最新物流セミナー・イベント情報

7月 7 @ 09:30 – 10:30 東京レールゲートEAST現地プレゼンルーム
東京レールゲートEASTは、東京貨物ターミナル駅構内に位置し、羽田空港や東京港へのアクセスにも優れた陸海空すべてを捉える最高のロケーションに誕生する。 1フロア8900坪という大きなスケールで、戦略的物流拠点として都心配送から広域配送まで幅広いニーズに対応が可能なほか、JR貨物と連携してモーダルシフトの推進にも対応する。 ■説明会概要 実施日 7月7日(水)・8日(木)・9日(金) 開始時間 9時30分・11時・13時30分・15時に実施(所要時間:1時間程度) なお、実施当日は感染症対策のため、参加人数を制限するほか、マスク着用のうえ、検温、消毒などが必要となる。
7月 7 @ 10:00 – 11:30 GLP郡山III
■物件概要 物流機能が集積する「南東北総合卸センター」に位置し郡山トラックセンターも近接「郡山 IC」 より1キロメートルのアクセスに優れた立地で、東北自動車道と磐越自動車道により東北全域・北関東・新潟を網羅している。施設内は全フロア有効天高6メートル以上、1平方メートルあたり床荷重2トン以上と保管効率UPに貢献するほか、募集区画にはドッグレベラーが2基あり、コンテナの荷降ろしをスムーズに行うことが可能となっている。 所在地:福島県郡山市喜久町堀之内字向原5-12 敷地面積 平方メートル(坪):2万2862平方メートル(6916坪) 延床面積 平方メートル(坪):1万7896平方メートル (5414坪) 建物構造/階数:耐震・鉄骨造/地上4階建(倉庫3層) 竣工:1993年2月竣工、1994年1月倉庫棟増築 賃貸開始可能時期:即可能 ■開催日 7月7日(水)・8日(木) 1.10:00~ 2.13:00~ 3.15:00~ 所要時間は各回とも80分前後 ■プログラム GLP概要/GLP郡山IIIの説明/ナカノ商会の紹介/募集区画・ナカノ商会様区画ご案内/質疑応答・アンケート
7月 7 @ 13:00 – 16:30 オンライン
■概要 TDBC Forum 2021では、ワーキンググループの実証実験などの1年間の活動や成果発表を中心に、社会実装の取り組みや運輸事業者でのSDGsの取り組みなど、実践可能な内容をご紹介する。自社の課題解決を超え、業界、社会への貢献や、DX実践の取り組みのきっかけになれば幸いである。 ■プログラム Track B 13:50- IT点呼導入による効果 TAKAIDOクールフロー タイガー 14:10- 運輸業界共通プラットフォームの構築 伊藤運送 14:25- 大塚製薬の健康経営つながるサポートのご紹介 大塚製薬 14:30- MaaSへの取り組み アルピコ交通 14:45- 運輸・旅客事業者向け心疾患の現状と心電図読影サービスシステムのご紹介 ユニオンツール 14:50 コロナ禍をくぐり抜け、おでかけしたくなる社会を守り切るために 名古屋大学大学院環境学研究科 教授 加藤 博和氏 15:10 スポンサーセッション スマートドライブ 15:15 乗務員の健康増進と新型コロナウイルス対策 中日臨海バス 15:30- 動態管理システムCariotのご紹介 フレクト 15:35 TDBC動態管理プラットフォームの社会実装について 運輸デジタルビジネス協議会 15:50 スポンサーセッション ミズノ 15:55 事例セッション ソフトバンク株式会社+TDBC
7月 7 @ 13:00 – 16:30 オンライン
■概要 TDBC Forum 2021では、ワーキンググループの実証実験などの1年間の活動や成果発表を中心に、社会実装の取り組みや運輸事業者でのSDGsの取り組みなど、実践可能な内容をご紹介する。自社の課題解決を超え、業界、社会への貢献や、DX実践の取り組みのきっかけになれば幸いである。 ■プログラム 基調講演 事業用自動車総合安全プラン2025 国土交通省自動車局安全政策課 Track A 13:50- 事例セッション1 登壇:フルバック 14:10- 事故の撲滅と実現のための乗務員教育 マルタケ運輸 14:25- 動態管理システムCariotの紹介 フレクト 14:30- 様々なデバイスに対応する位置情報管理プラットフォーム実現 首都圏物流 14:45- スマートドライブ 14:50- 運輸事業者におけるSDGsの取り組み 三井住友海上火災保険/マルタケ運輸 15:10- ミズノ 15:15- 無人AI点呼実現への挑戦 大河原運送 15:30- 運輸・旅客事業者向け心疾患の現状と心電図読影サービスシステムのご紹介 ユニオンツール 15:35- 人材不足の解消および遠隔操作による建設現場の課題解決 P&J 15:50- 大塚製薬の健康経営つながるサポートのご紹介 大塚製薬 15:55- 業界初 ホワイト企業が進める物流DX モービルアイ×デジタコ連携活用の軌跡 十和運送/ジャパン・トゥエンティワン ■定員 1000名(事前登録制)
7月 7 @ 14:00 – 15:30 Zoom
■概要 このセミナーの前半では、最近のビジネス環境から、事業運営リスク(自然災害やマーケットの変化、SDGsの高まり等)に対する対応策、荷主企業の様々なSCM課題に対する解決策などの考察する。また後半では、理美容化粧品業界向けフルフィルメントサービス、「楽々倉庫」によるラストワンマイル配送や付加価値サービスの提供などの事例紹介を行う。 ■プログラム 1.ビジネスの地殻変動と経営戦略 -荷主企業のSCM課題とは- 講師 橋本雅隆氏(明治大学 専門職大学院 グローバル・ビジネス研究科 教授) 2.化粧品業界向け「楽々倉庫」による新・物流共同化最新事例のご案内~ビジネス変革に適応した新しい付加価値サービス提供を目指して~ 講師 吉田雄一氏(サカタウエアハウス 執行役員 営業開発部 プロジェクト推進担当部長) ■定員 50人 ■申込み締切 6月25日(金)17時
7月 8 @ 10:00 – 11:30 GLP郡山III
■物件概要 物流機能が集積する「南東北総合卸センター」に位置し郡山トラックセンターも近接「郡山 IC」 より1キロメートルのアクセスに優れた立地で、東北自動車道と磐越自動車道により東北全域・北関東・新潟を網羅している。施設内は全フロア有効天高6メートル以上、1平方メートルあたり床荷重2トン以上と保管効率UPに貢献するほか、募集区画にはドッグレベラーが2基あり、コンテナの荷降ろしをスムーズに行うことが可能となっている。 所在地:福島県郡山市喜久町堀之内字向原5-12 敷地面積 平方メートル(坪):2万2862平方メートル(6916坪) 延床面積 平方メートル(坪):1万7896平方メートル (5414坪) 建物構造/階数:耐震・鉄骨造/地上4階建(倉庫3層) 竣工:1993年2月竣工、1994年1月倉庫棟増築 賃貸開始可能時期:即可能 ■開催日 7月7日(水)・8日(木) 1.10:00~ 2.13:00~ 3.15:00~ 所要時間は各回とも80分前後 ■プログラム GLP概要/GLP郡山IIIの説明/ナカノ商会の紹介/募集区画・ナカノ商会様区画ご案内/質疑応答・アンケート
7月 9 @ 10:00 – 17:00 Zoom
■概要 物流業界では、トラックドライバー、庫内作業員の労働力不足が大きな課題となっている。このような状況下において、労働力不足を打破するためにも、物流現場では生産性や物流品質の向上が求められ、改善活動の必要性はますます高くなっている。また、高度化する物流業務を遂行するためにも物流人財の育成は企業にとって大きな課題である。 本セミナーではトヨタ式物流改善を長年実践し、多くの改善成果と人財を育成している講師より、「カイゼン」とは何か?という本質・原則から、後継者への物流技術伝承を含む物流人財育成まで、「現場で即実践」していただくことを意識したトヨタ式物流改善活動の極意を参加者体感型の実演などを通じ解説する。 ■講師 佐久間慎二氏(JILSアドバイザー 第67期物流技術管理士) ■プログラム ■開講にあたって 教育とは…決して与えるべきものではなく、求めるものである。教えることは学ぶこと I. 「カイゼン」とは? 改善の着眼点、表準と標準 頭の体操 改善活動とは? 具体的な考え方、手順、風土造り 「見える化」→「言える化」→「直せる化」 II. 物流とロジスティクス 物流の6機能、物流そのものが商品 物流は第3の利益源 ROA (Return On Asset) で経営効率 物流11サービス III.TPS TPS の2本柱、保管7原則 トヨタウェイ(4Pと14の原則) ゲーム感覚で習うTPS概念異 常管理、見かけの能率と真の能率 後行程引取りと平準化 IV. トヨタ改善の口ぐせ トヨタ流仕事の哲学 EX)人に聞くな。物(現場・商品)に聞け!日々改善・日々実践! V. 物流人財の育成 物流の評価、表彰制度 自己啓発プログラム 「星取表による各業務の強み・弱みの把握」 知識と技術伝承 VI. KPI (主要管理指標) 物流KPIとして(現場視点、お客様視点、経営視点) 物流品質の向上策について 物流総コスト概念 ほか VII. その他 目で見る在庫管理の一例 (事例紹介) 本気の3原則 カイゼンはクオリティ・ジャーニー
7月 12 @ 18:30 – 19:30 日本ロジスティクスシステム協会内会議室&Zoom
■第4回セミナー概要 ■講師:真玉氏(タイミー) ■講演テーマ:タイミーの例にみる「ギクワーカーを取り入れた次世代の人材活用」 ■定員:10人(ただしオンライン募集については人数制限なし)
7月 13 @ 13:30 – 17:30 Zoom
■概要 作業者不足が続く中、物流を持続可能なものとし、コストの最適化を進めていくためには、実運送や実作業の原価の構造を知り、現在のサービスや効率とコストとの因果関係を把握することが不可欠となっている。 このセミナーでは物流コストの全体像の掴み方、運行原価計算、作業原価計算の基礎を講義と演習を通じて学び、物流コストをKPI(Key Performance Indicator)のひとつとして管理し、コストの最適化や企業連携による業務改善の在り方を解説する。 ■内田明美子氏(湯浅コンサルティング コンサルタント) ■プログラム 1.物流コスト管理とは何か   ・物流コスト管理の目的   ・企業物流コストの統計 2.トータル物流コスト管理   ・物流コストと物流活動の関係   ・物流の「効率」と「コスト」   ・物流コストの最適化施策   ・持続可能な物流の必要条件 3.運行原価計算入門   ・標準運賃表(タリフ)の構造   ・トラック運行原価計算 4.作業原価計算入門   ・物流ABCによるコスト計画   ・庫内業務の原価計算   ・配送業務の原価計算 5.物流コストのKPI活用   ・物流コストとKPIの関係   ・業務改善の効果がみえるKPI   ・連携による取引環境改善の効果がみえるKPI
7月 13 @ 16:00 – 16:30 オンライン
■概要 今回のセミナーでは、作業員のシフト作成・勤怠管理を行い、作業漏れがないシフトの作成や、労務コスト計算が容易にできる「ONEsLOGI/勤怠シフト管理システム」を中心に紹介する。物流センター管理システム「ONEsLOGI/WMS」と作業可視化・分析システム「ONEsLOGI/アナリティクス」との連携が可能で、生産性の見える化や分析により、人員の適材適所への配置や省力・省人化につなげられるものとなっている。 ■主な対象 物流・SCM部門など物流業務に携わる方 当該のテーマに課題・関心のあるIT部門の方 ■プログラム 1.「ONEsLOGI/勤怠シフト管理システム」のご紹介 2.物流センター管理システム「ONEsLOGI/WMS」と作業可視化・分析システム 「ONEsLOGI/アナリティクス」との連携、生産性の見える化・分析方法のご紹介 ■定員 50人 ■申し込み期間 7月12日17時まで ■キャンセル期間 7月13日15時59分
7月 14 @ 14:00 – 15:30 オンライン
■RCEPについて RCEP(地域的な包括的経済連携)は、日本、中国、韓国などと東南アジア諸国連合(ASEAN)加盟国の合計国で15か国で構成された、世界最大の自由貿易圏である。日EU協定、TPP11協定などの発効済みのメガFTA(自由貿易協定)に比べても、対象となる貿易取引の規模が大きく、中国、韓国に対しては初めて日本が締結するEPAとなることから、EPA(経済連携協定)利用機会の拡大は、日本企業に大きな経済メリットをもたらすことが期待されている。 ■概要 シリーズ第3弾~RCEPのクセを知る 世界最大の自由貿易圏を創出するRCEPでは、特有の規定が存在する。例えば、第2・6条に規定される「関税率の差異」や第3章付属書3-Bの「必要的記載事項」に規定される付加価値基準利用時における原産地証明書へのFOB価格(本船渡条件価格)の記載などが挙げられる。RCEPを正しく利用するには、これらの特有の規定について正しく理解する必要がある。セミナーの第3弾ではRCEP特有の規定について分かりやすく解説する。
7月 15 @ 12:30 – 18:00 一橋講堂
■概要 新型コロナウイルスを契機に10年早まったといわれるデジタル化・DXの推進状況は、 コロナ禍が過ぎ去った後も、デジタルを活用した新しいビジネスモデルや働き方は元に戻らないと考えられている。 経営者・リーダーは、企業の持続的成長のためにDXという手段にとらわれず、その先の顧客価値・変化に対応できる組織力といった本質を見極め、この停滞期間を企業変革・体質強化の機会として組織をリードする必要がある。 今回のセミナーは、企業変革を実現するリーダーを迎え、リーダーシップ・マーケティング・DXなどの観点から、企業がコロナ後に元気を取り戻し、さらなる飛躍を遂げるためのヒントについて解説する。 ■主な対象 企業の経営者・リーダー ■プログラム ・基調講演 「不確実な時代を乗り越える創造的対応と経営者のリーダーシップ~多様性×デジタル×ソーシャル経営~」 米倉誠一郎氏 ・主催者講演 「ClipLine流 DXforCX&EXサービス業の利益に直結するDX」 金海憲男氏 ・事例講演 「DX経営成功事例:デジタルシフトによる組織変革の難所の乗り越え方」 1.LUFLOS、全社DXの先駆けとなったマネジメントのデジタル変革と財務効果 吉田祐助氏(LUFLOS専務取締役) 2.キンコーズ・ジャパン、環境変化に即した事業・組織のデジタルシフト 渡辺浩基氏(キンコーズ・ジャパン代表取締役社長) 3.外食DX!デジタルベースの事業構造への変革ステップと先進事例 金海憲男氏(ClipLine取締役COO) ・特別講演 「困難な時代にもビジネスを成功に導くマーケティングの本質」(仮) 森岡毅氏(刀代表取締役CEO 戦略家・マーケター) ■定員 会場:50-100人 オンライン:1000人(抽選制) ■応募フォーム https://clipline.com/service/entry/20210715/
7月 27 @ 10:00 – 17:00 Zoom
■概要 このセミナーでは、ステップ別の解説や事例研究から提案営業のプロセスを体感し、すぐに実践できる「対実務有効度」の高いプログラムを通じて、物流提案営業の実務ポイントを学ぶ。 ■講師 寺内石一氏(フリーロケーション代表取締役) ■プログラム 1. 物流提案営業の基本-今、荷主の求める「ソリューション型」の営業とは 2. 提案型営業の進め方-ステップ別解説  ステップ1:マーケテイングフェーズ-計画の作成からアプローチ-  ステップ2:提案フェーズ-課題の共有・荷主の興味を引く提案内容とは-  ステップ3:実行フェーズ-更なる荷量拡大に向けて- 3. 提案書作成とプレゼンテーション 1.いい提案書の条件・提案書の種類 2.実際の提案書による事例研究 3.提案書作成とプレゼンテーションのポイント
8月 18 @ 10:00 – 13:00 三井住友銀行呉服橋ビル
対象者 総務・法務、調達・購買・資材、内部監査部門等担当者 講師 TMI総合法律事務所パートナー弁護士 花本浩一郎氏 概要 本セミナーで取り上げる3つの法規制は、いずれも立場の弱い相手方の保護が目的ですが、それぞれ以下の特徴がある。 優越的地位濫用規制は、要件が抽象的である上に、一般消費者を相手方とする取引にも適用される可能性が生じる。また、下請法と消費税転嫁特措法は、適用対象は限定されるが、テクニカルな解釈が求められ、「うっかり」違反が生じやすい規制となっている。特に、新型コロナウイルス(COVID-19)の影響下での中小事業者の取引環境に鑑みると、下請法の執行強化には一層の注意が必要となっている。 本セミナーでは、講師が、公正取引委員会での勤務経験と豊富な調査対応経験を踏まえ、各法規制のポイント・最新事例と、調査対応・コンプライアンス上の注意点を解説する。 効果・到達目標 ・優越的地位濫用規制、下請法、消費税転嫁特措法で規制される行為の違いを理解する。 ・法令、ガイドライン、過去の事例に照らして留意すべき規制のポイントを知る。 ・当局調査対応とコンプライアンス上のポイントを知る。  
9月 7 @ 10:00 – 17:00 Zoom
■概要 企業経営の環境が目まぐるしく変化し、スピード、効率化が強く求められている現在、サプライチェーンマネジメント、ロジスティクスを効果的に機能させるためには、環境変化に柔軟に対応し、現場が自発的に率先して考え改善する力をつける「物流現場力」の強化が欠かせないものになっている。このような認識のもと、「物流現場力強化」に焦点をあてたセミナーを開催する。 このセミナーは、主に物流現場の新任担当者を対象として、物流現場における管理項目や問題点を明らかにする分析手法、現場改善の基礎知識等を学び、今後取り組むべき課題や必要となるスキルを整理することが狙い。また、講義のより深い理解を得るために、演習を交えて解説する。 ■講師 広瀬卓也氏(日本能率協会コンサルティング サプライチェーン革新センター シニア・コンサルタント) ■プログラム 1.物流現場管理の基礎 2.問題・課題を正しく捉える 3.音大店を明らかにする分析手法(演習) 4.物流現場の改善手法 5.物流品質の考え方 6.物流業務改善の体系的な進め方
9月 7 @ 13:00 – 17:00 Zoom
概要 今後も貿易取引を続けなければならない最大の貿易相手国である中国。可能な限り迅速な通関をするためには貿易・通関制度大変革中の通関事情を知ることが必要となる。 中国国内の通関制度、加工貿易などの制度・仕組みを理解することは、対中貿易を継続する上で必要不可欠であり、このセミナーでは講師の方に通関制度や保税制度の活用法に至るまで、中国貿易について一気通貫に解説いただく。 定員 80人 プログラム 中国貿易の現状 中国の通関制度 一般貿易と加工貿易 中国貿易における税制度 中国貿易の代金決済と人民元の国際化 講師 日比浩二氏 1979年に山九株式会社に入社。国際物流、主に中国関連の物流事業を専門的に従事。3度の中国駐在経験を持つ。
9月 8 @ 13:00 – 17:00 Zoom
概要 広大な中国内では様々な輸送モードを組み合わせて物流網を構築していく必要がある。そのため、中国国内における輸送モードの違いと利点を理解し、それらを最適に選択することで中国での物流がスムーズになる。本セミナーでは輸送モード別体系とそれらを活用した各分野とした応用系(保税物流、国際・国内物流、エリア別概況)を詳細に解説する。 定員 80人 プログラム 中国国内の物流インフラについて 保税制度 一般貿易と加工貿易 エリア別物流概況 講師 日比浩二氏 1979年に山九株式会社に入社。国際物流、主に中国関連の物流事業を専門的に従事。3度の中国駐在経験を持つ。