最新物流セミナー・イベント情報

7月 15 @ 10:30 – 11:30 ロジスクエア狭山日高
■概要 ロジスクエア狭山日高は、首都圏中央連絡自動車道(圏央道)狭山日高インターチェンジから700メートルに位置しており、国道407号線へのアクセスにも優れた好立地となっている。周辺には工業系施設(倉庫・工場など)も多く、24時間稼働が可能な立地条件を備えており、物流施設として良好なロケーションとなっている。また、圏央道を経由した各主要高速道路へのアクセスが飛躍的に向上したことにより、関東エリアのみならず広域物流の戦略的拠点として優れた立地ポテンシャルを有しております。 ■主な対象 荷主・物流企業 ■実施時間 1.10時30分~ 2.14時~ 3.15時30分~ 各時間1社限定・完全予約制 ■アクセス 最寄り駅:西武池袋線入間市駅 高速道路:圏央道狭山日高ICから700メートル 関越道川越ICから10キロ ■施設概要 敷地面積:1万1136.64坪 延床面積:2万5449.94坪 構造:地上5階建て、鉄筋コンクリート造/一部鉄骨造 梁下有効高:各階6メートル以上(4階は最大6.9メートル) 床荷重:1.5トン/平方メートル 荷物用EV:3-4階部分(4.1トン×6基) 駐車場:乗用車・普通車60台、大型車待機場:8台 ■申し込みURL https://www.logi-square.com/contact/sneakpreview/210714
7月 15 @ 10:30 – 12:00 Zoom
■概要 昨年は新型コロナウイルス感染拡大により、経済にも大きな影響を与えた。物流センターでは急激な出荷量低下による在庫滞留や作業効率の低下、現場の人員過剰などで、物流センターの管理者は収益を確保するため、改善等のコストダウン施策を常に検討・実行しなければならない。しかし、多くの現場ではなかなか改善活動が推進できていない。 作業の生産性を向上させるための改善活動は改善施策の発想力、現場作業者からの協力を得られる統率力、効果が期待できるのであれば実行する決断力が必要となり、誰でもすぐにできるようになるものではない。しかし、日々のシフト調整でコストが削減できればどうだろうか?管理者のみで完結でき、かつ運用状況によっては十分な効果も見込める。 当セミナーでは長年倉庫改善で培い、20%以上の工数削減に成功した人員配置テクニックと手順について運用例を用いて解説する。 ■主な対象 自社で倉庫運営している荷主企業(製造業・卸売業・小売業) 倉庫業務を受託している物流企業・物流子会社 ■プログラム 1.作業別生産性把握の重要性と抽出手法 講師:萩下元貴氏(船井総研ロジ ロジスティクスコンサルティング部 チームリーダー) 2.手待ちの発生しない人員配置の設計方法 講師:萩下元貴氏(船井総研ロジ ロジスティクスコンサルティング部 チームリーダー) 3.効果を上げる倉庫人員配置の視点 講師:渡邉庸介氏(船井総研ロジ ロジスティクスコンサルティング部 部長) ■申し込み締め切り 7月9日(金)17時 ■受講者特典 1.物流センター省人化に向けた個別相談(1時間) 2.当社サービス「倉庫人員適正化ツール」導入の特別割引(20%OFF)
7月 15 @ 12:30 – 18:00 一橋講堂
■概要 新型コロナウイルスを契機に10年早まったといわれるデジタル化・DXの推進状況は、 コロナ禍が過ぎ去った後も、デジタルを活用した新しいビジネスモデルや働き方は元に戻らないと考えられている。 経営者・リーダーは、企業の持続的成長のためにDXという手段にとらわれず、その先の顧客価値・変化に対応できる組織力といった本質を見極め、この停滞期間を企業変革・体質強化の機会として組織をリードする必要がある。 今回のセミナーは、企業変革を実現するリーダーを迎え、リーダーシップ・マーケティング・DXなどの観点から、企業がコロナ後に元気を取り戻し、さらなる飛躍を遂げるためのヒントについて解説する。 ■主な対象 企業の経営者・リーダー ■プログラム ・基調講演 「不確実な時代を乗り越える創造的対応と経営者のリーダーシップ~多様性×デジタル×ソーシャル経営~」 米倉誠一郎氏 ・主催者講演 「ClipLine流 DXforCX&EXサービス業の利益に直結するDX」 金海憲男氏 ・事例講演 「DX経営成功事例:デジタルシフトによる組織変革の難所の乗り越え方」 1.LUFLOS、全社DXの先駆けとなったマネジメントのデジタル変革と財務効果 吉田祐助氏(LUFLOS専務取締役) 2.キンコーズ・ジャパン、環境変化に即した事業・組織のデジタルシフト 渡辺浩基氏(キンコーズ・ジャパン代表取締役社長) 3.外食DX!デジタルベースの事業構造への変革ステップと先進事例 金海憲男氏(ClipLine取締役COO) ・特別講演 「困難な時代にもビジネスを成功に導くマーケティングの本質」(仮) 森岡毅氏(刀代表取締役CEO 戦略家・マーケター) ■定員 会場:50-100人 オンライン:1000人(抽選制) ■応募フォーム https://clipline.com/service/entry/20210715/
7月 15 @ 13:30 – 14:00 Zoom
■概要 今回のWebセミナーでは、新製品である「EncycloWMS」における、製品の特長などにフォーカスして詳しく説明する。「EncycloWMS」は食品、アパレル、雑貨などのマルチカテゴリ対応した、使いやすいインターフェースと多彩な機能を、短期間・ローコストで導入可能な物流センター在庫管理システムで6月より提供を開始している。は「つながる」「かんたん」「標準化」の3つのコンセプトで、複数拠点の在庫の一元管理、最適ピッキングルートの算出、ロット管理・賞味期限管理などに対応でき、販売機会損失の低減や物流業務に関わる数々の課題解決を行うことが可能となっている。 ■プログラム 物流センター在庫管理システム『EncycloWMS』製品紹介 講師:川崎隆人氏(扶桑電通 ソリューションビジネス本部) 質疑応答
7月 15 @ 14:00 – 15:00 バーチャルプラットフォーム
■概要 インテリジェントモビリティサミット2021の一部として行われるこのセミナーは、車両追跡と貨物のモニタリングについて、物流と輸送の専門家の見解を紹介する。車両管理の効率化について、フロスト&サリバンでは、パートナーのヒア・テクノロジーズ社と協力して、車両管理者と責任者が直面する貨物の追跡やモニタリングのソリューションについて、必要な事柄と不十分な点を調査したことについて発表する。 ■プログラム オープニング 高橋明宏氏(ヒア・ジャパン代表取締役社長) 挨拶 ジェイソン・ジェムソン氏(ヒア・テクノロジーズ、SVP・アジア太平洋地区ゼネラルマネージャー) ■講演 物流における課題と機会 本多正樹氏(フロスト&サリバン、アジアパシフィック、モビリティ、シニアコンサルティングディレクター) 配送、物流ならびにスマートモビリティについてのプレゼンテーション 草場拓也氏(三菱商事、HEREプロジェクト室長代行) 深田聡(NTT、研究企画部門 プロデュース担当) 橘幸彦(ヒア・テクノロジーズ、シニアビジネスデベロップメント、マネージャー)
7月 16 @ 13:00 – 13:45 Zoom
■概要 次世代の物流体制を構築するためにDXを推し進める企業が増えてきている一方で、中期的な経営戦略とひも付けて具体的なプロジェクトやアクションプランの設計に苦労されている会社も多いのではないだろうか。 本セミナーでは、物流DXに取り組むメーカーを対象に、考え方や具体的な施策とヒントを紹介する ■主な対象 ・自社物流に課題意識をお持ちの経営層の方 ・今期から新たにSCM / 物流部門に携わる方 ・物流最適化/物流改革/物流DXの実行を検討している方 ■プログラム ・なぜ物流DXが求められているか ・物流DXプロジェクト推進のポイント ・武器としての「ハコベルコネクト」 ・質疑応答 ■講師 齋藤祐介氏(ラクスル ハコベル事業本部 ソリューション事業部) ■定員 200人 ■申し込み締め切り 7月16日(金)11時まで ■申し込みURL https://form.run/@CS-connect-uc-1604627205
7月 16 @ 15:00 – 17:30 Zoom
■概要 労働力不足は各産業共通の課題。とりわけ物流分野は、トラックドライバーを中心に、その厳しい労働環境から問題が深刻化している。このため、様々な対策が官民で講じられているが、その中でも、AIやIoTなど飛躍的に進歩しているデジタル技術を活用し、既存のオペレーションの改善や働き方改革など、物流のこれまでの在り方を変革する物流DXへの期待が高まっている。本セミナーでは、EC市場の急成長等を背景に労働需給の更なるひっ迫が懸念されているラストワンマイル物流に焦点をあて、先駆的な取組から見えるデジタル技術活用の可能性と課題を通じて、デジタル化の進め方に対する理解を深めるとともに、物流DXの今後の方向性について考察する。 ■プログラム 1.基調講演 物流DXと全体最適 西成活裕氏(東京大学先端技術研究センター 教授) 2.講演 ラストワンマイルの配車最適化の現在地 松下健氏(オプティマインド 代表取締役社長) CBcloud が取り組む物流のデジタライゼーション 松本隆一氏(CBcloud代表取締役 CEO) アスクルeコマースが取り組む全体最適を実現する物流DX 宮澤典友氏(アスクル 執行役員 CDXO テクノロジスティクス本部長) 3.パネルディスカッションと質疑応答 コーディネーター:山内弘隆氏(運輸総合研究所所長) パネリスト:講演者 ■申し込み締め切り 7月14日(水)
7月 19 @ 13:00 – 13:30
■概要 DXの第一歩と呼ばれる「業務診断」は現状把握するために必須ステップではあるが、定常業務に追われ専任者を割り当てられない企業が多いのではないだろうか。 物流プラットフォーム「ハコベル」は、2万台以上の配送マッチングプラットフォームを構築したノウハウを生かし、各企業のDXの初めの一歩を無償支援している。元外資系戦略コンサル出身者を含む物流xITのプロフェッショナルが配送課題・配送フローを整理・報告する。 ■主な対象 ・物流DXに取り組まれる方 ・属人化により現状の業務が把握できていない方 ・決めたものの使われていない運用・システムに課題感をもつ方 ・自社に最適なシステム・ソリューションを検討されている方 ■プログラム ・「ハコベル業務診断」のご紹介 ・業務診断事例のご紹介 ■講師 齋藤祐介氏(ラクスル ハコベル事業本部 ソリューション事業部) ■定員 200人 ■申し込み締め切り 7月19日(金)11時まで ■申し込みURL https://form.run/@CS-connect-uc-1604627205
7月 20 @ 10:30 – 11:30 ロジスクエア狭山日高
ロジスクエア狭山日高は、首都圏中央連絡自動車道(圏央道)狭山日高インターチェンジから700メートルに位置し、国道407号線へのアクセスにも優れている。周辺には工業系施設(倉庫・工場など)が多く24時間稼働が可能であり、物流施設として良好な立地条件を備えている。また、圏央道を経由した各主要高速道路へのアクセスが飛躍的に向上したことにより、関東エリアのみならず広域物流の戦略的拠点としてのポテンシャルを有している。 ■内覧会概要 開催日:7月20日(火)・21日(水)・28日(水)・29日(木) 時間:10時30分/14時/15時30分(1日3回) 対象:荷主・物流企業 ※各時間1社限定・完全予約制 ■アクセス 場所:ロジスクエア狭山日高 住所:埼玉県飯能市芦苅場久保12-1 西武池袋線入間市駅(最寄り駅) 圏央道狭山日高ICから700メートル 関越道川越ICから10キロ ■施設概要 敷地面積:1万1136.64坪 延床面積:2万5449.94坪 構造:地上5階建て、鉄筋コンクリート造/一部鉄骨造 梁下有効高:各階6メートル以上(4階は最大6.9メートル) 床荷重:1.5トン/平方メートル 荷物用EV:3-4階部分(4.1トン×6基) 駐車場:乗用車・普通車60台、大型車待機場:8台 ■申し込み 申し込みページへのリンク ※期限:7月27日(火)18時
7月 20 @ 11:00 – 11:30 Zoom
■概要 物流倉庫や工場を出入りするトラックの日々の配車手配で、「必要な時に車両がなかなか見つからない」「依頼をしてから回答まで時間がかかる」などの問題に突き当たることはないだろうか。今回は、これらの課題に対し短期間かつローコストで効果を実感できる国内最大級の配送マッチングサービス「スピード求車」を紹介する。 ■主な対象 ・物流倉庫・工場の配車担当者 ・輸送効率・コストの管理担当者 ■プログラム ・配送マッチングサービス「スピード求車」のご紹介 ・質疑応答 ■申し込みURL https://share.hsforms.com/1BBxgGyJ6TBi1F_6DUvkd1g347lj
7月 20 @ 15:00 – 16:00 オンライン(Zoom)
国内の貨物輸配送量は横ばいだが、小口化、荷主ニーズの多様化が進んでいる。コロナ禍も追い打ちをかけ、 積載率に対する貨物量は低下傾向で、必要なドライバー数は増加傾向となっている。 一方でトラックドライバー数は微減傾向にあり、人手不足が深刻な状況は変わらず、 限られたドライバーで効率的に配送する必要がある。 このオンラインセミナーでは、このような配送に関わるさまざまな課題をカイゼンするソリューションを紹介する。 ■概要 開催日:2021年7月20日(火) 時間:15:00~16:00 参加費:無料(事前登録制) 定員:40名 主催:株式会社インフォセンス 共催:株式会社パスコ ※オンライン開催です。当日受講用URLにアクセスしご参加ください。 ■プログラム 1. デジタル点呼マネージャーのご紹介 (講師:インフォセンス) 2. LogiSTAR配車管理簿のご紹介 (講師:パスコ) 3. バース管理システム「トラック簿(モノフル)」のご紹介 (講師:インフォセンス) 4. Q&A ■備考 ・オンラインミーティングツール「Zoom」のウェビナーを利用して開催します。 ・インターネット接続及び音声出力が可能なPC/スマートデバイスをご用意ください。 ・お申し込み時にご登録いただくメールアドレスへ、受講用URLを送付します。 ・セミナー開始時に受講用URLにアクセスする事で、オンラインセミナーを受講できます。 ・ご同業社の方の参加はお断りさせて頂く場合があります。
7月 20 @ 16:00 – 17:30 Youtube
■概要 2020年から2021年にかけてどのように小売が変化したか、オムニチャネルを進めるにあたり何が課題となるのか。海外の成功事例をご紹介しながら、日本国内のオムニチャネル実行におけるポイントを中小、大企業に分けてディスカッションする。 ■主な対象 ・オムニチャネルを実現したい小売事業者 ・オムニチャネル推進担当者 ・オムニチャネルに対応した物流体制を検討している3PL事業者 ■講演者 逸見光次郎氏(CaTラボ 代表取締役) 齊藤孝浩氏(ディマンドワークス 代表) 金澤茂則氏(ロジザード 代表取締役社長) ■プログラム ・2020年から2021年にかけての小売業の変化 ・海外におけるオムニチャネルの動き ・国内におけるオムニチャネルを進めるうえでの課題 ・具体的なアクション、DXのポイント ■定員 100人
7月 21 @ 10:30 – 11:30 ロジスクエア狭山日高
ロジスクエア狭山日高は、首都圏中央連絡自動車道(圏央道)狭山日高インターチェンジから700メートルに位置し、国道407号線へのアクセスにも優れている。周辺には工業系施設(倉庫・工場など)が多く24時間稼働が可能であり、物流施設として良好な立地条件を備えている。また、圏央道を経由した各主要高速道路へのアクセスが飛躍的に向上したことにより、関東エリアのみならず広域物流の戦略的拠点としてのポテンシャルを有している。 ■内覧会概要 開催日:7月20日(火)・21日(水)・28日(水)・29日(木) 時間:10時30分/14時/15時30分(1日3回) 対象:荷主・物流企業 ※各時間1社限定・完全予約制 ■アクセス 場所:ロジスクエア狭山日高 住所:埼玉県飯能市芦苅場久保12-1 西武池袋線入間市駅(最寄り駅) 圏央道狭山日高ICから700メートル 関越道川越ICから10キロ ■施設概要 敷地面積:1万1136.64坪 延床面積:2万5449.94坪 構造:地上5階建て、鉄筋コンクリート造/一部鉄骨造 梁下有効高:各階6メートル以上(4階は最大6.9メートル) 床荷重:1.5トン/平方メートル 荷物用EV:3-4階部分(4.1トン×6基) 駐車場:乗用車・普通車60台、大型車待機場:8台 ■申し込み 申し込みページへのリンク ※期限:7月27日(火)18時
7月 21 @ 13:00 – 14:00 オンライン(Zoom)
需要予測は企業の計画を管理する上で重要な業務であり、これまでは日々担当者が膨大な時間をかけて計画策定に奔走していたが、近年のAIの浸透により機械学習による需要予測の可視化が普及している。しかし、AI化するためには膨大なデータが必要の上、一定の精度が向上しても需要予測精度100%にすることは困難だ。 グリッドでは、こうした需要予測を起点とした計画業務から、経済効果を生み出すことに価値をおいた、リスクに対する収益最大化を可視化するソリューションを提案している。今回のセミナーでは、需要予測精度向上から脱却し、経済効果を生み出す計画業務ソリューションのその導入方法からインパクトまでを具体例を基に伝える。 社会インフラ×デジタルツイン vol.3 当たらない需要予測から脱却 収益最大化する計画業務DX ~ビジネスインパクトからその実現方法まで~ ■講演内容 ・これまでの需要予測に基づいた計画業務 ・グリッドのリスク収益を可視化する計画業務 ・具体事例(生産計画・在庫計画・発注計画・人員計画など) ・実現方法 ・質疑応答 (スピーカー:株式会社グリッド取締役 照井一由)
7月 21 @ 14:00 – 15:30 Zoom
■概要 新型コロナウイルスに対し、この1年半、多くの企業がニューノーマルへの対応を迫られてきた。現在はWithコロナからAfterコロナへとシフトしていく中で、この先の難局に対しても柔軟な対応が求められてくる。 今回のセミナーでは、日本ロジスティクスシステム協会の北條英センター長が講演を行い、最新の物流コスト調査結果のトピックスと合わせ、改善事例や課題への提言、今後のロジスティクス展望を解説する。 ■主な対象 ・物流全般の情報収集をしている人 ・改善に向けた取り組みを策定している方 ・ロジスティクス戦略を立案している方 ■プログラム ロジスティクスの展望と今すべき対策 講師:北條英氏(日本ロジスティクスシステム協会JILS総合研究所長) 物流業務の可視化・標準化を実現 講師:セイノー情報サービス
7月 21 @ 16:00 – 17:00 Zoom
■概要 グリーン物流実現のため、モーダルシフトの選択肢のひとつとして注目を集めている海運では、中国やインド、東南アジアに続いて、今後の外航海運の重要な拠点されているのが、西アフリカである。天然資源の豊富さと人口の爆発的増加が予想されていることから、将来的に重要なリソースであり、マーケットとしても注目されている。本セミナーでは、現地の現状と日本の現在の立ち位置を踏まえ、西アフリカへどう進出していくべきかを物流の観点から伝える。 ■主な対象 西アフリカ進出を考えている、荷主・物流企業 ■プログラム 西アフリカへの物流ネットワーク 講師:今田圭介氏(太洋産業貿易 代表取締役) ■定員 100人 ■申し込み締め切り 7月20日(火)18時 ■申し込みURL https://www.logi-square.com/contact/forum/210721
7月 21 @ 18:00 – 19:00 オンライン
「一般貨物自動車運送事業の標準的な運賃」告示から1年が経過がした今、「最適運賃」とは何なのか、今何をするべきなのか…。 運賃交渉をサポートするツール「BESLOGI.com(ベスロジドットコム)」を手掛けるステラリンクの古田宗一郎氏、物流M&Aを専門とする日本M&Aセンターコンサルタント山本夢人氏が、2部構成で解説する。 ■概要 開催日:7月21日(水) 時間:18時~19時 参加費:無料 参加方法:オンライン(Zoom) 主催:日本M&Aセンター 共催:ステラリンク ■プログラム 第1部 最適運賃を勝ち取る五つのポイント (講師:ステラリンク 古田宗一郎氏) 第2部 「運賃」からみるM&A (講師:日本M&Aセンター 山本夢人氏) 申込ページへのリンク
7月 24 @ 10:00 – 21:00 ビックカメラ有楽町店・名古屋JRゲートタワー店
アシストスーツ店頭試着体験会 ユーピーアールはアシストスーツ「サポートジャケットBb+FIT」を、ビックカメラ・コジマの一部店舗で2021年2月より販売開始し、6月から取扱店舗を152店舗に拡大した。 このイベントでは、専門スタッフから「サポートジャケットBb+FIT」の機能や装着方法の説明を受け、実際に試着・体験することが可能。専門スタッフと直接対話することで、アシストスーツへの理解を深めるとともに、普段の生活において腰の負担を軽減することの大切さを認識させる。 ■概要 開催日:7月24日(土)25日(日) 場所:ビックカメラ有楽町店、ビックカメラ名古屋JRゲートタワー店 ※全国で順次開催予定
7月 25 @ 10:00 – 21:00 ビックカメラ有楽町店・名古屋JRゲートタワー店
アシストスーツ店頭試着体験会 ユーピーアールはアシストスーツ「サポートジャケットBb+FIT」を、ビックカメラ・コジマの一部店舗で2021年2月より販売開始し、6月から取扱店舗を152店舗に拡大した。 このイベントでは、専門スタッフから「サポートジャケットBb+FIT」の機能や装着方法の説明を受け、実際に試着・体験することが可能。専門スタッフと直接対話することで、アシストスーツへの理解を深めるとともに、普段の生活において腰の負担を軽減することの大切さを認識させる。 ■概要 開催日:7月24日(土)25日(日) 場所:ビックカメラ有楽町店、ビックカメラ名古屋JRゲートタワー店 ※全国で順次開催予定
7月 26 @ 15:00 – 16:00 オンライン
協働ロボットのオンライン展示会「THE COBOT EXPO JAPAN 2021 SUMMER」を7月26日(月)から8月6日(金)にかけて開催! 第4弾となる今回は、ライブウェビナーにゲスト講師としてユーザーやシステムインテグレータ(SIer)を招いたほか、中小企業診断士/会計士の面々を迎え、ロボット導入にまつわる投資負担の軽減策として、補助金や税制の活用方法を解説する。また、全30の企業が個別のブースでデモ動画や資料を紹介。あたかも実際の展示会場を訪れたような体験を提供する。 ■ライブウェビナー日程 7月26日(月) 15時~16時 中小企業におけるURを活用した自動化の取り組み (愛同工業 代表取締役社長 渡辺裕介氏) 7月27日(火) 16時~17時 協働ロボ専門SIERが語るSIERの活用ポイント (ICOM技研 代表取締役 山口和彦氏) 7月28日(水) 10時~10時30分 「協働ロボット=遅い」は間違い!? サイクルタイム短縮メソッド (ユニバーサルロボット アプリケーションエンジニアリングマネージャー 西部慎一氏) 7月28日(水) 16時~16時30分 より迅速にねじ締め自動化を実現、スクリュードライビング・ソリューション (ROBOTIQ セールスエンジニア 小椋諒二氏) 7月29日(木) 16時~16時30分 メスや注射器もピッキングできるロボットの眼 3DマシンビジョンRVシリーズ (キヤノン アプリケーションエンジニア 百海浩二氏) 7月30日(金) 16時~16時30分 さまざまなねじを、さまざまな位置で高精度に締め付け! 日東精工の新ねじ締めユニット (日東精工 産業事業部技術部開発課 坂根圭氏) 8月2日(月) 16時~16時30分 協働ロボットのマルチファンクションハンドの可能性 (ピアブ・ジャパン プロダクトセールスマネージャー 岩田真氏) 8月3日(火) 第1部:15時~16時/第2部:16時~16時45分 ロボット導入にまつわる投資負担を軽減するには? ~補助金や税制の上手な活用法~ 第1部:中小企業診断士 眞本崇之氏 第2部:セブンセンス税理士法人 代表パートナー/税理士 井本壮一郎氏 8月4日(水) 10時~10時30分 (仮)従来比○○50%レス、重量物搬送に新提案 (SCHMALTZ) ■参加費・申し込み 参加費:無料 申し込みフォームへのリンク
7月 27 @ 10:00 – 17:00 Zoom
■概要 このセミナーでは、ステップ別の解説や事例研究から提案営業のプロセスを体感し、すぐに実践できる「対実務有効度」の高いプログラムを通じて、物流提案営業の実務ポイントを学ぶ。 ■講師 寺内石一氏(フリーロケーション代表取締役) ■プログラム 1. 物流提案営業の基本-今、荷主の求める「ソリューション型」の営業とは 2. 提案型営業の進め方-ステップ別解説  ステップ1:マーケテイングフェーズ-計画の作成からアプローチ-  ステップ2:提案フェーズ-課題の共有・荷主の興味を引く提案内容とは-  ステップ3:実行フェーズ-更なる荷量拡大に向けて- 3. 提案書作成とプレゼンテーション 1.いい提案書の条件・提案書の種類 2.実際の提案書による事例研究 3.提案書作成とプレゼンテーションのポイント
7月 27 @ 13:30 – 15:30 JPIカンファレンススクエア
■概要 物流分野では、昨今、担い手の不足などを背景に、機械化・デジタル化や、その前提となる物流標準化を強力に推進し、物流DXを進めることが喫緊の課題となっている。さらには、2050年カーボンニュートラルに向けたグリーン物流の推進や強靱な物流インフラの整備なども必要不可欠な取組となっている。こうした様々な課題も踏まえ、2021年度を始期とする新たな「総合物流施策大綱」に基づき、関連する施策を紹介する。 ■講師 阿部竜矢氏(国土交通省 総合政策局 物流政策課長) ■プログラム 1.物流の現状・課題 ( 1 )物流の状況 (2)国内物流の状況 (3)国際物流の状況 (4)新型コロナウイルス感染症の影響 2.新たな総合物流施策大綱と主な取組 (1)物流DXや物流標準化の推進によるサプライチェーン全体の徹底した最適化(簡素で滑らかな物流の実現) (2)時間外労働の上限規制の適用を見据えた労働力不足対策の加速と物流構造改革の推進(担い手にやさしい物流の実現) (3)強靱性と持続可能性を確保した物流ネットワークの構築(強くてしなやかな物流の実現) 3.質疑応答 4.名刺交換会 ■定員 オンライン受講は制限なし(会場での受講者のみ15人) ■オンライン配信について ライブ配信にはZoomを使用。 開催日より3日以降にアーカイブ配信あり。 ■申し込み締め切り 2021年07月27日(火) 12時30分
7月 27 @ 14:00 – 15:00 オンライン(Zoom)
ギオン群馬ステーションでは以前、出荷ミスの課題を抱えていた。これでは顧客の信頼を失いかねないと、品質向上のためにWMSの導入を決定。導入後は、クレームゼロ、顧客の信頼や満足度も上がったという。 シーネットは、WMSを効果的に運用するために、AI-OCRサービス@YOMUとの連携を提案。入出庫予定作成の「手入力」が不要になり、半日かかる手入力作業を15分に短縮することができた。 WMSのみならず、AI-OCRサービス@YOMUの使い勝手や読み取り精度など、山崎氏の正直な感想を伝える。 WMS×AI-OCR ギオン社との対談で見えてくるシステム連携による物流効率化セミナー ~入出庫予定作成の手入力不要で、作業時間半日から15分へ!~ 【登壇者】 ギオン 群馬ステーションマネージャー 山崎氏 シーネット 営業本部 大井氏・小林氏 ■概要 開催日:7月27日(火) 時間:14時~15時 定員:500人 参加費:無料 参加方法:Zoom ■コンテンツ ・ソリューション紹介 ・ギオンとの対談 ・他社での連携事例紹介 ・WMS×AI-OCR システム連携デモ ・トライアルの活用法 ※Q&Aは随時チャットで受付 ■申し込み 期限:7月26日(月) 15時 申し込みフォームへのリンク
7月 27 @ 14:00 – 16:45 Zoom
■概要 物流業界では働き方改革、労働力不足、コロナ禍といった社会情勢の激しい変化の中で、いかに効率的に業務を遂行するかが問われている。このセミナーでは運送会社の経営者がこのような状況下でどのように会社の舵取りをしていけばいいのか、船井総研ロジ、ナビタイムジャパンによる物流業界への取り組みを事例を交えて紹介をしていく。 ■主な対象 運送会社の経営者・管理者 ■プログラム 第1講座 2024年4月に向けての運送会社の人事戦略ロードマップ 講師:三村信明氏(船井総研ロジ 物流ビジネスコンサルティング部 組織開発チーム チームリーダー) 第2講座 配送業務効率化とドライバーの運転をサポートするナビタイムの取り組み 講師:石田学(ナビタイムジャパン ビジネス開発1部 部長) 第3講座 本日のまとめ 船井総研ロジ ■申し込みページ https://fleet.navitime.co.jp/information/20210727-webiner.html
7月 27 @ 14:00 – 15:30 オンライン(Zoom)
SDGs(持続可能な開発目標)、ESG(環境・社会・企業統治)は今や、すべての企業経営のキーワードになった。これに対応しない、つまり産業社会と地球環境の危機を食い止める気のない企業は、退場を迫られる…ウソではない。 そのうち環境保全に関して、わが国も遅ればせながら「2050年カーボンニュートラル/30年度の温室効果ガス排出量を13年度比で46%削減」の政府方針を決定。 しかし、今すぐに全業界が爆速で脱炭素チャレンジを開始しないと、容易にクリアできない目標だ。 「どうすれば…」 そんな多くの反応を受けて、企業のカーボンニュートラル活動を支援するサービスが登場してきた。 今回のSP対談では、「荷主企業のゼロエミ経営を物流から強力に支援する」サービス提供を開始した、エスプールロジスティクス社長・小林正憲氏が登壇。「物流SDGs」を訴え続けるホストのL-Tech Lab(エルテックラボ、物流テック研究室)代表・菊田一郎氏が最新トレンドを解説した後、縦横無尽な突っ込みとボケで容赦なく、同サービスの価値を明らかにする。 ■概要 日時:2021年7月27日(火) 時間:14:00-15:30 定員:500人 参加費:無料 申込期限:7月23日(金) 18:00 参加方法:Zoom(インストール・利用ともに無料) ■コンテンツ 1. 菊田氏前ぶり解説/SDGs、ESGの意外な本質とイタい解釈 ・SDGsに込められた思いと祈り、そして実践KPI ・ESG投資の原点は、残念企業を切り落とす「リスク回避」 ・物流関連事業へのSDGsマッピング 2. 小林社長本編/なぜ今、「物流でカーボンニュートラル」なのか? ・気候変動のリスクを復習する~物理的リスクと移行リスク ・市場、消費者の購買行動はどう変わってきているのか ・PRI(責任投資原則)とGHGプロトコルScpoe3「企業バリューチェーン」 → サプライチェーン全体にカーボンニュートラルが迫られる 3. カーボンニュートラル・ロジスティクスをどう支援するのか ・エスプールロジの従来取り組みと新サービス ・荷主企業の環境経営支援へ、3つのステップと具体策 → 実態の見える化/負荷のリデュース/カーボンオフセット… ■備考 ※本セミナーは抽選制です。 応募後、開催日までに送られる「確定メール」をもって参加確定となります。申し込み直後の「受付メール」とは異なりますのでご注意ください。(1週間以上前に申し込まれた方は開催1週間前にご連絡を致します) ※同業他社の方の本イベントのお申込みについては、お断りする場合がございます。御了承下さい。
7月 27 @ 14:00 – 15:30 Zoom
■概要 SDGs(持続可能な開発目標)、ESG(環境・社会・企業統治)は今や、すべての企業経営のキーワードとなっている。これに対応できない産業社会と地球環境の危機を食い止める気のない企業は、退場を迫られる。なぜなら、世界経済も消費市場も、すでにSDGs/ESGの進路へと大きく舵を切っているからである。 そのうち環境保全に関して、わが国も遅ればせながら「2050年カーボンニュートラル/30年度の温室効果ガス排出量を13年度比で46%削減」の政府方針を決定した。この数値は今すぐ、全業界が爆速で脱炭素チャレンジを開始しないと、容易にクリアできない目標であり、多くの企業からの「どうすればいいのか…」という多くの反応を受けて、企業のカーボンニュートラル活動を支援するサービスが登場してきた。 その中から今回のSP対談では、「荷主企業のゼロエミ経営を物流から強力に支援する」サービス提供を開始した、エスプールロジスティクスの小林正憲氏をゲストに招き、「物流SDGs」を訴え続けるホストの菊田一郎氏より最新トレンドを解説いただく。 ■主な対象 ・自社物流に課題意識をお持ちの経営層 ・メーカー物流部門の責任者 ・物流最適化/物流改革/物流DXの実行を検討している人 ■プログラム 1.SDGs、ESGの意外な本質とイタい解釈 講師:菊田一郎氏(エルテックラボ代表) ・SDGsに込められた思いと祈り、そして実践KPI ・ESG投資の原点は、残念企業を切り落とす「リスク回避」 ・物流関連事業へのSDGsマッピング 2.なぜ今、「物流でカーボンニュートラル」なのか? 講師:小林正憲氏(エスプールロジスティクス社長 執行役員) ・気候変動のリスクを復習する~物理的リスクと移行リスク ・市場、消費者の購買行動はどう変わってきているのか ・PRI(責任投資原則)とGHGプロトコルScpoe3「企業バリューチェーン」→サプライチェーン全体にカーボンニュートラルが迫られる 3.カーボンニュートラル・ロジスティクスをどう支援するのか ・エスプールロジの従来取り組みと新サービス ・荷主企業の環境経営支援へ、3つのステップと具体策 ⇒実態の見える化/負荷のリデュース/カーボンオフセット… ■定員 500人 ■申し込みURL https://form.run/@CS-connect-uc-1604627205
7月 27 @ 15:00 – 16:00 オンライン
協働ロボットのオンライン展示会「THE COBOT EXPO JAPAN 2021 SUMMER」を7月26日(月)から8月6日(金)にかけて開催! 第4弾となる今回は、ライブウェビナーにゲスト講師としてユーザーやシステムインテグレータ(SIer)を招いたほか、中小企業診断士/会計士の面々を迎え、ロボット導入にまつわる投資負担の軽減策として、補助金や税制の活用方法を解説する。また、全30の企業が個別のブースでデモ動画や資料を紹介。あたかも実際の展示会場を訪れたような体験を提供する。 ■ライブウェビナー日程 7月26日(月) 15時~16時 中小企業におけるURを活用した自動化の取り組み (愛同工業 代表取締役社長 渡辺裕介氏) 7月27日(火) 16時~17時 協働ロボ専門SIERが語るSIERの活用ポイント (ICOM技研 代表取締役 山口和彦氏) 7月28日(水) 10時~10時30分 「協働ロボット=遅い」は間違い!? サイクルタイム短縮メソッド (ユニバーサルロボット アプリケーションエンジニアリングマネージャー 西部慎一氏) 7月28日(水) 16時~16時30分 より迅速にねじ締め自動化を実現、スクリュードライビング・ソリューション (ROBOTIQ セールスエンジニア 小椋諒二氏) 7月29日(木) 16時~16時30分 メスや注射器もピッキングできるロボットの眼 3DマシンビジョンRVシリーズ (キヤノン アプリケーションエンジニア 百海浩二氏) 7月30日(金) 16時~16時30分 さまざまなねじを、さまざまな位置で高精度に締め付け! 日東精工の新ねじ締めユニット (日東精工 産業事業部技術部開発課 坂根圭氏) 8月2日(月) 16時~16時30分 協働ロボットのマルチファンクションハンドの可能性 (ピアブ・ジャパン プロダクトセールスマネージャー 岩田真氏) 8月3日(火) 第1部:15時~16時/第2部:16時~16時45分 ロボット導入にまつわる投資負担を軽減するには? ~補助金や税制の上手な活用法~ 第1部:中小企業診断士 眞本崇之氏 第2部:セブンセンス税理士法人 代表パートナー/税理士 井本壮一郎氏 8月4日(水) 10時~10時30分 (仮)従来比○○50%レス、重量物搬送に新提案 (SCHMALTZ) ■参加費・申し込み 参加費:無料 申し込みフォームへのリンク
7月 28 @ 10:00 – 11:30 ESR 愛西ディストリビューションセンター
トヨタL&F中部(名古屋市昭和区)とESR(東京都港区)は7月28日(水)から7月30日(金)の3日間、「ESR 愛西ディストリビューションセンター」にて、トヨタL&Fの最新自動運転ロボットシステムを見学できる【施設見学会・自動運転ロボット実演展示会】を共同開催する。 ■内容 (1)ESRおよびESR愛⻄の概要説明 (2)⾃動運転ロボットシステムの概要説明(トヨタL&F中部) 実演展示するロボットは下記3種類 1.AGF(自動運転タイプフォークリフト) 2.t-Sort(次世代型ロボットソーター) 3.Air-T(自動モバイルロボット) (3)ESR愛西施設見学会/倉庫内で自動運転ロボットシステムの実演 ■概要 開催日:7月28日(水)・29日(木)・30日(金) 時間:10時~11時30分/14時~15時30分(1日2回) 場所:ESR 愛西ディストリビューションセンター 住所:愛知県愛西市南河田町5-8 定員:各回30名 参加費:無料 対象:物流・荷主企業 申込締切:7月26日(月) ■申し込み事項 申込メールアドレス:lease@jp.esr.com ・記入事項 1.会社名 2.氏名 3.参加人数(最大3人) 4.希望日時(複数候補日・時間帯指定有) 5.交通手段(車は事前に台数を報告)
7月 28 @ 10:30 – 11:30 ロジスクエア狭山日高
ロジスクエア狭山日高は、首都圏中央連絡自動車道(圏央道)狭山日高インターチェンジから700メートルに位置し、国道407号線へのアクセスにも優れている。周辺には工業系施設(倉庫・工場など)が多く24時間稼働が可能であり、物流施設として良好な立地条件を備えている。また、圏央道を経由した各主要高速道路へのアクセスが飛躍的に向上したことにより、関東エリアのみならず広域物流の戦略的拠点としてのポテンシャルを有している。 ■内覧会概要 開催日:7月20日(火)・21日(水)・28日(水)・29日(木) 時間:10時30分/14時/15時30分(1日3回) 対象:荷主・物流企業 ※各時間1社限定・完全予約制 ■アクセス 場所:ロジスクエア狭山日高 住所:埼玉県飯能市芦苅場久保12-1 西武池袋線入間市駅(最寄り駅) 圏央道狭山日高ICから700メートル 関越道川越ICから10キロ ■施設概要 敷地面積:1万1136.64坪 延床面積:2万5449.94坪 構造:地上5階建て、鉄筋コンクリート造/一部鉄骨造 梁下有効高:各階6メートル以上(4階は最大6.9メートル) 床荷重:1.5トン/平方メートル 荷物用EV:3-4階部分(4.1トン×6基) 駐車場:乗用車・普通車60台、大型車待機場:8台 ■申し込み 申し込みページへのリンク ※期限:7月27日(火)18時”>https://www.logi-square.com/c
7月 28 @ 11:00 – 12:00 オンライン(Zoom)
プレックス、フレクトによる「採用を成功に導くために物流企業がとるべき戦略とは オンラインセミナー」開催 ~労働環境改善でもたらすメリットを各社の事例を交えご紹介します~ 現在、ドライバー不足や長時間労働などの物流業界の課題について、企業側に対して変化が求められている。ホワイト物流や働き方改革を推進することは、企業の採用課題や労働力不足を解決し、生産性向上へ導く可能性をもたらす。また、労働環境を整備することは、優秀な人材確保や業務効率化にもつながるだろう。 本セミナーでは、ドライバー採用支援サービスや動態管理システムを導入することで改善される現場の課題と、それによってもたらされる企業にとってのメリットを、具体例を交えて紹介する。 ■対象者 物流・営業の業務効率化を目指している方 ※同業他社、および個人の方の参加は断る場合あり。 ■概要 開催日:7月28日(水) 時間:11時~12時 参加費:無料 参加方法:Zoom ■プログラム 第1部:働き方改革を推進する! 最新のドライバー採用手法とは 【登壇者】 株式会社プレックス キャリア事業部 情報戦略室室長 桑本貴弘氏 第2部:動態管理システム「Cariot」を活用したドライバーの働きやすい環境づくり 【登壇者】 株式会社フレクト 執行役員 Cariot事業部事業部長 大槻真嗣氏 第3部:トークセッション(物流業界の2024年問題とは…等) ※内容は変更することがございます。 【パネリスト】 桑本貴弘氏/大槻真嗣氏 ■申し込み 申込ページへのリンク