最新物流セミナー・イベント情報

6月 24 @ 09:00 – 09:30 Zoom
■概要 必要な技術・技能の制約や本人の希望など、多くの条件が絡み合う中で、シフト作成ソフトを導入するだけでは、勤務シフトの課題を解決できない。 本セミナーでは、勤務シフト作成の最適化だけでなく、勤務シフト組みがしやすい業務計画作成も合わせて実施した事例を中心に紹介する。 ■主な対象 このセミナーは… ・シフト組の際にどんなに頑張ってもムリムダが発生してしまう ・少ないスタッフでやりくりし、いつのまにか法規を違反してしまう ・周りに文句を言われながら時間をかけて作成している という担当者のためのセミナーとなっている。 ■プログラム 製造業:工員シフト×生産計画 倉庫業:作業員シフト×作業計画 運送業:運転手シフト×配送計画 ■参加方法 要事前登録
6月 24 @ 10:30 – 12:00 オンライン
■概要 運送業は慢性的な人材不足、ベテラン依存、高齢化といった課題を抱えており、デジタル技術を活用した業務効率化・生産性向上が求められている。 このセミナーでは2部構成で、1部ではバックヤード部門の業務DX・デジタル化推進について成功の秘訣と事例を、第2部では配車のデジタル化に関して解説する。 ■主な対象 ・業務DX・デジタル化推進に関心がある人 ・自社物流に課題意識を持っている経営層 ・中期的な物流改革に取り組んでいる担当者 ・配車および配送業務の効率化を考えている人 ■講師 河内谷庸高氏(船井総研ロジ 物流ビジネスコンサルティング部 部長) 齋藤貴也氏(オプティマインド マーケティング部 ブランドマネージャー) ■プログラム 第1部 中堅運送会社におけるバックヤード業務 DX・デジタル化推進の成功事例 ・Digitize or Die ~デジタル対応できない運送会社の末路~ ・デジタル化を失敗しないための鉄則と外してはいけないポイント ・中堅運送会社のデジタル化成功事例大公開 ・低コストで高い効果を発揮するPPA&AIのススメ 第2部 配車DX!ビックデータ活用の配車計画・配送ルート最適化 ・ビックデータを活用した配車計画の最適化 ・運輸・倉庫業における配車業務デジタル化の実態 ・配車業務デジタル化・自動化の最新事例 ・配車業務デジタル化の成功ポイント
6月 24 @ 13:30 – 16:00 Zoom
■概要 ロジザードとLOGISTICS TODAYが共同で開催する「ロジスティクスAMRフォーラム2021」では、AMRを中心に、現在の日本の物流現場に導入可能なAMRはどんな機種がラインアップされているのか、導入企業が最もつまづきやすいポイントとなる物流システムとの連携、そもそもAMRで何ができて、何ができないのか、導入ハードルを引き下げる切り札と目されている「物流RaaS(ラース)」とは――など、本格的な普及期を目前に控えたAMR(自律搬送ロボット)の導入を検討する物流企業、荷主企業に向け、LOGISTICS TODAY編集長の赤澤裕介が国内で利用可能なAMR全機種と最新動向を紹介する。 また、導入に際してカギとなる物流システムとの連携についてはロジザードの金澤茂則社長が、物流ロボティクスで「できること」と「できないこと」の線引きについてはラピュタロボティクスの森亮執行役員から、物流ロボティクス導入のハードルを飛躍的に引き下げる「物流Raas(ラース)」についてはプラスオートメーションの大西浩基CMOが、それぞれ解説を行う。 最後は4人がパネリストとして、ロボティクスをキーワードに、物流が今後どのように変化していくのか、その変化のなかでロボティクスが果たす役割はどのようなものか、などについて語り合う。 ■対象 ・物流ロボットの導入を前向きに検討している… ・導入に向けてロボット・連携システムの選定に悩んでいる… ・物流ロボットの知識を深めたい… ■プログラム 1. 「本格導入期目前、ロジスティクスAMR全機種比較」 講師:赤澤裕介(LOGISTICS TODAY編集長) 2. 「物流AMRの現在地-直近2年の国内自律搬送ロボット動向-」 講師:赤澤裕介(LOGISTICS TODAY編集長) 3. 「物流倉庫の自動化を実現するWMSの役割とロボット連携の狙い」 講師:金澤茂則氏(株式会社ロジザード代表取締役社長) 4. 「経営・現場メンバーが知っておくべき、新時代の物流ロボティクスとは」 講師:森亮氏(ラピュタロボティクス株式会社執行役員) 5. 「物流RaaSとは~ロボティクスが変える物流倉庫~」 講師:大西弘基氏(プラスオートメーション株式会社CMO) 6. 座談会「物流ロボットに精通する3社に聞く『物流のミライ』」 パネラー:金澤茂則氏 森亮氏 大西弘基氏 赤澤裕介 ■定員 300人
6月 24 @ 13:30 – 15:30 Zoom
■概要 「業績を伸ばすために新規顧客を開拓」「最新の営業手法」「輸送効率の改善方法」「運送会 社・物流会社のWebマーケティング」について、成功事例と共にセミナーで解説する。 ■対象 運送会社の経営者・経営幹部 ■講師 澤田仁氏(武蔵通商代表取締役) 松尾一志氏(船井総研ロジチームリーダー) 高橋竜二氏(船井総研ロジグループマネージャー ) ■プログラム 第一講座 月60件以上の新規案件を獲得できた仕組みを大公開! ・仕事の依頼を月 60 件以上獲得した秘密の手法を大公開! ・見込み客集めと新規営業の仕組みづくりの方法とは? ・不況でも仕事を獲得できる、時流に合わせて変化させる営業手法とは? 第二講座 新規案件獲得のために物流会社が取り組むべきこと ・仕事を安定的に獲得するためのマーケティング戦略の組み立て方とは? ・インターネットを徹底活用する方法とは? ・様々な手法で荷物獲得している成功事例大公開! 第三講座 コロナ禍でも業績を伸ばすために取り組むべきこと ・物流会社・運送会社がマーケティングに取り組むべき理由 ・業績を向上させ続ける営業体制構築手法 ・すぐに成果の出る取り組みはこれだ!
6月 24 @ 14:00 – 14:30 Zoom
■概要 昨今DX(デジタルトランスフォーメーション)への取組みが各企業様で加速される中、そのDXによって生成されたデータを分析・可視化するため、BIツールの活用がスタンダードになりつつある。 円グラフや棒グラフなどでの可視化だけでなく、データの「地図化」をすることにより新たなインサイトが生まれてくる。 今回はBIツールをご利用中の方はもちろんのこと、これからBIツールの導入をお考えの方向けに、BIツールとは?「Tableau」と「地図」の活用方法をご紹介する。 ■主な対象者 ・営業企画 ・営業推進 ・マーケティング ・経営企画 などの担当者 ■講師 高橋義之氏(ゼンリンマーケティングソリューションズ コンサルティング営業部) ■プログラム 1.BIツールとは? 2.Tableauとは? 3.Tableauで地図を活用したTableauダッシュボード構築 ■定員 100人
6月 24 @ 14:00 – 15:00 Zoom
■概要 このサービスは、多数の企業の輸送経路等をデータベース化したうえ、AIによって業界を跨いだ荷主企業同士をマッチング。共同輸送によって実車率や積載率の向上、CO2排出量の削減を図り、飛躍的な物流の効率化を実現するサービスで、今回のモニター登録企業には、無償にてサービスが公開され、後日サービス改善のためのインタビューにご協力いただく。モニター利用の期間は 2021年8月末までを予定している。 ■申込ページ 共同輸送マッチングサービス無償トライアル説明会
6月 24 @ 14:00 – 15:00
■概要 コロナ禍での需要変動、慢性的なトラック不足といった不安定な市場環境のなか、物流の最適化が求められている。危機感がつのる一方、最適化の実現に向けた具体的なアクションをどうするのかということに頭を痛めている方も多いのではないだろうか。 今回は、対話型セミナーとして、「サプライウェブ」の概念を提唱する小野塚征志氏に、「物流の最適化」を実現するための基本メソッドである「見える化」「変革の実行」「仕組みの構築」について解説いただく。 ■対象 ・メーカー物流部門の責任者 ・自社物流に課題意識持っている経営層 ・物流最適化/物流改革/物流DXの実行を検討している担当者 ■講師 小野塚征志氏(ローランド・ベルガー) 齋藤祐介氏(ラクスル ハコベル事業本部 ソリューション事業部 パートナー) ■定員 500人 ■申込期限 6月22日(火)18時
6月 24 @ 15:00 – 15:45 Zoom
■概要 今まで実施してきた在庫管理や発注業務が、環境変化によりうまく機能しなくなる事態が発生してしまったら…このセミナーでは卸売業の在庫管理や発注業務で知っておくべきポイントや、よくある課題と解決策を紹介する。 ■主な対象者 卸売業の企業で在庫管理や発注業務に悩みがありどうにかしたいと思っているが、何から手をつけたらよいか困っている経営者や管理職の方。
6月 25 @ 13:00 – 13:45 Zoom
■概要 繁忙期の配送ミスをゼロにしたネスレの事例をもとに、配車管理システム「ハコベルコネクト」を使ったデジタル配車のオペレーションを具体的に紹介する。 ■主な対象 ・繁忙期、増大する配車業務のため残業が多い ・急激な需要変化に応じて、車両の手配が出来ない ・他部門や複数の運送会社との情報共有がスムーズにいかない ・次世代の配送業務・組織の構築を考えている ・配車管理システムを導入を検討しており、導入事例・イメージを知りたい ■講師 齋藤祐介氏(ラクスル ハコベル事業本部 ソリューション事業部 パートナー) ■プログラム ・ネスレ様の配車プロセスと課題 ・ハコベルコネクトを踏まえた新規配車プロセス ・デジタル化によるコスト削減効果 ・デジタル化を成功させるポイント解説 ・事前にアンケートへのご回答 ■定員 200人 ■申込期限 6月25日(金)11時
6月 25 @ 14:00 – 15:00 Zoom
■概要 このサービスは、多数の企業の輸送経路等をデータベース化したうえ、AIによって業界を跨いだ荷主企業同士をマッチング。共同輸送によって実車率や積載率の向上、CO2排出量の削減を図り、飛躍的な物流の効率化を実現するサービスで、今回のモニター登録企業には、無償にてサービスが公開され、後日サービス改善のためのインタビューにご協力いただく。モニター利用の期間は 2021年8月末までを予定している。 ■申込ページ 共同輸送マッチングサービス無償トライアル説明会
6月 29 – 6月 30 終日 LINC Biz(リンク ビズ)
■概要 急激に求められる移動の進化の中で、いま私達が学ぶべきもの MaaS・CASEはもちろん、SDGsやカーボンニュートラルやDX、さらに新型コロナウイルスへの対応なども、移動の未来を語る上で切り離せない存在となっている。日々重要性が増す「移動の進化」の中にいる私達は、今なにを学ぶべきだろうか? 2019、2020と大きな反響をいただいたMobility Transformationは2021年は2日間のオンライン開催。視聴者参加型のインタラクティブな場として、業界のトッププレイヤーとともにモビリティの今、そして未来を語り合う。 ■プログラム 6月29日 12:00-13:00 基調講演 -2021年 移動の進化の挑戦 志賀俊之氏(INCJ代表取締役会長) 北川烈氏(スマートドライブ代表取締役社長) 13:00-14:00 EVの普及を加速する東京ガスの挑戦 天羽伸二氏(東京ガスデジタルイノベーション戦略部 エネルギービジネスイノベーショングループ マネージャー) 多久俊平(東京ガスデジタルイノベーション戦略部 エネルギービジネスイノベーショングループ EV・モビリティチーム チームリーダー) 14:00-15:00 ワークショップを通して見えてくるMaaSプロジェクトの進め方 大江修平氏(パソナテック全国本部執行役員) 建部信幸氏(パソナテック全国本部ビジネスプロデューサー) 16:00-17:00 KDDIが支えるIoT・DXによる企業や社会の変革! 渡邉健太郎氏(KDDI IoT営業推進部長) 山田啓太氏(KDDI 地方創生推進部 マネージャー) 17:00-18:00 再エネが日本の自動車業界に不可欠な理由 小泉進次郎氏(衆議院議員/環境大臣 気候変動担当、内閣府特命担当大臣〈原子力防災〉) 竹川隆司氏(zero to one 代表取締役CEO/スマートドライブ 非常勤監査役)
6月 29 @ 10:00 プロロジスパーク茨木
■概要 「プロロジスパーク茨木」は2016年9月に竣工した大型のマルチテナント型物流施設で、名神高速道路「茨木IC」から5キロ、新名神高速道路「茨木千提寺IC」からも7.7キロ、大阪中心部まで最短約30分でアクセスできる物流適地に立地している。 延床面積:8万0243平方メートル 延床面積:18万9741平方メートル 構造:6階建て ■募集区画 1階ワンフロア 床面積:7500坪 床荷重1.8トン/平方メートル 備考:追加工事で冷蔵冷凍設備にも対応可能 ■応募締め切り 6月24日(木)17時必着 ■申込フォーム https://f.msgs.jp/webapp/form/11859_dor_148/index.do
6月 29 @ 10:30 – 12:15
■概要 前半は1990年代の成長期から、2000年に訪れたはじめての減収、そして01年に38億円の赤字に陥った無印良品。そこから見事なV字回復を果たし、創業以来11年続いた海外の赤字も02年には黒字に転換させ、現在32の国と地域に500店舗を展開する礎を築いた方法について、良品計画の前会長である松井忠三氏よりお話しいただく。 また後半、オートストアの阪井マネージャーより「小売・流通業界」x「オートストア」=「マイクロフルフィルメント」についてをコロナ禍からアフターコロナ時代の流通・小売業界がオートストアのロボットを通して、どのように社会課題を解決し、新たな需要を創出するのか海外事例を交え解説する。 ■主な対象 経営層、役職者 ■登壇者 松井忠三氏(良品計画 前会長) 鴨弘司氏(オートストアシステム 社長) 阪井克来(オートストアシステム マネージャー) ■プログラム 講演第1部 #無印良品 ~赤字38億円からの大逆転!!~ 2001年、無印良品社長に就任。38億円の赤字を経て大掛かりな経営改革を断行。 創業以来11年続いた海外の赤字も2002年には黒字に転換させ、現在32の国と地域に500店舗を展開する礎を築いた方法とは? 商品開発・販売・経営・人材育成・システムと全ての領域に亘り、見える化・標準化・仕組み化を推進できた秘訣とは? 講演第2部 「小売・流通業界」x「オートストア」=「マイクロフルフィルメント」 なぜマイクロフルフィルメントセンター(MFC)?そしてナノフルフィメントセンター(NFC)とは? スーパー x オートストア= 未来の顧客体験 海外マイクロ・ナノフルフィルメントセンターのケーススタディ分析 質疑応答
6月 29 @ 11:00 – 12:00 Zoom
■概要 このセミナーでは、派遣会社・紹介会社への一括依頼や契約書管理などを効率化するモノフルの「適材ナビ」と、アウトソーシングトータルサポート(OTS)のサービスで煩雑な派遣会社とのやり取りを一括代行することで業務負担の軽減する「派遣管理デスク」を紹介する。 ■主な対象 複数の人材派遣会社・多数の派遣社員を利用している企業の担当者 スポット・短期、急に派遣スタッフが必要になる企業の担当者様 派遣事務管理のコンプライアンスや手配力、効率化にお悩みの担当者 ■プログラム 1.モノフル「適材ナビ」のご紹介 2.人材派遣管理業務から解放されるOTS「派遣管理デスク」とは? 3.質疑応答 ■申込ページ https://share.hsforms.com/1cyb043B1R7GlJgwsv0xtKA347lj
6月 29 @ 13:30 – 16:00 オンライン
■概要 グローバルに全産業のデジタル化の潮流が止まらない2021年、その勢いはコロナ禍でも加速の一途をたどってるが、わが国の製配販の取り組みの多くは、一部の先進的チャレンジ以外は、いまだデジタライゼーションの段階に差し掛かっている段階だといわれているのが実情だ。本来の物流DX、デジタルの「トランスフォーメーション」によって、効率化、生産性向上、ひいてはビジネスモデルそのものの革新を実現するための喫緊の課題とは何か…。本セミナーでは、国家行政的な観点、ソリューション提供的な観点、DXを推進する物流現場の観点、それぞれのリアルな視座から総合的に状況を掘り下げ、「今、自分の会社ではDXについて、何をどのように取り組めばいいのか?」のヒントを提供する。 基調講演 「最近の物流政策と新たな総合物流施策大綱について」 講師:阿部竜矢氏(国土交通省 総合政策局 物流政策課長) 講演 「継続的なサプライチェーンのためにレジリエンスを高める方法」 講師:佐藤幸樹氏(インフォアジャパン ソリューションコンサルティング本部 プリンシパルソリューションアーキテクト) 講演 「オルビスにおける物流DXの取り組み」~世界でも類をみない、小型AGV330台を活用した全く新しい出荷ライン導入の裏側~ 講師:小川洋之氏(オルビス QCD 統括部 SCM推進担当部長)
6月 29 @ 14:00 – 15:30 Zoom
■概要 今や物流の協働化・シェアリングはマストな課題となっている。各社単独ではどんな大企業でも、業界やサプライチェーン全体の物流課題を解決することはできない。この現代的テーマに、50年も前から取り組み続けている企業が日本パレットレンタル、JPRである。 同社は1971年の設立以来、「標準パレットの共同利用」「一貫パレチゼーション」を目的に事業展開。様々な業界で同一規格のJPRパレットを共同で利用し回収することで、個別パレットでは不可能な物流シームレス化を支援。人手荷役を無用にする作業効率化と合わせ、物流危機の回避・持続可能性の担保を下支えしてきた。 今回のSP対談シリーズは「物流シェアリングとDX」の観点から、同社のサービスと技術に焦点を当てる。 ■講師 野町雅俊氏(日本パレットレンタル取締役執行役員 事業企画部/情報システム部/業務刷新PJ 管掌) 菊田一郎氏(エルテックラボ L-Tech Lab代表) 齋藤祐介氏(ラクスル ハコベル事業本部 ソリューション事業部) ■プログラム 1.JPRの事業のコンセプトと今日までのあゆみ ・キーワードは、「標準化」「共同化(シェアリング)」 ・常にサービスは「お客様とともに創り出す」 2.DXの取り組み ・物流を取り巻く環境とJPRの課題認識 ・より便利なサービスへ「レンタルパレットDX」の取り組み ・デジタルロジスティクス推進協議会について 3.事例紹介 ・AIによる共同幹線輸送マッチングシステム ・ハコベルとの連携と今後 ■定員 500人 ■申込期限 6月25日(金)18時
6月 29 @ 15:00 – 17:00
■概要 全世界を拠点に4億⼈の会員を抱え、中国本⼟ではCtripブランドを中⼼に3億⼈の会員を持つオンライン・トラベル・エージェンシー「Trip.comグループ」。2020年より本格的に越境チャネルをCtripプラットフォーム内に⽴上、コロナ禍で停滞するインバウンドビジネスの代替ビジネスとして積極的に越境ビジネスをプロデュースしている。今回のセミナーでは超即時実践型の越境ECソリューションを解説する。 ■対象 化粧品、健康食品(サプリ)、食品・飲料(含む酒類)、菓子類の経営者または経営幹部 ■講師 唐澤⼈傑氏(Trip.com Group マーケティング部市場開拓・マーケティング戦略 ⽇本地区本部⻑) ■概要 全世界を拠点に4億⼈の会員を抱え、中国本⼟ではCtripブランドを中⼼に3億⼈の会員を持つオンライン・トラベル・エージェンシー「Trip.comグループ」。2020年より本格的に越境チャネルをCtripプラットフォーム内に⽴上、コロナ禍で停滞するインバウンドビジネスの代替ビジネスとして積極的に越境ビジネスをプロデュースしている。今回のセミナーでは超即時実践型の越境ECソリューションを解説する。 ■講師 唐澤⼈傑氏(Trip.com Group マーケティング部市場開拓・マーケティング戦略 ⽇本地区本部⻑) 張⽒(クリップス 代表取締役社⻑) 中野好純氏(船井総研ロジ ソリューションコンサルティング部 統括部⻑) ■プログラム 第⼀講座 「ついにここまで来た」 中国巨⼤市場への挑戦は越境ビジネスから ・中国巨⼤EC市場の全貌 ・ライブコマースが中国巨⼤市場を変えた ・越境ECから始める中国巨⼤市場への挑戦 ・越境ECをリードする巨⼤プラットフォーム ・越境ECの落とし⽳ ・だから、今Ctrip越境ECがチャンス 第⼆講座 「4億⼈をグリップ」 中国巨⼤市場で躍進するCtripの魅⼒と、具体的活⽤法 ・Ctripの紹介 ・Ctripのグローバルチャレンジ ・Ctripの顧客像 ・Ctrip活⽤のメリット 第三講座 「⼩さな予算からはじめて⼤きく稼ごう」 Ctripライブコマースから始める巨⼤市場攻略法 ・中国ECを爆発させたライブコマースの正体 ・ライブコマース必勝法 ・ライブコマースの落とし⽳ ・Ctripライブの魅⼒ 第四講座 まとめ ・Ctrip×船井総研ロジスペシャル企画 ・質疑応答 ■申込期限 6月28日(月)17時
6月 30 終日 LINC Biz(リンク ビズ)
■概要 急激に求められる移動の進化の中で、いま私達が学ぶべきもの MaaS・CASEはもちろん、SDGsやカーボンニュートラルやDX、さらに新型コロナウイルスへの対応なども、移動の未来を語る上で切り離せない存在となっている。日々重要性が増す「移動の進化」の中にいる私達は、今なにを学ぶべきだろうか? 2019、2020と大きな反響をいただいたMobility Transformationは2021年は2日間のオンライン開催。視聴者参加型のインタラクティブな場として、業界のトッププレイヤーとともにモビリティの今、そして未来を語り合う。 ■プログラム 6月29日 12:00-13:00 英国の老舗自動車メーカーが切り開く未来のモビリティとは? マグナス・ハンソン氏(ジャガー・ランドローバー・ジャパン代表取締役社長) 北川烈氏(スマートドライブ代表取締役社長) 13:00-14:00 超小型EVをはじめとした、エネルギーシフト時代を乗り越えるための様々な取り組み 福地竹氏(出光興産 モビリティ戦略室 次長) 青柳鎮氏(出光興産 モビリティ戦略室 企画担当者) 石野真吾氏(スマートドライブ 先進技術事業開発 ディレクター) 14:00-15:00 「実利用データ」と「移動データ」を結びつけるPonta Mobility 鏑木喜大氏(ロイヤリティ マーケティング IDマーケティング営業第三部 シニアマネージャー) 山口寛士氏(ヤマヒロ代表取締役) 石野真吾氏(スマートドライブ 先進技術事業開発 ディレクター) 15:00-16:00 エネルギーシフトやEVの普及に求められる「街のアップデート」とは? 貝原一弘(エネゲート 営業開発部 理事営業開発部長) 丸井達郎氏(スマートドライブ マレーシア法人 ディレクター) 16:00-17:00 IoTの活用でスマートシティやモビリティは進化する! 松下享平氏(ソラコム テクノロジー・エバンジェリスト) 藤田芳寛氏(コガソフトウェア モビリティサービス部部長代理) 17:00-18:00 今から始めるDXの突破口とは? 松本大志氏(Sansan Sansan事業部 SB営業部 マネジャー)
6月 30 @ 10:00 プロロジスパーク茨木
■概要 「プロロジスパーク茨木」は2016年9月に竣工した大型のマルチテナント型物流施設で、名神高速道路「茨木IC」から5キロ、新名神高速道路「茨木千提寺IC」からも7.7キロ、大阪中心部まで最短約30分でアクセスできる物流適地に立地している。 延床面積:8万0243平方メートル 延床面積:18万9741平方メートル 構造:6階建て ■募集区画 1階ワンフロア 床面積:7500坪 床荷重1.8トン/平方メートル 備考:追加工事で冷蔵冷凍設備にも対応可能 ■応募締め切り 6月24日(木)17時必着 ■申込フォーム https://f.msgs.jp/webapp/form/11859_dor_148/index.do
6月 30 @ 13:30 – 15:30 JPIカンファレンススクエア
■概要 わが国の物流業界では、人手不足やニーズの多様化、商習慣の問題などによって、従来のサービスの維持が危ぶまれている。この現状を打破するには、企業や業界の垣根を超えたサプライチェーン全体の最適化が不可欠である。内閣府のプロジェクトSIPスマート物流サービスでは、SCの川上から川下までの物流・商流に関するデータを蓄積・解析・共有するための「物流・商流データ基盤」を構築する。さらに 「物流の省力化・自動化に資するデータ」を自動収集する技術開発も行っている。本講演では、本プログラムの目指す姿と取り組みを紹介する。 ■講師 田中従雅氏(内閣府 政策統括官〈科学技術・イノベーション担当〉付戦略的イノベーション創造プログラム〈SIP〉スマート物流サービス担当プログラムディレクター) ■プログラム 1.SIPとは 2.スマート物流サービスが目指す姿 3.研究開発の進め方 4.研究開発項目(A) 5.研究開発項目(B) 6.関連質疑応答 7.名刺交換会 ■定員 会場受講:15人 Zoomによるオンライン配信あり
6月 30 @ 14:00 – 14:45 Zoom
■概要 軽貨物・一般貨物のマッチングプラットフォームを運営するハコベル。従来の配送にテクノロジーを導入し、現在9割以上の案件をデジタル上で半自動でのマッチングを実現している。 超大手小売企業がシステム導入によって、コスト削減だけでなく売上増加にも貢献できた事例をもとにハコベルの活用方法を説明させていただく。 ■主な対象 ・物流費のコスト削減をKPIにもつ物流御担当者 ・一般貨物車両(2トン以上のトラック)/軽貨物車両の手配に困っている担当者 ■講師 桜井智弘氏(ラクスル ハコベル事業本部 プラットフォーム営業部) ■プログラム ・ハコベルとは? ・超大手小売企業様での導入事例紹介 ・ハコベルで解決・実現できること ■定員 200人
7月 1 @ 09:30 – 15:30 ロジポート加須
立地は都心から40キロ圏内に位置し、東北自動車道「加須IC」、圏央道「久喜IC」に近接。埼玉県内はもとより、東京、茨城、群馬、さらには東北、信越方面にも円滑にアクセスが可能となっている。 ■内覧会概要 日程:7月1日(木)、2(金) 時間:1日4部事前申込み制 (1)9:30~ (2)10:30~ (3)13:30~ (4)14:30~ ■申込み方法 メールでの申し込み 下記項目を記入の上、logi.jp@lasalle.comへ送信。 (1)会社名・支店名 (2)部署名 (3)参加者(全員の氏名) (4)ご連絡先(電話番号) (5)参加希望日・希望枠 (6)当日の交通手段(車:台数/公共交通機関) ■申込締め切り 6月30日(水)15:00まで 今回の内覧会では、ラピュタロボティクス(東京都中央区)とのコラボレーション企画として、「物流の未来 〜新時代の物流ロボティクスはどう進化していくのか〜」の講演や協働型ピッキングアシストロボットの実演等行う予定。 ■講演タイトル 物流の未来 〜新時代の物流ロボティクスはどう進化していくのか〜 ■講師 小堀貴之氏(ラピュタロボティクス ビジネスディベロップメントマネージャ)       
7月 1 @ 13:00 – 14:00 Zoom
■概要 世界各国で脱炭素社会の実現に向けて、国内でも行政、企業の取組みが本格化する中、再生可能エネルギー技術とともに注目されているのが、省エネ対策である。 あらゆる業界で徹底した省エネ化が求められている中でAI技術は合理的なエネルギー利用を推進し、CO2排出量削減に大きく貢献できる省エネ技術として期待されている。 本セミナーでは、特に膨大なエネルギーを要する社会インフラ、重工業おけるAIを用いた脱炭素化の最新情報や、セミナーの後半では脱炭素社会の実現に向けてAIを活用する意義や、現状についてAIの開発を手がける三菱重工業とグリッドによるパネルディスカッションを行い、AIと脱炭素化の今を紐解いていく。 ■プログラム 1.「エナジートランスフォーメーションの推進と脱炭素社会の実現に向けて」 講師:榎本智之氏(三菱重工業 エナジードメイン 新エナジー企画室 主幹プロジェクト統括) 2.「社会インフラ、SCMの脱炭素化に向けたデジタルツインと最適化AI」 講師:曽我部完氏(グリッド代表取締役社長) 3.パネルディスカッション モデレーター:マスク・ド・アナライズ氏 登壇:榎本智之氏・曽我部完氏 ■定員 100人(先着) ■申し込み締め切り 6月30日(水)17時
7月 2 @ 09:30 – 15:30 ロジポート加須
立地は都心から40キロ圏内に位置し、東北自動車道「加須IC」、圏央道「久喜IC」に近接。埼玉県内はもとより、東京、茨城、群馬、さらには東北、信越方面にも円滑にアクセスが可能となっている。 ■内覧会概要 日程:7月1日(木)、2(金) 時間:1日4部事前申込み制 (1)9:30~ (2)10:30~ (3)13:30~ (4)14:30~ ■申込み方法 メールでの申し込み 下記項目を記入の上、logi.jp@lasalle.comへ送信。 (1)会社名・支店名 (2)部署名 (3)参加者(全員の氏名) (4)ご連絡先(電話番号) (5)参加希望日・希望枠 (6)当日の交通手段(車:台数/公共交通機関) ■申込締め切り 6月30日(水)15:00まで 今回の内覧会では、ラピュタロボティクス(東京都中央区)とのコラボレーション企画として、「物流の未来 〜新時代の物流ロボティクスはどう進化していくのか〜」の講演や協働型ピッキングアシストロボットの実演等行う予定。 ■講演タイトル 物流の未来 〜新時代の物流ロボティクスはどう進化していくのか〜 ■講師 小堀貴之氏(ラピュタロボティクス ビジネスディベロップメントマネージャ)       
7月 2 @ 13:00 – 13:45 Zoom
■概要 出荷情報から適切な車両を見極める「配車計画」。配車計画は物流において要であると同時に、その複雑性から属人化が進んでいるのが現状である。 ハコベルでは、ブラックボックスになりがちな配車計画をデジタル化し、最適化アルゴリズムにより積載率を改善、必要車両を減らすことによりコスト削減に貢献するほか、価格情報より最適な路線/チャーターの選定をアシストすることで、自動最適化するソリューションを開発した。 本セミナーでは、実証実験において配送コスト25%、業務時間75%削減を実現した事例のご紹介と、各社の物流状況にあわせた検討方法のポイントをお伝えする。 ■主な対象 ・メーカー/3PL責任者 ・自社物流に課題意識を持っている経営者層 ・中期的な物流戦略構築に取り組む担当者 ・物流DX/デジタル化に取り組んでいる人 ■講師 齋藤祐介氏(ラクスル ハコベル事業本部 ソリューション事業部) ■定員 500人 ■申込期限 7月2日11時
7月 7 @ 09:30 – 10:30 東京レールゲートEAST現地プレゼンルーム
東京レールゲートEASTは、東京貨物ターミナル駅構内に位置し、羽田空港や東京港へのアクセスにも優れた陸海空すべてを捉える最高のロケーションに誕生する。 1フロア8900坪という大きなスケールで、戦略的物流拠点として都心配送から広域配送まで幅広いニーズに対応が可能なほか、JR貨物と連携してモーダルシフトの推進にも対応する。 ■説明会概要 実施日 7月7日(水)・8日(木)・9日(金) 開始時間 9時30分・11時・13時30分・15時に実施(所要時間:1時間程度) なお、実施当日は感染症対策のため、参加人数を制限するほか、マスク着用のうえ、検温、消毒などが必要となる。
7月 7 @ 10:00 – 11:30 GLP郡山III
■物件概要 物流機能が集積する「南東北総合卸センター」に位置し郡山トラックセンターも近接「郡山 IC」 より1キロメートルのアクセスに優れた立地で、東北自動車道と磐越自動車道により東北全域・北関東・新潟を網羅している。施設内は全フロア有効天高6メートル以上、1平方メートルあたり床荷重2トン以上と保管効率UPに貢献するほか、募集区画にはドッグレベラーが2基あり、コンテナの荷降ろしをスムーズに行うことが可能となっている。 所在地:福島県郡山市喜久町堀之内字向原5-12 敷地面積 平方メートル(坪):2万2862平方メートル(6916坪) 延床面積 平方メートル(坪):1万7896平方メートル (5414坪) 建物構造/階数:耐震・鉄骨造/地上4階建(倉庫3層) 竣工:1993年2月竣工、1994年1月倉庫棟増築 賃貸開始可能時期:即可能 ■開催日 7月7日(水)・8日(木) 1.10:00~ 2.13:00~ 3.15:00~ 所要時間は各回とも80分前後 ■プログラム GLP概要/GLP郡山IIIの説明/ナカノ商会の紹介/募集区画・ナカノ商会様区画ご案内/質疑応答・アンケート
7月 7 @ 13:00 – 16:30 オンライン
■概要 TDBC Forum 2021では、ワーキンググループの実証実験などの1年間の活動や成果発表を中心に、社会実装の取り組みや運輸事業者でのSDGsの取り組みなど、実践可能な内容をご紹介する。自社の課題解決を超え、業界、社会への貢献や、DX実践の取り組みのきっかけになれば幸いである。 ■プログラム Track B 13:50- IT点呼導入による効果 TAKAIDOクールフロー タイガー 14:10- 運輸業界共通プラットフォームの構築 伊藤運送 14:25- 大塚製薬の健康経営つながるサポートのご紹介 大塚製薬 14:30- MaaSへの取り組み アルピコ交通 14:45- 運輸・旅客事業者向け心疾患の現状と心電図読影サービスシステムのご紹介 ユニオンツール 14:50 コロナ禍をくぐり抜け、おでかけしたくなる社会を守り切るために 名古屋大学大学院環境学研究科 教授 加藤 博和氏 15:10 スポンサーセッション スマートドライブ 15:15 乗務員の健康増進と新型コロナウイルス対策 中日臨海バス 15:30- 動態管理システムCariotのご紹介 フレクト 15:35 TDBC動態管理プラットフォームの社会実装について 運輸デジタルビジネス協議会 15:50 スポンサーセッション ミズノ 15:55 事例セッション ソフトバンク株式会社+TDBC
7月 7 @ 13:00 – 16:30 オンライン
■概要 TDBC Forum 2021では、ワーキンググループの実証実験などの1年間の活動や成果発表を中心に、社会実装の取り組みや運輸事業者でのSDGsの取り組みなど、実践可能な内容をご紹介する。自社の課題解決を超え、業界、社会への貢献や、DX実践の取り組みのきっかけになれば幸いである。 ■プログラム 基調講演 事業用自動車総合安全プラン2025 国土交通省自動車局安全政策課 Track A 13:50- 事例セッション1 登壇:フルバック 14:10- 事故の撲滅と実現のための乗務員教育 マルタケ運輸 14:25- 動態管理システムCariotの紹介 フレクト 14:30- 様々なデバイスに対応する位置情報管理プラットフォーム実現 首都圏物流 14:45- スマートドライブ 14:50- 運輸事業者におけるSDGsの取り組み 三井住友海上火災保険/マルタケ運輸 15:10- ミズノ 15:15- 無人AI点呼実現への挑戦 大河原運送 15:30- 運輸・旅客事業者向け心疾患の現状と心電図読影サービスシステムのご紹介 ユニオンツール 15:35- 人材不足の解消および遠隔操作による建設現場の課題解決 P&J 15:50- 大塚製薬の健康経営つながるサポートのご紹介 大塚製薬 15:55- 業界初 ホワイト企業が進める物流DX モービルアイ×デジタコ連携活用の軌跡 十和運送/ジャパン・トゥエンティワン ■定員 1000名(事前登録制)
7月 7 @ 14:00 – 15:30 Zoom
■概要 このセミナーの前半では、最近のビジネス環境から、事業運営リスク(自然災害やマーケットの変化、SDGsの高まり等)に対する対応策、荷主企業の様々なSCM課題に対する解決策などの考察する。また後半では、理美容化粧品業界向けフルフィルメントサービス、「楽々倉庫」によるラストワンマイル配送や付加価値サービスの提供などの事例紹介を行う。 ■プログラム 1.ビジネスの地殻変動と経営戦略 -荷主企業のSCM課題とは- 講師 橋本雅隆氏(明治大学 専門職大学院 グローバル・ビジネス研究科 教授) 2.化粧品業界向け「楽々倉庫」による新・物流共同化最新事例のご案内~ビジネス変革に適応した新しい付加価値サービス提供を目指して~ 講師 吉田雄一氏(サカタウエアハウス 執行役員 営業開発部 プロジェクト推進担当部長) ■定員 50人 ■申込み締切 6月25日(金)17時