門が主体となって、企業全体の生産性を向上させることが必要不可欠となってきている。しかし、具体的にはどう取り組めばいいだろうか? 本セミナーでは、多くのサービスで企業価値向上をサポートしているベネフィット・ワンと共催で、バックオフィス部門による業務効率化の手法について具体的に紹介していく。 ■プログラム 経費の見える化でコスト削減! 講師:遠藤将仁氏(ベネフィット・ワン 営業本部 購買・精算営業部 営業グループ第3チーム長) 移動データ活用による車両管理の可能性とは 講師:稲垣亮太氏(スマートドライブ 営業部長) 質疑応答 遠藤将仁氏 稲垣亮太氏 ■定員 100人
7月 12 @ 13:00 – 13:30 Zoom
■概要 DXの第一歩と呼ばれる「業務診断」は現状把握するために必須ステップではあるが、定常業務に追われ専任者を割り当てられない企業が多いのではないだろうか。 物流プラットフォーム「ハコベル」は、2万台以上の配送マッチングプラットフォームを構築したノウハウを生かし、各企業のDXの初めの一歩を無償支援している。元外資系戦略コンサル出身者を含む物流xITのプロフェッショナルが配送課題・配送フローを整理・報告する。 ■主な対象 ・メーカー/3PL責任者 ・自社物流に課題意識をお持ちの経営層 ・中期的な物流戦略構築に取り組んでいる人 ・物流DX/デジタル化に取り組んでいる人 ■プログラム ・「ハコベル業務診断」のご紹介 ・業務診断事例のご紹介 ■講師 齋藤祐介氏(ラクスル ハコベル事業本部 ソリューション事業部) ■定員 200人 ■申し込み締め切り 7月12日(金)11時まで ■申し込みURL https://form.run/@CS-connect-uc-1604627205
7月 12 @ 18:30 – 19:30 日本ロジスティクスシステム協会内会議室&Zoom
■第4回セミナー概要 ■講師:真玉氏(タイミー) ■講演テーマ:タイミーの例にみる「ギクワーカーを取り入れた次世代の人材活用」 ■定員:10人(ただしオンライン募集については人数制限なし)
7月 13 @ 10:30 – 16:30 MFLP船橋III
本物件は、MFLP船橋I(2016年10月竣工)、MFLP船橋II(19年10月竣工)に続く、延床面積70万平方メートルのまちづくり型物流施設開発「MFLP船橋」プロジェクトにおける第3弾。物流施設としての立地、スペックに優れているほか、ラウンジをはじめとした共用施設、隣接する約2万平方メートルの広大な緑地空間で、テナント従業員にも快適な就業環境を提供する。 ■内覧会のスケジュール 7月13日(火)・14日(水) (1) 10:30~ (2) 13:00~ (3) 15:00~ 各回の所要時間は1時間30分程度 ■MFLP船橋Ⅲ物件概要 所在地:千葉県船橋市浜町2-4-7 交通:JR京葉線「南船橋駅」徒歩9分  東関東自動車道「谷津船橋IC」2.2キロ、京葉道路「花輪IC」3.2キロ 敷地面積:5万8857.08平方メートル(1万7804坪) 構造規模:地上8階建・柱RC梁S造・免震構造 延床面積:26万8412.52平方メートル(8万1194坪) ■内覧会の詳細・申込み https://mflp-funabashi3.resv.jp/
7月 13 @ 11:00 – 11:30 オンライン
SDGsを導入する企業が増えている中で、CO2排出量や資材削減などの課題を抱えている荷主企業、コロナ禍を発端に生じている海上運賃高騰に悩む物流部門の担当者向けに、”荷姿設計”による課題解決の事例など、耳よりな情報を提供する。 ■テーマ SDGsから作業効率化まで!御社の物流をサポートする鈴与の「荷姿エンジニアリングサービス」 ■概要> 日時:2021年7月13日11時〜11時30分 会場:オンライン 定員:30人 対象:荷姿業務担当者、原価企画業務担当者、自動車業界その他業界 参加費:無料 ■申し込みページ https://forms.office.com/Pages/ResponsePage.aspx?id=yLaiLtSDq0-ZPkTM0NP9KR99-bCd-eBGqy9uLZpR2qtUOEVERjMwUVhFMExCSVc3NTQwSURLUDQ5WS4u
7月 13 @ 13:30 – 17:30 Zoom
■概要 作業者不足が続く中、物流を持続可能なものとし、コストの最適化を進めていくためには、実運送や実作業の原価の構造を知り、現在のサービスや効率とコストとの因果関係を把握することが不可欠となっている。 このセミナーでは物流コストの全体像の掴み方、運行原価計算、作業原価計算の基礎を講義と演習を通じて学び、物流コストをKPI(Key Performance Indicator)のひとつとして管理し、コストの最適化や企業連携による業務改善の在り方を解説する。 ■内田明美子氏(湯浅コンサルティング コンサルタント) ■プログラム 1.物流コスト管理とは何か   ・物流コスト管理の目的   ・企業物流コストの統計 2.トータル物流コスト管理   ・物流コストと物流活動の関係   ・物流の「効率」と「コスト」   ・物流コストの最適化施策   ・持続可能な物流の必要条件 3.運行原価計算入門   ・標準運賃表(タリフ)の構造   ・トラック運行原価計算 4.作業原価計算入門   ・物流ABCによるコスト計画   ・庫内業務の原価計算   ・配送業務の原価計算 5.物流コストのKPI活用   ・物流コストとKPIの関係   ・業務改善の効果がみえるKPI   ・連携による取引環境改善の効果がみえるKPI
7月 13 @ 16:00 – 16:30 オンライン
■概要 今回のセミナーでは、作業員のシフト作成・勤怠管理を行い、作業漏れがないシフトの作成や、労務コスト計算が容易にできる「ONEsLOGI/勤怠シフト管理システム」を中心に紹介する。物流センター管理システム「ONEsLOGI/WMS」と作業可視化・分析システム「ONEsLOGI/アナリティクス」との連携が可能で、生産性の見える化や分析により、人員の適材適所への配置や省力・省人化につなげられるものとなっている。 ■主な対象 物流・SCM部門など物流業務に携わる方 当該のテーマに課題・関心のあるIT部門の方 ■プログラム 1.「ONEsLOGI/勤怠シフト管理システム」のご紹介 2.物流センター管理システム「ONEsLOGI/WMS」と作業可視化・分析システム 「ONEsLOGI/アナリティクス」との連携、生産性の見える化・分析方法のご紹介 ■定員 50人 ■申し込み期間 7月12日17時まで ■キャンセル期間 7月13日15時59分
7月 14 @ 10:30 – 16:30 アライプロバンス浦安
賃貸物流施設開発を行うアライプロバンス(東京都墨田区)は、マルチテナント型物流施設「アライプロバンス浦安」(千葉県浦安市)の竣工前内覧会を7月に追加開催する。アライプロバンスは6月8日から3日間、初の内覧会を開催したが、入居を希望する荷主企業から現地見学を求める声が上がったことなどから、日程を追加することとした。 アライプロバンス浦安は、同社の旧浦安工場跡地に2020年7月に着工。ことし10月末に竣工し、11月に稼働する予定だ。アライプロバンスにおいては、2020年7月に事業内容を金属加工業から総合不動産業に転換して以来、初の開発物件となる。EC(電子商取引)事業者を含めた幅広い領域の荷主を対象に、入居企業を募集中。 内覧会は7月14・15日に開催し、16日以降は個別内覧会に対応する。 ■概要 日程:7月14日(水)、15日(木) 時間:各日10時30分、13時30分、15時30分 会場:千葉県浦安市港69 詳細・申込:https://www.cbre-propertysearch.jp/office/inquiry/112227016004/form 電話:03-5288-9830 メール:tokyo-id@cbre.co.jp ■物件資料 https://www.logi-today.com/wp-content/uploads/2021/05/01f6a3bfdefad2c35d882fc27d27276c.pdf
7月 14 @ 10:30 – 16:30 MFLP船橋III
本物件は、MFLP船橋I(2016年10月竣工)、MFLP船橋II(19年10月竣工)に続く、延床面積70万平方メートルのまちづくり型物流施設開発「MFLP船橋」プロジェクトにおける第3弾。物流施設としての立地、スペックに優れているほか、ラウンジをはじめとした共用施設、隣接する約2万平方メートルの広大な緑地空間で、テナント従業員にも快適な就業環境を提供する。 ■内覧会のスケジュール 7月13日(火)・14日(水) (1) 10:30~ (2) 13:00~ (3) 15:00~ 各回の所要時間は1時間30分程度 ■MFLP船橋Ⅲ物件概要 所在地:千葉県船橋市浜町2-4-7 交通:JR京葉線「南船橋駅」徒歩9分  東関東自動車道「谷津船橋IC」2.2キロ、京葉道路「花輪IC」3.2キロ 敷地面積:5万8857.08平方メートル(1万7804坪) 構造規模:地上8階建・柱RC梁S造・免震構造 延床面積:26万8412.52平方メートル(8万1194坪) ■内覧会の詳細・申込み https://mflp-funabashi3.resv.jp/
7月 14 @ 10:30 – 11:30 アライプロバンス浦安
■概要 アライプロバンス浦安は、首都圏全域の配送を可能にする浦安市に立地し、浦安市内の賃貸物流施設では初となるスロープ型施設である。このスロープの設置により、1・4階、2・3階と2階建てでの利用が可能になっている。 また、様々なニーズに対応するため、最大で4テナントまでの分割して利用できるほか、上下搬送設備により迅速なオペレーションの支援が可能。 ■時間 1回目:10:30~ 2回目:13:30~ 3回目:15:30~ 各回とも所要時間は60分を予定、各回とも最大4社 ■施設概要 敷地面積:1万4878.49平方メートル 延床面積:3万4581.17平方メートル 構造規模:鉄骨造・地上4階建 竣工:2021年10月末(予定) ■申し込み https://www.cbre-propertysearch.jp/office/inquiry/112227016004/form
7月 14 @ 10:30 – 11:30 ロジスクエア狭山日高
■概要 ロジスクエア狭山日高は、首都圏中央連絡自動車道(圏央道)狭山日高インターチェンジから700メートルに位置しており、国道407号線へのアクセスにも優れた好立地となっている。周辺には工業系施設(倉庫・工場など)も多く、24時間稼働が可能な立地条件を備えており、物流施設として良好なロケーションとなっている。また、圏央道を経由した各主要高速道路へのアクセスが飛躍的に向上したことにより、関東エリアのみならず広域物流の戦略的拠点として優れた立地ポテンシャルを有しております。 ■主な対象 荷主・物流企業 ■実施時間 1.10時30分~ 2.14時~ 3.15時30分~ 各時間1社限定・完全予約制 ■アクセス 最寄り駅:西武池袋線入間市駅 高速道路:圏央道狭山日高ICから700メートル 関越道川越ICから10キロ ■施設概要 敷地面積:1万1136.64坪 延床面積:2万5449.94坪 構造:地上5階建て、鉄筋コンクリート造/一部鉄骨造 梁下有効高:各階6メートル以上(4階は最大6.9メートル) 床荷重:1.5トン/平方メートル 荷物用EV:3-4階部分(4.1トン×6基) 駐車場:乗用車・普通車60台、大型車待機場:8台 ■申し込みURL https://www.logi-square.com/contact/sneakpreview/210714
7月 14 @ 14:00 – 15:30 オンライン
■RCEPについて RCEP(地域的な包括的経済連携)は、日本、中国、韓国などと東南アジア諸国連合(ASEAN)加盟国の合計国で15か国で構成された、世界最大の自由貿易圏である。日EU協定、TPP11協定などの発効済みのメガFTA(自由貿易協定)に比べても、対象となる貿易取引の規模が大きく、中国、韓国に対しては初めて日本が締結するEPAとなることから、EPA(経済連携協定)利用機会の拡大は、日本企業に大きな経済メリットをもたらすことが期待されている。 ■概要 シリーズ第3弾~RCEPのクセを知る 世界最大の自由貿易圏を創出するRCEPでは、特有の規定が存在する。例えば、第2・6条に規定される「関税率の差異」や第3章付属書3-Bの「必要的記載事項」に規定される付加価値基準利用時における原産地証明書へのFOB価格(本船渡条件価格)の記載などが挙げられる。RCEPを正しく利用するには、これらの特有の規定について正しく理解する必要がある。セミナーの第3弾ではRCEP特有の規定について分かりやすく解説する。
7月 14 @ 15:30 – 16:30 バーチャルプラットフォーム
■概要 「インテリジェント モビリティ2021」(フロスト&サリバン主催)の分科会として行われるヒア・テクノロジーズの後援で行われるこのセミナーでは、アジア太平洋地域での車両管理とサプライチェーンの動向に関しての考察の後、討論会を行う。 ※本セミナーの進行は英語のみとなりますので、ご了承ください。 ■プログラム オープニング ジェイソン・ジェムソン氏(ヒア・テクノロジーズ、SVP・アジア太平洋地区ゼネラルマネージャー) ■講演 アジア太平洋地域の車両管理・サプライチェーンの動向に関する主な考察 ジャネシュ・ジャナルダナン氏(フロスト&サリバン アジア太平洋地区シニアコンサルティングディレクター) ■パネルディスカッション アジア太平洋地域の車両管理・サプライチェーンの動向について カーク・ミッチェル氏(ヒア・テクノロジーズ副社長 アジア太平洋地区開発担当) ビビク・バイジャ氏(フロスト&サリバン アソシエイト・パートナー)
7月 15 @ 10:30 – 11:30 ロジスクエア狭山日高
■概要 ロジスクエア狭山日高は、首都圏中央連絡自動車道(圏央道)狭山日高インターチェンジから700メートルに位置しており、国道407号線へのアクセスにも優れた好立地となっている。周辺には工業系施設(倉庫・工場など)も多く、24時間稼働が可能な立地条件を備えており、物流施設として良好なロケーションとなっている。また、圏央道を経由した各主要高速道路へのアクセスが飛躍的に向上したことにより、関東エリアのみならず広域物流の戦略的拠点として優れた立地ポテンシャルを有しております。 ■主な対象 荷主・物流企業 ■実施時間 1.10時30分~ 2.14時~ 3.15時30分~ 各時間1社限定・完全予約制 ■アクセス 最寄り駅:西武池袋線入間市駅 高速道路:圏央道狭山日高ICから700メートル 関越道川越ICから10キロ ■施設概要 敷地面積:1万1136.64坪 延床面積:2万5449.94坪 構造:地上5階建て、鉄筋コンクリート造/一部鉄骨造 梁下有効高:各階6メートル以上(4階は最大6.9メートル) 床荷重:1.5トン/平方メートル 荷物用EV:3-4階部分(4.1トン×6基) 駐車場:乗用車・普通車60台、大型車待機場:8台 ■申し込みURL https://www.logi-square.com/contact/sneakpreview/210714
7月 15 @ 10:30 – 12:00 Zoom
■概要 昨年は新型コロナウイルス感染拡大により、経済にも大きな影響を与えた。物流センターでは急激な出荷量低下による在庫滞留や作業効率の低下、現場の人員過剰などで、物流センターの管理者は収益を確保するため、改善等のコストダウン施策を常に検討・実行しなければならない。しかし、多くの現場ではなかなか改善活動が推進できていない。 作業の生産性を向上させるための改善活動は改善施策の発想力、現場作業者からの協力を得られる統率力、効果が期待できるのであれば実行する決断力が必要となり、誰でもすぐにできるようになるものではない。しかし、日々のシフト調整でコストが削減できればどうだろうか?管理者のみで完結でき、かつ運用状況によっては十分な効果も見込める。 当セミナーでは長年倉庫改善で培い、20%以上の工数削減に成功した人員配置テクニックと手順について運用例を用いて解説する。 ■主な対象 自社で倉庫運営している荷主企業(製造業・卸売業・小売業) 倉庫業務を受託している物流企業・物流子会社 ■プログラム 1.作業別生産性把握の重要性と抽出手法 講師:萩下元貴氏(船井総研ロジ ロジスティクスコンサルティング部 チームリーダー) 2.手待ちの発生しない人員配置の設計方法 講師:萩下元貴氏(船井総研ロジ ロジスティクスコンサルティング部 チームリーダー) 3.効果を上げる倉庫人員配置の視点 講師:渡邉庸介氏(船井総研ロジ ロジスティクスコンサルティング部 部長) ■申し込み締め切り 7月9日(金)17時 ■受講者特典 1.物流センター省人化に向けた個別相談(1時間) 2.当社サービス「倉庫人員適正化ツール」導入の特別割引(20%OFF)
7月 15 @ 12:30 – 18:00 一橋講堂
■概要 新型コロナウイルスを契機に10年早まったといわれるデジタル化・DXの推進状況は、 コロナ禍が過ぎ去った後も、デジタルを活用した新しいビジネスモデルや働き方は元に戻らないと考えられている。 経営者・リーダーは、企業の持続的成長のためにDXという手段にとらわれず、その先の顧客価値・変化に対応できる組織力といった本質を見極め、この停滞期間を企業変革・体質強化の機会として組織をリードする必要がある。 今回のセミナーは、企業変革を実現するリーダーを迎え、リーダーシップ・マーケティング・DXなどの観点から、企業がコロナ後に元気を取り戻し、さらなる飛躍を遂げるためのヒントについて解説する。 ■主な対象 企業の経営者・リーダー ■プログラム ・基調講演 「不確実な時代を乗り越える創造的対応と経営者のリーダーシップ~多様性×デジタル×ソーシャル経営~」 米倉誠一郎氏 ・主催者講演 「ClipLine流 DXforCX&EXサービス業の利益に直結するDX」 金海憲男氏 ・事例講演 「DX経営成功事例:デジタルシフトによる組織変革の難所の乗り越え方」 1.LUFLOS、全社DXの先駆けとなったマネジメントのデジタル変革と財務効果 吉田祐助氏(LUFLOS専務取締役) 2.キンコーズ・ジャパン、環境変化に即した事業・組織のデジタルシフト 渡辺浩基氏(キンコーズ・ジャパン代表取締役社長) 3.外食DX!デジタルベースの事業構造への変革ステップと先進事例 金海憲男氏(ClipLine取締役COO) ・特別講演 「困難な時代にもビジネスを成功に導くマーケティングの本質」(仮) 森岡毅氏(刀代表取締役CEO 戦略家・マーケター) ■定員 会場:50-100人 オンライン:1000人(抽選制) ■応募フォーム https://clipline.com/service/entry/20210715/
7月 15 @ 13:30 – 14:00 Zoom
■概要 今回のWebセミナーでは、新製品である「EncycloWMS」における、製品の特長などにフォーカスして詳しく説明する。「EncycloWMS」は食品、アパレル、雑貨などのマルチカテゴリ対応した、使いやすいインターフェースと多彩な機能を、短期間・ローコストで導入可能な物流センター在庫管理システムで6月より提供を開始している。は「つながる」「かんたん」「標準化」の3つのコンセプトで、複数拠点の在庫の一元管理、最適ピッキングルートの算出、ロット管理・賞味期限管理などに対応でき、販売機会損失の低減や物流業務に関わる数々の課題解決を行うことが可能となっている。 ■プログラム 物流センター在庫管理システム『EncycloWMS』製品紹介 講師:川崎隆人氏(扶桑電通 ソリューションビジネス本部) 質疑応答
7月 15 @ 14:00 – 15:00 バーチャルプラットフォーム
■概要 インテリジェントモビリティサミット2021の一部として行われるこのセミナーは、車両追跡と貨物のモニタリングについて、物流と輸送の専門家の見解を紹介する。車両管理の効率化について、フロスト&サリバンでは、パートナーのヒア・テクノロジーズ社と協力して、車両管理者と責任者が直面する貨物の追跡やモニタリングのソリューションについて、必要な事柄と不十分な点を調査したことについて発表する。 ■プログラム オープニング 高橋明宏氏(ヒア・ジャパン代表取締役社長) 挨拶 ジェイソン・ジェムソン氏(ヒア・テクノロジーズ、SVP・アジア太平洋地区ゼネラルマネージャー) ■講演 物流における課題と機会 本多正樹氏(フロスト&サリバン、アジアパシフィック、モビリティ、シニアコンサルティングディレクター) 配送、物流ならびにスマートモビリティについてのプレゼンテーション 草場拓也氏(三菱商事、HEREプロジェクト室長代行) 深田聡(NTT、研究企画部門 プロデュース担当) 橘幸彦(ヒア・テクノロジーズ、シニアビジネスデベロップメント、マネージャー)
7月 16 @ 13:00 – 13:45 Zoom
■概要 次世代の物流体制を構築するためにDXを推し進める企業が増えてきている一方で、中期的な経営戦略とひも付けて具体的なプロジェクトやアクションプランの設計に苦労されている会社も多いのではないだろうか。 本セミナーでは、物流DXに取り組むメーカーを対象に、考え方や具体的な施策とヒントを紹介する ■主な対象 ・自社物流に課題意識をお持ちの経営層の方 ・今期から新たにSCM / 物流部門に携わる方 ・物流最適化/物流改革/物流DXの実行を検討している方 ■プログラム ・なぜ物流DXが求められているか ・物流DXプロジェクト推進のポイント ・武器としての「ハコベルコネクト」 ・質疑応答 ■講師 齋藤祐介氏(ラクスル ハコベル事業本部 ソリューション事業部) ■定員 200人 ■申し込み締め切り 7月16日(金)11時まで ■申し込みURL https://form.run/@CS-connect-uc-1604627205