最新物流セミナー・イベント情報

7月 27 @ 10:00 – 17:00 Zoom
■概要 このセミナーでは、ステップ別の解説や事例研究から提案営業のプロセスを体感し、すぐに実践できる「対実務有効度」の高いプログラムを通じて、物流提案営業の実務ポイントを学ぶ。 ■講師 寺内石一氏(フリーロケーション代表取締役) ■プログラム 1. 物流提案営業の基本-今、荷主の求める「ソリューション型」の営業とは 2. 提案型営業の進め方-ステップ別解説  ステップ1:マーケテイングフェーズ-計画の作成からアプローチ-  ステップ2:提案フェーズ-課題の共有・荷主の興味を引く提案内容とは-  ステップ3:実行フェーズ-更なる荷量拡大に向けて- 3. 提案書作成とプレゼンテーション 1.いい提案書の条件・提案書の種類 2.実際の提案書による事例研究 3.提案書作成とプレゼンテーションのポイント
7月 27 @ 13:30 – 15:30 JPIカンファレンススクエア
■概要 物流分野では、昨今、担い手の不足などを背景に、機械化・デジタル化や、その前提となる物流標準化を強力に推進し、物流DXを進めることが喫緊の課題となっている。さらには、2050年カーボンニュートラルに向けたグリーン物流の推進や強靱な物流インフラの整備なども必要不可欠な取組となっている。こうした様々な課題も踏まえ、2021年度を始期とする新たな「総合物流施策大綱」に基づき、関連する施策を紹介する。 ■講師 阿部竜矢氏(国土交通省 総合政策局 物流政策課長) ■プログラム 1.物流の現状・課題 ( 1 )物流の状況 (2)国内物流の状況 (3)国際物流の状況 (4)新型コロナウイルス感染症の影響 2.新たな総合物流施策大綱と主な取組 (1)物流DXや物流標準化の推進によるサプライチェーン全体の徹底した最適化(簡素で滑らかな物流の実現) (2)時間外労働の上限規制の適用を見据えた労働力不足対策の加速と物流構造改革の推進(担い手にやさしい物流の実現) (3)強靱性と持続可能性を確保した物流ネットワークの構築(強くてしなやかな物流の実現) 3.質疑応答 4.名刺交換会 ■定員 オンライン受講は制限なし(会場での受講者のみ15人) ■オンライン配信について ライブ配信にはZoomを使用。 開催日より3日以降にアーカイブ配信あり。 ■申し込み締め切り 2021年07月27日(火) 12時30分
7月 27 @ 14:00 – 15:00 オンライン(Zoom)
ギオン群馬ステーションでは以前、出荷ミスの課題を抱えていた。これでは顧客の信頼を失いかねないと、品質向上のためにWMSの導入を決定。導入後は、クレームゼロ、顧客の信頼や満足度も上がったという。 シーネットは、WMSを効果的に運用するために、AI-OCRサービス@YOMUとの連携を提案。入出庫予定作成の「手入力」が不要になり、半日かかる手入力作業を15分に短縮することができた。 WMSのみならず、AI-OCRサービス@YOMUの使い勝手や読み取り精度など、山崎氏の正直な感想を伝える。 WMS×AI-OCR ギオン社との対談で見えてくるシステム連携による物流効率化セミナー ~入出庫予定作成の手入力不要で、作業時間半日から15分へ!~ 【登壇者】 ギオン 群馬ステーションマネージャー 山崎氏 シーネット 営業本部 大井氏・小林氏 ■概要 開催日:7月27日(火) 時間:14時~15時 定員:500人 参加費:無料 参加方法:Zoom ■コンテンツ ・ソリューション紹介 ・ギオンとの対談 ・他社での連携事例紹介 ・WMS×AI-OCR システム連携デモ ・トライアルの活用法 ※Q&Aは随時チャットで受付 ■申し込み 期限:7月26日(月) 15時 申し込みフォームへのリンク
7月 27 @ 14:00 – 16:45 Zoom
■概要 物流業界では働き方改革、労働力不足、コロナ禍といった社会情勢の激しい変化の中で、いかに効率的に業務を遂行するかが問われている。このセミナーでは運送会社の経営者がこのような状況下でどのように会社の舵取りをしていけばいいのか、船井総研ロジ、ナビタイムジャパンによる物流業界への取り組みを事例を交えて紹介をしていく。 ■主な対象 運送会社の経営者・管理者 ■プログラム 第1講座 2024年4月に向けての運送会社の人事戦略ロードマップ 講師:三村信明氏(船井総研ロジ 物流ビジネスコンサルティング部 組織開発チーム チームリーダー) 第2講座 配送業務効率化とドライバーの運転をサポートするナビタイムの取り組み 講師:石田学(ナビタイムジャパン ビジネス開発1部 部長) 第3講座 本日のまとめ 船井総研ロジ ■申し込みページ https://fleet.navitime.co.jp/information/20210727-webiner.html
7月 27 @ 14:00 – 15:30 オンライン(Zoom)
SDGs(持続可能な開発目標)、ESG(環境・社会・企業統治)は今や、すべての企業経営のキーワードになった。これに対応しない、つまり産業社会と地球環境の危機を食い止める気のない企業は、退場を迫られる…ウソではない。 そのうち環境保全に関して、わが国も遅ればせながら「2050年カーボンニュートラル/30年度の温室効果ガス排出量を13年度比で46%削減」の政府方針を決定。 しかし、今すぐに全業界が爆速で脱炭素チャレンジを開始しないと、容易にクリアできない目標だ。 「どうすれば…」 そんな多くの反応を受けて、企業のカーボンニュートラル活動を支援するサービスが登場してきた。 今回のSP対談では、「荷主企業のゼロエミ経営を物流から強力に支援する」サービス提供を開始した、エスプールロジスティクス社長・小林正憲氏が登壇。「物流SDGs」を訴え続けるホストのL-Tech Lab(エルテックラボ、物流テック研究室)代表・菊田一郎氏が最新トレンドを解説した後、縦横無尽な突っ込みとボケで容赦なく、同サービスの価値を明らかにする。 ■概要 日時:2021年7月27日(火) 時間:14:00-15:30 定員:500人 参加費:無料 申込期限:7月23日(金) 18:00 参加方法:Zoom(インストール・利用ともに無料) ■コンテンツ 1. 菊田氏前ぶり解説/SDGs、ESGの意外な本質とイタい解釈 ・SDGsに込められた思いと祈り、そして実践KPI ・ESG投資の原点は、残念企業を切り落とす「リスク回避」 ・物流関連事業へのSDGsマッピング 2. 小林社長本編/なぜ今、「物流でカーボンニュートラル」なのか? ・気候変動のリスクを復習する~物理的リスクと移行リスク ・市場、消費者の購買行動はどう変わってきているのか ・PRI(責任投資原則)とGHGプロトコルScpoe3「企業バリューチェーン」 → サプライチェーン全体にカーボンニュートラルが迫られる 3. カーボンニュートラル・ロジスティクスをどう支援するのか ・エスプールロジの従来取り組みと新サービス ・荷主企業の環境経営支援へ、3つのステップと具体策 → 実態の見える化/負荷のリデュース/カーボンオフセット… ■備考 ※本セミナーは抽選制です。 応募後、開催日までに送られる「確定メール」をもって参加確定となります。申し込み直後の「受付メール」とは異なりますのでご注意ください。(1週間以上前に申し込まれた方は開催1週間前にご連絡を致します) ※同業他社の方の本イベントのお申込みについては、お断りする場合がございます。御了承下さい。
7月 27 @ 14:00 – 15:30 Zoom
■概要 SDGs(持続可能な開発目標)、ESG(環境・社会・企業統治)は今や、すべての企業経営のキーワードとなっている。これに対応できない産業社会と地球環境の危機を食い止める気のない企業は、退場を迫られる。なぜなら、世界経済も消費市場も、すでにSDGs/ESGの進路へと大きく舵を切っているからである。 そのうち環境保全に関して、わが国も遅ればせながら「2050年カーボンニュートラル/30年度の温室効果ガス排出量を13年度比で46%削減」の政府方針を決定した。この数値は今すぐ、全業界が爆速で脱炭素チャレンジを開始しないと、容易にクリアできない目標であり、多くの企業からの「どうすればいいのか…」という多くの反応を受けて、企業のカーボンニュートラル活動を支援するサービスが登場してきた。 その中から今回のSP対談では、「荷主企業のゼロエミ経営を物流から強力に支援する」サービス提供を開始した、エスプールロジスティクスの小林正憲氏をゲストに招き、「物流SDGs」を訴え続けるホストの菊田一郎氏より最新トレンドを解説いただく。 ■主な対象 ・自社物流に課題意識をお持ちの経営層 ・メーカー物流部門の責任者 ・物流最適化/物流改革/物流DXの実行を検討している人 ■プログラム 1.SDGs、ESGの意外な本質とイタい解釈 講師:菊田一郎氏(エルテックラボ代表) ・SDGsに込められた思いと祈り、そして実践KPI ・ESG投資の原点は、残念企業を切り落とす「リスク回避」 ・物流関連事業へのSDGsマッピング 2.なぜ今、「物流でカーボンニュートラル」なのか? 講師:小林正憲氏(エスプールロジスティクス社長 執行役員) ・気候変動のリスクを復習する~物理的リスクと移行リスク ・市場、消費者の購買行動はどう変わってきているのか ・PRI(責任投資原則)とGHGプロトコルScpoe3「企業バリューチェーン」→サプライチェーン全体にカーボンニュートラルが迫られる 3.カーボンニュートラル・ロジスティクスをどう支援するのか ・エスプールロジの従来取り組みと新サービス ・荷主企業の環境経営支援へ、3つのステップと具体策 ⇒実態の見える化/負荷のリデュース/カーボンオフセット… ■定員 500人 ■申し込みURL https://form.run/@CS-connect-uc-1604627205
7月 27 @ 15:00 – 16:00 オンライン
協働ロボットのオンライン展示会「THE COBOT EXPO JAPAN 2021 SUMMER」を7月26日(月)から8月6日(金)にかけて開催! 第4弾となる今回は、ライブウェビナーにゲスト講師としてユーザーやシステムインテグレータ(SIer)を招いたほか、中小企業診断士/会計士の面々を迎え、ロボット導入にまつわる投資負担の軽減策として、補助金や税制の活用方法を解説する。また、全30の企業が個別のブースでデモ動画や資料を紹介。あたかも実際の展示会場を訪れたような体験を提供する。 ■ライブウェビナー日程 7月26日(月) 15時~16時 中小企業におけるURを活用した自動化の取り組み (愛同工業 代表取締役社長 渡辺裕介氏) 7月27日(火) 16時~17時 協働ロボ専門SIERが語るSIERの活用ポイント (ICOM技研 代表取締役 山口和彦氏) 7月28日(水) 10時~10時30分 「協働ロボット=遅い」は間違い!? サイクルタイム短縮メソッド (ユニバーサルロボット アプリケーションエンジニアリングマネージャー 西部慎一氏) 7月28日(水) 16時~16時30分 より迅速にねじ締め自動化を実現、スクリュードライビング・ソリューション (ROBOTIQ セールスエンジニア 小椋諒二氏) 7月29日(木) 16時~16時30分 メスや注射器もピッキングできるロボットの眼 3DマシンビジョンRVシリーズ (キヤノン アプリケーションエンジニア 百海浩二氏) 7月30日(金) 16時~16時30分 さまざまなねじを、さまざまな位置で高精度に締め付け! 日東精工の新ねじ締めユニット (日東精工 産業事業部技術部開発課 坂根圭氏) 8月2日(月) 16時~16時30分 協働ロボットのマルチファンクションハンドの可能性 (ピアブ・ジャパン プロダクトセールスマネージャー 岩田真氏) 8月3日(火) 第1部:15時~16時/第2部:16時~16時45分 ロボット導入にまつわる投資負担を軽減するには? ~補助金や税制の上手な活用法~ 第1部:中小企業診断士 眞本崇之氏 第2部:セブンセンス税理士法人 代表パートナー/税理士 井本壮一郎氏 8月4日(水) 10時~10時30分 (仮)従来比○○50%レス、重量物搬送に新提案 (SCHMALTZ) ■参加費・申し込み 参加費:無料 申し込みフォームへのリンク
7月 28 @ 10:00 – 11:30 ESR 愛西ディストリビューションセンター
トヨタL&F中部(名古屋市昭和区)とESR(東京都港区)は7月28日(水)から7月30日(金)の3日間、「ESR 愛西ディストリビューションセンター」にて、トヨタL&Fの最新自動運転ロボットシステムを見学できる【施設見学会・自動運転ロボット実演展示会】を共同開催する。 ■内容 (1)ESRおよびESR愛⻄の概要説明 (2)⾃動運転ロボットシステムの概要説明(トヨタL&F中部) 実演展示するロボットは下記3種類 1.AGF(自動運転タイプフォークリフト) 2.t-Sort(次世代型ロボットソーター) 3.Air-T(自動モバイルロボット) (3)ESR愛西施設見学会/倉庫内で自動運転ロボットシステムの実演 ■概要 開催日:7月28日(水)・29日(木)・30日(金) 時間:10時~11時30分/14時~15時30分(1日2回) 場所:ESR 愛西ディストリビューションセンター 住所:愛知県愛西市南河田町5-8 定員:各回30名 参加費:無料 対象:物流・荷主企業 申込締切:7月26日(月) ■申し込み事項 申込メールアドレス:lease@jp.esr.com ・記入事項 1.会社名 2.氏名 3.参加人数(最大3人) 4.希望日時(複数候補日・時間帯指定有) 5.交通手段(車は事前に台数を報告)
7月 28 @ 10:30 – 11:30 ロジスクエア狭山日高
ロジスクエア狭山日高は、首都圏中央連絡自動車道(圏央道)狭山日高インターチェンジから700メートルに位置し、国道407号線へのアクセスにも優れている。周辺には工業系施設(倉庫・工場など)が多く24時間稼働が可能であり、物流施設として良好な立地条件を備えている。また、圏央道を経由した各主要高速道路へのアクセスが飛躍的に向上したことにより、関東エリアのみならず広域物流の戦略的拠点としてのポテンシャルを有している。 ■内覧会概要 開催日:7月20日(火)・21日(水)・28日(水)・29日(木) 時間:10時30分/14時/15時30分(1日3回) 対象:荷主・物流企業 ※各時間1社限定・完全予約制 ■アクセス 場所:ロジスクエア狭山日高 住所:埼玉県飯能市芦苅場久保12-1 西武池袋線入間市駅(最寄り駅) 圏央道狭山日高ICから700メートル 関越道川越ICから10キロ ■施設概要 敷地面積:1万1136.64坪 延床面積:2万5449.94坪 構造:地上5階建て、鉄筋コンクリート造/一部鉄骨造 梁下有効高:各階6メートル以上(4階は最大6.9メートル) 床荷重:1.5トン/平方メートル 荷物用EV:3-4階部分(4.1トン×6基) 駐車場:乗用車・普通車60台、大型車待機場:8台 ■申し込み 申し込みページへのリンク ※期限:7月27日(火)18時”>https://www.logi-square.com/c
7月 28 @ 11:00 – 12:00 オンライン(Zoom)
プレックス、フレクトによる「採用を成功に導くために物流企業がとるべき戦略とは オンラインセミナー」開催 ~労働環境改善でもたらすメリットを各社の事例を交えご紹介します~ 現在、ドライバー不足や長時間労働などの物流業界の課題について、企業側に対して変化が求められている。ホワイト物流や働き方改革を推進することは、企業の採用課題や労働力不足を解決し、生産性向上へ導く可能性をもたらす。また、労働環境を整備することは、優秀な人材確保や業務効率化にもつながるだろう。 本セミナーでは、ドライバー採用支援サービスや動態管理システムを導入することで改善される現場の課題と、それによってもたらされる企業にとってのメリットを、具体例を交えて紹介する。 ■対象者 物流・営業の業務効率化を目指している方 ※同業他社、および個人の方の参加は断る場合あり。 ■概要 開催日:7月28日(水) 時間:11時~12時 参加費:無料 参加方法:Zoom ■プログラム 第1部:働き方改革を推進する! 最新のドライバー採用手法とは 【登壇者】 株式会社プレックス キャリア事業部 情報戦略室室長 桑本貴弘氏 第2部:動態管理システム「Cariot」を活用したドライバーの働きやすい環境づくり 【登壇者】 株式会社フレクト 執行役員 Cariot事業部事業部長 大槻真嗣氏 第3部:トークセッション(物流業界の2024年問題とは…等) ※内容は変更することがございます。 【パネリスト】 桑本貴弘氏/大槻真嗣氏 ■申し込み 申込ページへのリンク
7月 28 @ 14:00 – 15:30 Zoom
■概要 昨年は新型コロナウイルス感染拡大により、経済にも大きな影響を与えた。物流センターでは急激な出荷量低下による在庫滞留や作業効率の低下、現場の人員過剰などで、物流センターの管理者は収益を確保するため、改善等のコストダウン施策を常に検討・実行しなければならない。しかし、多くの現場ではなかなか改善活動が推進できていない。 作業の生産性を向上させるための改善活動は改善施策の発想力、現場作業者からの協力を得られる統率力、効果が期待できるのであれば実行する決断力が必要となり、誰でもすぐにできるようになるものではない。しかし、日々のシフト調整でコストが削減できればどうだろうか?管理者のみで完結でき、かつ運用状況によっては十分な効果も見込める。 当セミナーでは長年倉庫改善で培い、20%以上の工数削減に成功した人員配置テクニックと手順について運用例を用いて解説する。 ■主な対象 自社で倉庫運営している荷主企業(製造業・卸売業・小売業) 倉庫業務を受託している物流企業・物流子会社 ■プログラム 1.作業別生産性把握の重要性と抽出手法 講師:萩下元貴氏(船井総研ロジ ロジスティクスコンサルティング部 チームリーダー) 2.手待ちの発生しない人員配置の設計方法 講師:萩下元貴氏(船井総研ロジ ロジスティクスコンサルティング部 チームリーダー) 3.効果を上げる倉庫人員配置の視点 講師:渡邉庸介氏(船井総研ロジ ロジスティクスコンサルティング部 部長) ■申し込み締め切り 7月22日(木)17時 ■受講者特典 1.物流センター省人化に向けた個別相談(1時間) 2.当社サービス「倉庫人員適正化ツール」導入の特別割引(20%OFF)
7月 28 @ 14:00 – 14:50 オンライン
ここ数年の間に、さまざまな業界においてIoT機器を使ったデータの収集が一般的になり、輸送品質を確認する目的で利用されるケースが増えてきた。しかし、データを収集したはいいが、そのデータをどのように解析して今後の改善につなげていけばいいかわからないといったケースも多く見受けられる。 今回のウェビナーでは、IoT機器を使った物流データに関する2つのコンテンツを用意。最初のコンテンツは、IoT機器を使って作業時間を計測して倉庫作業を効率化する「ろじたん」の導入事例を紹介。2番目のコンテンツでは、日通総研の輸送環境試験の専門家が、輸送環境の基礎知識と貨物事故の発生原因を調査するために利用されるIoT機器使用状況と問題点について説明する。 IoT機器によって計測した物流データでどのような現場改善がされているのか?貨物事故を防止するためIoT機器は活用できるのか?問題点とは? ■概要 参加費:無料 定員:80名 ※先着順 対象者:物流部門の管理者/物流会社の現場管理者・経営者 申込方法:お申し込み画面より、エントリーを行って下さい。お申し込み完了メールが送られますのでご確認をお願いいたします。(お申し込みされた方には、セミナーへの入場URLをメールでご案内します) 申し込み〆切:2021年7月26日(月) 12:00 ■タイムテーブル 1. IoT機器を使った物流業務改善ツール「ろじたん」の導入事例紹介 (講師:片亀忠行氏) (1)「ろじたん」導入時のポイント (2)「ろじたん」導入事例 2. 輸送環境の基礎知識と包装に与える影響 ~包装評価技法とIoTへの対応~ (講師:中嶋理志氏) (1)輸送環境の整理 (2)貨物事故と発生原因、その背景 (3)包装強度の把握には ~包装性能試験規格~ (4)輸送環境の把握には (5)輸送環境の各種データと包装設計 (6)温度管理輸送(保冷輸送)方法のアドバイス (7)輸送環境データのIoT対応と問題点 3. 質疑応答
7月 28 @ 15:00 – 16:00 オンライン
協働ロボットのオンライン展示会「THE COBOT EXPO JAPAN 2021 SUMMER」を7月26日(月)から8月6日(金)にかけて開催! 第4弾となる今回は、ライブウェビナーにゲスト講師としてユーザーやシステムインテグレータ(SIer)を招いたほか、中小企業診断士/会計士の面々を迎え、ロボット導入にまつわる投資負担の軽減策として、補助金や税制の活用方法を解説する。また、全30の企業が個別のブースでデモ動画や資料を紹介。あたかも実際の展示会場を訪れたような体験を提供する。 ■ライブウェビナー日程 7月26日(月) 15時~16時 中小企業におけるURを活用した自動化の取り組み (愛同工業 代表取締役社長 渡辺裕介氏) 7月27日(火) 16時~17時 協働ロボ専門SIERが語るSIERの活用ポイント (ICOM技研 代表取締役 山口和彦氏) 7月28日(水) 10時~10時30分 「協働ロボット=遅い」は間違い!? サイクルタイム短縮メソッド (ユニバーサルロボット アプリケーションエンジニアリングマネージャー 西部慎一氏) 7月28日(水) 16時~16時30分 より迅速にねじ締め自動化を実現、スクリュードライビング・ソリューション (ROBOTIQ セールスエンジニア 小椋諒二氏) 7月29日(木) 16時~16時30分 メスや注射器もピッキングできるロボットの眼 3DマシンビジョンRVシリーズ (キヤノン アプリケーションエンジニア 百海浩二氏) 7月30日(金) 16時~16時30分 さまざまなねじを、さまざまな位置で高精度に締め付け! 日東精工の新ねじ締めユニット (日東精工 産業事業部技術部開発課 坂根圭氏) 8月2日(月) 16時~16時30分 協働ロボットのマルチファンクションハンドの可能性 (ピアブ・ジャパン プロダクトセールスマネージャー 岩田真氏) 8月3日(火) 第1部:15時~16時/第2部:16時~16時45分 ロボット導入にまつわる投資負担を軽減するには? ~補助金や税制の上手な活用法~ 第1部:中小企業診断士 眞本崇之氏 第2部:セブンセンス税理士法人 代表パートナー/税理士 井本壮一郎氏 8月4日(水) 10時~10時30分 (仮)従来比○○50%レス、重量物搬送に新提案 (SCHMALTZ) ■参加費・申し込み 参加費:無料 申し込みフォームへのリンク
7月 28 @ 15:00 – 15:40 オンライン(Zoom)
軽貨物・一般貨物のマッチングプラットフォームを運営するハコベル。従来の配送にテクノロジーを導入し、現在9割以上の案件が半自動的にデジタル上でマッチングを実現している。このセミナーでは、ハコベルを利用して繁忙期の波動分を100%吸収したことで、売上機会の損失をゼロにした事例を紹介する。 売上機会を逃さない物流とは? ハコベルが実現した緊急車両手配100%の事例を紹介 ■概要 開催日:7月28日(水) 時間:15時~15時40分 定員:200人(抽選有) 参加費:無料 参加方法:Zoom ■対象 ・物流費のコスト削減をKPIにもつ物流担当者 ・一般貨物車両(2トン以上のトラック)/軽貨物車両の手配に悩む方 ■コンテンツ 登壇者:田島裕也氏(ラクスル ハコベル事業本部プラットフォーム事業部部長/執行役員) ・ハコベルとは? ・緊急車両手配100%の事例を紹介 ・ハコベルで解決・実現できること ■申し込み 期限:7月28日(水) 13時(開始2時間前) 申し込みフォームへのリンク
7月 28 @ 15:00 – 16:30 オンライン
経営環境が大きく変わる中で、今後は物流機能の強化による競争力の獲得や、省人化・標準化によるオペレーションコストの削減・生産性向上に取り組むなど、より持続的な経営が求められる。 この説明会では、タナベ経営が物流機能の見える化と物流機能の再構築のポイントを提示し、システムインテグレーターのシーイーシーが、物流現場で使える改善ソリューションを紹介する。 ■概要 日時:2021年7月28日(水)15時〜16時30分 会場:オンライン 主催:タナベ経営 参加費:無料 定員:50人 ■プログラム 【タナベ経営 講義】(30分) 1.物流コスト低減が求められる背景 2.サプライチェーン最適化のポイント 3.タナベ経営のソリューションについて 【シーイーシー 講義】(30分) 業務改善活動を効率化するシステムのご紹介 1.作業分析ソリューション 2.分析ソリューション 3.情報活用・省人化ソリューション 【質疑応答】(30分) ■詳細・申込 https://logistics.cec-ltd.co.jp/seminar_event/20210728/
7月 29 @ 10:00 – 11:30 ESR 愛西ディストリビューションセンター
トヨタL&F中部(名古屋市昭和区)とESR(東京都港区)は7月28日(水)から7月30日(金)の3日間、「ESR 愛西ディストリビューションセンター」にて、トヨタL&Fの最新自動運転ロボットシステムを見学できる【施設見学会・自動運転ロボット実演展示会】を共同開催する。 ■内容 (1)ESRおよびESR愛⻄の概要説明 (2)⾃動運転ロボットシステムの概要説明(トヨタL&F中部) 実演展示するロボットは下記3種類 1.AGF(自動運転タイプフォークリフト) 2.t-Sort(次世代型ロボットソーター) 3.Air-T(自動モバイルロボット) (3)ESR愛西施設見学会/倉庫内で自動運転ロボットシステムの実演 ■概要 開催日:7月28日(水)・29日(木)・30日(金) 時間:10時~11時30分/14時~15時30分(1日2回) 場所:ESR 愛西ディストリビューションセンター 住所:愛知県愛西市南河田町5-8 定員:各回30名 参加費:無料 対象:物流・荷主企業 申込締切:7月26日(月) ■申し込み事項 申込メールアドレス:lease@jp.esr.com ・記入事項 1.会社名 2.氏名 3.参加人数(最大3人) 4.希望日時(複数候補日・時間帯指定有) 5.交通手段(車は事前に台数を報告)
7月 29 @ 10:30 – 11:30 ロジスクエア狭山日高
ロジスクエア狭山日高は、首都圏中央連絡自動車道(圏央道)狭山日高インターチェンジから700メートルに位置し、国道407号線へのアクセスにも優れている。周辺には工業系施設(倉庫・工場など)が多く24時間稼働が可能であり、物流施設として良好な立地条件を備えている。また、圏央道を経由した各主要高速道路へのアクセスが飛躍的に向上したことにより、関東エリアのみならず広域物流の戦略的拠点としてのポテンシャルを有している。 ■内覧会概要 開催日:7月20日(火)・21日(水)・28日(水)・29日(木) 時間:10時30分/14時/15時30分(1日3回) 対象:荷主・物流企業 ※各時間1社限定・完全予約制 ■アクセス 場所:ロジスクエア狭山日高 住所:埼玉県飯能市芦苅場久保12-1 西武池袋線入間市駅(最寄り駅) 圏央道狭山日高ICから700メートル 関越道川越ICから10キロ ■施設概要 敷地面積:1万1136.64坪 延床面積:2万5449.94坪 構造:地上5階建て、鉄筋コンクリート造/一部鉄骨造 梁下有効高:各階6メートル以上(4階は最大6.9メートル) 床荷重:1.5トン/平方メートル 荷物用EV:3-4階部分(4.1トン×6基) 駐車場:乗用車・普通車60台、大型車待機場:8台 ■申し込み 申し込みページへのリンク ※期限:7月27日(火)18時
7月 29 @ 12:55 – 18:30 オンライン
流通研究社は5月末に販売開始した「物流DXソリューションハンドブック」の発刊記念として、7月29日に2021「物流DX&MHオンラインセミナー」を開催する。 ■概要 開催日:7月29日(木) 時間:12:55~18:30 参加費:無料(事前登録制) 登録フォームへのリンク ■プログラム(講師) 【主催者挨拶】(流通研究社 神保晃氏) 【基調講演】(国土交通省総合政策局物流政策課長 阿部竜矢氏) 【プレゼンテーション1】インフォアが提案する物流DXの進め方(インフォアジャパン 佐藤幸樹氏) 【プレゼンテーション2】現場で活きる物流DXとは~改善ノウハウを活用したDX実用化事例~(セイノー情報サービス 坂昌樹氏) 【プレゼンテーション3】目視検品、電話連絡をいつまで続けますか?~物流DXで実現する配送見える化ソリューション~(パナソニック株式会社コネクティッドソリューションズ社 原田孝之氏) 【プレゼンテーション4】基幹システムとオープンプラットフォームで実現する物流DX(Hacobu執行役員CSO 佐藤健次氏) 【プレゼンテーション5】庫内作業の生産性を30%向上したコグネックスのソリューション~画像処理一筋40年の経験だからこそ実現可能なソリューションとは~(コグネックス 武田智彦氏) 【特別講演1】ロジスティクス政策の再編成―ホワイト物流・SDGs・DXの組み込み― ~共同物流、さらに協調物流を見据えたMH仕様の標準化への取り組み~(ライオン 平岡真一郎氏) 【プレゼンテーション6】AMAZONとの取り引きを効率化するパッケージソフト「amazingEDI」のご紹介(ユーザックシステム 永田千紗氏) 【プレゼンテーション7】次世代物流DX:新音声業務ソリューションHoneywell Voice(日本ハネウェル 石塚裕昭氏) 【プレゼンテーション8】DXを推進する東計電算スマホアプリソリューション~配送業務・各種点検業務をDX~(東計電算 矢野貴之氏、木元樹里氏) 【プレゼンテーション9】省人化とソーシャルディスタンス確保を実現する新しい物流ソリューション「フルラインGTP」(トーヨーカネツ ソリューション事業本部) 【プレゼンテーション10】With・Afterコロナに対応する物流戦略はスモールスタートが鍵!(伊東電機) 【プレゼンテーション11】位置情報レンタルソリューションのご紹介(日建リース工業 営業本部物流事業本部) 【特別講演2】アステラス製薬が進める物流改革・物流DXの取り組みと課題~BCP及びGDPの共同化・標準化推進とその目的(アステラス製薬 早田雅彦氏)
7月 29 @ 14:00 – 15:00 オンライン
倉庫ロボット市場は米国で興り、現在は中国で多くのベンチャー企業がしのぎを削り、急速に市場が拡大している。アリババやJD.comなどの巨大通販企業の台頭に伴い、倉庫ロボットを活用した自動化が活発化しており、1拠点で数百台規模の倉庫ロボットが運用され始めている。 今回は、立体型仕分ロボット「オムニ・ソーター」などを開発し、中国で急成長するHC Robotics社のCEOが登壇し、中国の最新事情について語る。 ■共催 HC Robotics社、ブリッジタウン・エンジニアリング社、三菱商事Roboware ■対象 下記について詳しく知りたい方 ・中国における倉庫ロボットのスタートアップ事情に ・中国での倉庫ロボット活用事例 ・中国から見た日本市場の動向 ■概要 開催日:7月29日(木) 時間:14時~15時 参加費:無料 参加方法:ウェビナー 申し込みフォームへのリンク
7月 29 @ 14:00 – 14:40 オンライン(Zoom)
軽貨物・一般貨物のマッチングプラットフォームを運営するハコベル。従来の配送にテクノロジーを導入し、現在9割以上の案件が半自動的にデジタル上でマッチングを実現。超大手小売企業への導入によって、コスト削減だけでなく売上増加にも貢献している。本セミナーでは、導入事例をもとに、ハコベルの活用方法を説明する。 物流DXセミナー 超大手小売企業様の改革事例 ■概要 開催日:7月29日(木) 時間:14時~14時40分 定員:200人(抽選有) 参加費:無料 参加方法:Zoom ■対象 ・物流費のコスト削減をKPIにもつ物流担当者 ・一般貨物車両(2トン以上のトラック)/軽貨物車両の手配に悩む方 ■コンテンツ 登壇者:石川瞬氏(ラクスル ハコベル事業本部プラットフォーム営業部部長) ・ハコベルとは? ・緊急車両手配100%の事例を紹介 ・ハコベルで解決・実現できること ■申し込み 期限:7月29日(木) 12時(開始2時間前) 申し込みフォームへのリンク
7月 29 @ 15:00 – 16:00 オンライン
協働ロボットのオンライン展示会「THE COBOT EXPO JAPAN 2021 SUMMER」を7月26日(月)から8月6日(金)にかけて開催! 第4弾となる今回は、ライブウェビナーにゲスト講師としてユーザーやシステムインテグレータ(SIer)を招いたほか、中小企業診断士/会計士の面々を迎え、ロボット導入にまつわる投資負担の軽減策として、補助金や税制の活用方法を解説する。また、全30の企業が個別のブースでデモ動画や資料を紹介。あたかも実際の展示会場を訪れたような体験を提供する。 ■ライブウェビナー日程 7月26日(月) 15時~16時 中小企業におけるURを活用した自動化の取り組み (愛同工業 代表取締役社長 渡辺裕介氏) 7月27日(火) 16時~17時 協働ロボ専門SIERが語るSIERの活用ポイント (ICOM技研 代表取締役 山口和彦氏) 7月28日(水) 10時~10時30分 「協働ロボット=遅い」は間違い!? サイクルタイム短縮メソッド (ユニバーサルロボット アプリケーションエンジニアリングマネージャー 西部慎一氏) 7月28日(水) 16時~16時30分 より迅速にねじ締め自動化を実現、スクリュードライビング・ソリューション (ROBOTIQ セールスエンジニア 小椋諒二氏) 7月29日(木) 16時~16時30分 メスや注射器もピッキングできるロボットの眼 3DマシンビジョンRVシリーズ (キヤノン アプリケーションエンジニア 百海浩二氏) 7月30日(金) 16時~16時30分 さまざまなねじを、さまざまな位置で高精度に締め付け! 日東精工の新ねじ締めユニット (日東精工 産業事業部技術部開発課 坂根圭氏) 8月2日(月) 16時~16時30分 協働ロボットのマルチファンクションハンドの可能性 (ピアブ・ジャパン プロダクトセールスマネージャー 岩田真氏) 8月3日(火) 第1部:15時~16時/第2部:16時~16時45分 ロボット導入にまつわる投資負担を軽減するには? ~補助金や税制の上手な活用法~ 第1部:中小企業診断士 眞本崇之氏 第2部:セブンセンス税理士法人 代表パートナー/税理士 井本壮一郎氏 8月4日(水) 10時~10時30分 (仮)従来比○○50%レス、重量物搬送に新提案 (SCHMALTZ) ■参加費・申し込み 参加費:無料 申し込みフォームへのリンク
7月 30 @ 10:00 – 11:30 ESR 愛西ディストリビューションセンター
トヨタL&F中部(名古屋市昭和区)とESR(東京都港区)は7月28日(水)から7月30日(金)の3日間、「ESR 愛西ディストリビューションセンター」にて、トヨタL&Fの最新自動運転ロボットシステムを見学できる【施設見学会・自動運転ロボット実演展示会】を共同開催する。 ■内容 (1)ESRおよびESR愛⻄の概要説明 (2)⾃動運転ロボットシステムの概要説明(トヨタL&F中部) 実演展示するロボットは下記3種類 1.AGF(自動運転タイプフォークリフト) 2.t-Sort(次世代型ロボットソーター) 3.Air-T(自動モバイルロボット) (3)ESR愛西施設見学会/倉庫内で自動運転ロボットシステムの実演 ■概要 開催日:7月28日(水)・29日(木)・30日(金) 時間:10時~11時30分/14時~15時30分(1日2回) 場所:ESR 愛西ディストリビューションセンター 住所:愛知県愛西市南河田町5-8 定員:各回30名 参加費:無料 対象:物流・荷主企業 申込締切:7月26日(月) ■申し込み事項 申込メールアドレス:lease@jp.esr.com ・記入事項 1.会社名 2.氏名 3.参加人数(最大3人) 4.希望日時(複数候補日・時間帯指定有) 5.交通手段(車は事前に台数を報告)
7月 30 @ 10:00 – 11:00 オンライン
年々、人手不足によりドライバーの採用難が深刻化している運送業界。 このセミナーでは、オーサムエージェントが運営する運送物流専門の求人メディア「ドラピタ」の求職者データを分析することで分かった、今すべき求人方法を紹介する。 【運送・物流業向け】 売上に直結する人材の採用から活躍まで ■概要 開催日:7月30日(金) 時間:10時~11時 定員:30人 参加費:無料 対象:運送・物流業界の人事・採用担当者 ■コンテンツ (登壇者:オーサムエージェント 吉村美保氏) ・indeedをロジカルに活用する方法 ・検索で引っかかる頻度を上げるために使う3つのツールとは? ・求職者に魅力を伝えるには◯◯と△△を意識せよ! ・累計1000社の掲載実績で分かった 応募がくる原稿の3つのポイント 申し込みフォームへのリンク
7月 30 @ 13:00 – 17:00 YouTube
「輸出物流の効率化」がテーマ。地方港湾・空港を活用した輸出を目指す上でヒントとなる、各地域での輸出取組・物流の工夫や課題について、主要地域商社や輸出産地の事業者等が講演する。 ■概要 開催日:7月30日(木) 時間:13時~17時 参加費:無料(聴講にはGFP会員登録が必要) 配信:オンライン(YouTube) ■プログラム 13:00 「輸出物流効率化」に向けたポイント (事務局:アクセンチュア) 北海道地域の物流課題に基づいた輸出物流効率化に向けた在り方、GFP間での連携ポイントを紹介 13:20 地域商社・輸出産地の輸出取組事例 取扱品目や輸出先国、今後のマッチングの希望、輸出物流上の工夫・課題認識等に加え、輸出産地からは産地づくりの取組・成果を報告 15:15 輸出物流効率化に向けた地域での体制整備 地方港湾・空港を活用した輸出物流効率化の体制整備・取組方針を説明 15:40 パネルディスカッション 輸出物流効率化の課題解消に向けた方向性等をディスカッションにて議論
7月 30 @ 13:30 – 15:00 Zoom
■概要 「飲酒運転撲滅」に向けて企業がやるべきこと、それは、飲酒教育ではないだろうか。飲酒運転による悲惨な事故は、これ以上起こしてはならない。今こそアルコールの正しい知識の大切さを、お伝えしたく飲酒運転撲滅セミナーを緊急開催する。 ■主な対象 業務前、業務後の点呼が義務付けられている運送・輸送事業者など ■プログラム 1.アルコール 「1単位」 と体質 ・アルコール処理のプロセス     ・お酒が抜けるには何時間必要?など 2.「酔い」 の正体とは? ・お酒を飲むとどうなる? ・AUDIT アルコールスクリーニングテストの実施など 3.「アルコール依存症」 の予防と早期発見 ・アルコール依存症は誰もが予備軍 ・全国の飲酒運転事故件数など 企業向け 業務前、 後の点呼の在り方 ■講師 中山春美氏(東海電子 営業企画部長)
7月 30 @ 14:00 – 14:45 Zoom
■概要 出荷情報から適切な車両を見極める「配車計画」。配車計画は物流において要であると同時に、その複雑性から属人化が進んでいるのが現状である。 ハコベルでは、ブラックボックスになりがちな配車計画をデジタル化し、最適化アルゴリズムにより積載率を改善、必要車両を減らすことによりコスト削減に貢献するほか、価格情報より最適な路線/チャーターの選定をアシストすることで、自動最適化するソリューションを開発した。 本セミナーでは、実証実験において配送コスト25%、業務時間75%削減を実現した事例のご紹介と、各社の物流状況にあわせた検討方法のポイントをお伝えする。 ■主な対象 ・メーカー/3PL責任者 ・自社物流に課題意識を持っている経営者層 ・中期的な物流戦略構築に取り組む担当者 ・物流DX/デジタル化に取り組んでいる人 ■講師 齋藤祐介氏(ラクスル ハコベル事業本部 ソリューション事業部) ■定員 500人 ■申し込み締め切り 7月30日12時 ■申し込みURL https://form.run/@CS-connect-uc-1604627205
7月 30 @ 15:00 – 16:00 オンライン
協働ロボットのオンライン展示会「THE COBOT EXPO JAPAN 2021 SUMMER」を7月26日(月)から8月6日(金)にかけて開催! 第4弾となる今回は、ライブウェビナーにゲスト講師としてユーザーやシステムインテグレータ(SIer)を招いたほか、中小企業診断士/会計士の面々を迎え、ロボット導入にまつわる投資負担の軽減策として、補助金や税制の活用方法を解説する。また、全30の企業が個別のブースでデモ動画や資料を紹介。あたかも実際の展示会場を訪れたような体験を提供する。 ■ライブウェビナー日程 7月26日(月) 15時~16時 中小企業におけるURを活用した自動化の取り組み (愛同工業 代表取締役社長 渡辺裕介氏) 7月27日(火) 16時~17時 協働ロボ専門SIERが語るSIERの活用ポイント (ICOM技研 代表取締役 山口和彦氏) 7月28日(水) 10時~10時30分 「協働ロボット=遅い」は間違い!? サイクルタイム短縮メソッド (ユニバーサルロボット アプリケーションエンジニアリングマネージャー 西部慎一氏) 7月28日(水) 16時~16時30分 より迅速にねじ締め自動化を実現、スクリュードライビング・ソリューション (ROBOTIQ セールスエンジニア 小椋諒二氏) 7月29日(木) 16時~16時30分 メスや注射器もピッキングできるロボットの眼 3DマシンビジョンRVシリーズ (キヤノン アプリケーションエンジニア 百海浩二氏) 7月30日(金) 16時~16時30分 さまざまなねじを、さまざまな位置で高精度に締め付け! 日東精工の新ねじ締めユニット (日東精工 産業事業部技術部開発課 坂根圭氏) 8月2日(月) 16時~16時30分 協働ロボットのマルチファンクションハンドの可能性 (ピアブ・ジャパン プロダクトセールスマネージャー 岩田真氏) 8月3日(火) 第1部:15時~16時/第2部:16時~16時45分 ロボット導入にまつわる投資負担を軽減するには? ~補助金や税制の上手な活用法~ 第1部:中小企業診断士 眞本崇之氏 第2部:セブンセンス税理士法人 代表パートナー/税理士 井本壮一郎氏 8月4日(水) 10時~10時30分 (仮)従来比○○50%レス、重量物搬送に新提案 (SCHMALTZ) ■参加費・申し込み 参加費:無料 申し込みフォームへのリンク
8月 2 @ 11:00 オンライン(Zoom)
現在も不安な状況が続く中、企業が「経営を止めない、経済を止めない」ために活動のコントロールを行うことが求められている。 このセミナーでは、進化を続ける物流システムや働き方改革、リスクマネジメント、SDGsなど加速度的に変化する外部環境へ柔軟に対応するために、MDR式マテハンだからこそ「対応できる」、「成長できる」、「利益を生み出せる」仕組みづくりのポイントを説明する。 失敗しない自動化システムの導入 ~多様な自動化ニーズに応えるMDR式モジュール~ ■概要 開催日:8月2日(月) 時間:11時/14時/16時(1日3回) 参加費:無料 参加方法:Zoom ■申し込み 期限:7月29日(木)中 ※一度の申し込みで当日のすべての時間のセミナー配信を視聴可能 申し込みフォームへのリンク
8月 2 @ 15:00 – 16:00 オンライン
協働ロボットのオンライン展示会「THE COBOT EXPO JAPAN 2021 SUMMER」を7月26日(月)から8月6日(金)にかけて開催! 第4弾となる今回は、ライブウェビナーにゲスト講師としてユーザーやシステムインテグレータ(SIer)を招いたほか、中小企業診断士/会計士の面々を迎え、ロボット導入にまつわる投資負担の軽減策として、補助金や税制の活用方法を解説する。また、全30の企業が個別のブースでデモ動画や資料を紹介。あたかも実際の展示会場を訪れたような体験を提供する。 ■ライブウェビナー日程 7月26日(月) 15時~16時 中小企業におけるURを活用した自動化の取り組み (愛同工業 代表取締役社長 渡辺裕介氏) 7月27日(火) 16時~17時 協働ロボ専門SIERが語るSIERの活用ポイント (ICOM技研 代表取締役 山口和彦氏) 7月28日(水) 10時~10時30分 「協働ロボット=遅い」は間違い!? サイクルタイム短縮メソッド (ユニバーサルロボット アプリケーションエンジニアリングマネージャー 西部慎一氏) 7月28日(水) 16時~16時30分 より迅速にねじ締め自動化を実現、スクリュードライビング・ソリューション (ROBOTIQ セールスエンジニア 小椋諒二氏) 7月29日(木) 16時~16時30分 メスや注射器もピッキングできるロボットの眼 3DマシンビジョンRVシリーズ (キヤノン アプリケーションエンジニア 百海浩二氏) 7月30日(金) 16時~16時30分 さまざまなねじを、さまざまな位置で高精度に締め付け! 日東精工の新ねじ締めユニット (日東精工 産業事業部技術部開発課 坂根圭氏) 8月2日(月) 16時~16時30分 協働ロボットのマルチファンクションハンドの可能性 (ピアブ・ジャパン プロダクトセールスマネージャー 岩田真氏) 8月3日(火) 第1部:15時~16時/第2部:16時~16時45分 ロボット導入にまつわる投資負担を軽減するには? ~補助金や税制の上手な活用法~ 第1部:中小企業診断士 眞本崇之氏 第2部:セブンセンス税理士法人 代表パートナー/税理士 井本壮一郎氏 8月4日(水) 10時~10時30分 (仮)従来比○○50%レス、重量物搬送に新提案 (SCHMALTZ) ■参加費・申し込み 参加費:無料 申し込みフォームへのリンク
8月 3 @ 09:00 三菱商事ロジスティクス 京浜事業所
倉庫ロボットサービス「Roboware(ロボウェア)」が、横浜市鶴見区にある物流センターにて、倉庫ロボット現地視察会を開催。 ■概要 開催日:8月から9月の毎週火曜日、木曜日 時間:9時~10時30分/11時~12時30分(2回) 定員:1枠1組限定(最大5名まで) 参加費:無料 ■展示ロボット ・棚搬送型ロボット「Ranger GTP」 ・自律走行型ロボット「FlexComet」 ・立体型仕分けロボット「Omni Sorter」