最新物流セミナー・イベント情報

8月 26 @ 09:00 三菱商事ロジスティクス 京浜事業所
倉庫ロボットサービス「Roboware(ロボウェア)」が、横浜市鶴見区にある物流センターにて、倉庫ロボット現地視察会を開催。 ■概要 開催日:8月から9月の毎週火曜日、木曜日 時間:9時~10時30分/11時~12時30分(2回) 定員:1枠1組限定(最大5名まで) 参加費:無料 ■展示ロボット ・棚搬送型ロボット「Ranger GTP」 ・自律走行型ロボット「FlexComet」 ・立体型仕分けロボット「Omni Sorter」
8月 26 @ 11:00 – 12:00 オンライン(Zoom)
2021年6月に発表された総合物流施策大綱で推進されている物流DX・物流標準化に向けて、企業側も新たな取り組みが必要になる。輸送情報の可視化・共有、物流標準化によって、荷主と運送事業者に共通のものさしができることで、属人的な作業や煩雑な業務が解消されることは生産性向上につながる。 このセミナーでは、伝票運用効率化サービス「telesa-delivery」と、動態管理システム「Cariot(キャリオット)」のサービスを解説。TSUNAGUTEからは、総合物流施策大綱でも推進されている物流標準化について、納品伝票の電子化の事例とともにその重要性を紹介。フレクトからは、車両の位置情報をリアルタイムに共有し、データを活用することで課題を発見し改善、輸配送業務効率化に寄与する動態管理システム「Cariot」を紹介する。 ■概要 開催日:8月26日(木) 時間:11時~12時 参加費:無料 参加方法:オンライン(Zoom) 申込期限:8月20日(金) 17時 ■プログラム 第1部:納品伝票の電子化を事例とした物流標準化の重要性 (TSUNAGUTE 代表取締役社長 春木屋悠人氏) 第2部:動態データ活用は滑らかな物流DX実現への第一歩 フレクト 執行役員 Cariot事業部事業部長 大槻真嗣氏 第3部:トークセッション 総合物流施策大綱で推進されている最適化実現に必要な取り組みとは 等
8月 26 @ 13:30 – 14:30 オンライン(Zoom)
■概要 開催日:8月26日(火) 時間:13時30分~14時30分 参加費:無料 参加方法:オンライン(Zoom) 申込フォームへのリンク ■プログラム 1. 物流センターソリューション「EncycloWMS」製品のご紹介 (扶桑電通 ソリューションビジネス本部 川崎隆人氏) 2. 質疑応答
8月 26 @ 14:00 – 16:00 SSKセミナールーム(オンライン有)
コロナ禍の2020年は自動車産業にとって大きな変化の年となった。新型コロナウイルス感染拡大を背景に各国が環境に配慮したサステイナブルな復興を目指す中、自動車産業もEVをはじめとする環境対応車の導入が進むと思われる。こうした事業環境の変化も踏まえて、商船三井の自動車船事業が取るべき戦略とは何か、また現在の取り組みを紹介する。 1. 自動車船ビジネスの基礎知識 2. 自動車船ビジネスを取り巻く外部環境変化 3. 完成車海上輸送の見通しと商船三井の取り組み 4. 質疑応答/名刺交換 ■概要 開催日:8月26日(木) 時間:14時~16時 受講料:33,400円(同一申込フォームから申し込めば2人目以降27,500円) 参加方法(3通り) ・現地…SSKセミナールーム (住所:東京都港区西新橋2-6-2 ザイマックス西新橋ビル4F) ・ライブ配信…Zoom ・アーカイブ配信…開催日から3~5営業日後に配信 (視聴期限:公開日から2週間)
8月 26 @ 14:00 – 14:50 オンライン(Zoom)
昨今の物流業界は自動倉庫、AGV(自動搬送機)、AGF(無人フォーク)、ピッキングロボットなどの自動化のための物流機器の導入が進んでいる。人員不足の課題を解決するために倉庫作業の自動化に積極的に取り組む会社が増えてきている。 このウェビナーでは、物流業務の自動化にフォーカスをした2本のプログラムを用意。1本目は、WMS(倉庫管理システム)などの物流システムと自動連携するために不可欠なAPI(アプリケーション・プログラミング・インタフェース)に関する基本的な説明と、APIを使ったデータ取得の実演。2本目では、物流業務の自動化を多く手がける日通総研コンサルタントの井上文彦氏が、自動化のポイントを実例を交えて紹介する。 物流DX 自動化編 ~自動化を実現するAPIと最新物流テクノロジーの紹介~ ■プログラム 1. システム間の自動連携を実現するAPIとは? 2. 物流業界の自働化を実現する最新テクノロジーへの導入へ向けて 3. 質疑応答 ■概要 開催日:8月26日(火) 時間:14時~14時50分 定員:80人 参加費:無料 参加方法:オンライン(Zoom) 申込期限:8月25日(月)12時 申込フォームへのリンク
8月 26 @ 14:00 – 14:30 オンライン(Zoom)
日本企業の情報システムが抱える課題「2025年の崖」について、経済産業省が「DXレポート2(中間取りまとめ)」を発表した。その中で全体の9割以上の企業が進捗が芳しくない、という結果が明らかになった。このように、基幹システム(ERP)の再構築を検討されている多くの企業では、どのようにプロジェクトを進めていくべきか悩まれている。 セイノー情報サービスはここ数年、ERPから物流管理を切り離すプロジェクトを数多く手掛けてきた。変化の激しい物流領域でDXを実現するには、ERPから物流を分離する「商物分離」の考え方が、大きな価値を提供できると確信している。これまでの経験を踏まえ、そのメリットを事例と合わせてする。 物流システム再構築の考え方 物流DXの成否は商物分離が明暗を分ける ■概要 開催日時 8月26日(木)14時~14時30分 参加費:無料 参加方法:オンライン(Zoom) 申込フォームへのリンク
8月 26 @ 15:00 – 16:30 オンライン(Zoom)
DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進により、IoTや業務自動化への関心が高まっている。システム投資を進めていく上で必ず考えなければならないのは、インフラ環境の構築だ。 このオンラインセミナーでは、AWSを用いて業務の見える化を推進していくために必要なリソースを、AWS上で確保するためにはどのような試算が必要なのか、また既存の環境をAWSへ移行するにはAWSにどれだけの投資が必要になるのかを紹介する。 AWSオンラインセミナー ~コスト試算からはじめるAWS検討~ ■プログラム 「はじめてのAWS ~AWSをご活用いただくメリットについて~」 (講師:アマゾン ウェブ サービス ジャパン パートナーアライアンス統括本部パートナーソリューションアーキテクト 高橋達矢氏) 「AWSがあっという間に好きになる!? ~コスト試算からはじめるAWS検討~」 (講師:インフォセンス インフラソリューション部 浦立樹氏/井上大輔氏) Q&A ■概要 開催日:8月26日(木) 時間:15時~16時30分 参加費:無料 参加方法:オンライン(Zoom) 申込フォームへのリンク
8月 26 @ 15:00 – 15:40 オンライン(Zoom)
軽貨物・一般貨物のマッチングプラットフォームを運営するハコベル。従来の配送にテクノロジーを導入し、現在9割以上の案件が半自動で、デジタル上でマッチングを実現している。 このセミナーでは、ラクスルが印刷業界を刷新してきたノウハウを活用して、物流DXを実現して宅配コストを削減した事例を紹介する。 ラクスル式物流改革 宅配コスト削減事例 ■概要 開催日:8月26日(木) 時間:15時~15時40分 定員:200人 参加費:無料 参加方法:オンライン(Zoom) 申込期限:8月25日(水)18時 申込フォームへのリンク
8月 26 @ 15:00 – 16:00 オンライン
自然災害による物流の停止、工場火災、海外で発生するテロ・デモ活動などによる海外生産拠点の被害など、 近年様々な場面でサプライチェーンにおけるリスクが増えている。 AIを活用した災害時の物流やサプライチェーンのリスク管理など、AI防災・危機管理ソリューションを提供する「Spectee(スペクティ)」が​、最新の技術トレンドと活用事例を紹介する。 「危機」に強いレジリエント企業とは ~AIを活用した災害時の物流マネジメントとサプライチェーンのリスク管理~ (講師:Spectee 代表取締役CEO 村上建治郎氏) ■概要 開催日:8月26日(木) 時間:15時~16時 参加費:無料 特典:当日の資料・動画プレゼント 参加方法:オンライン 申込フォームへのリンク
8月 26 @ 17:00 – 17:30 オンライン(Zoom)
温度や湿度を記録してそのデータを管理することは、私たちの生活の中であらゆる場面において重要な事柄となっている。物流業界においては、新型コロナウイルスのワクチン輸送における温度管理が重要視されたばかりだ。 この講演では温湿度の記録やデータ管理が必要な代表的なシーンを紹介しながら、温湿度を記録してデータ管理することができるBluetoothを搭載した温湿度データロガーを紹介する。また、それを使った便利な使い方も説明する。 温湿度の記録やデータ管理にはこれだ Bluetooth内蔵の温湿度データロガーを使った上手な温湿度管理 (講師:エー・アンド・デイ 販売促進部 金山勝喜氏) ■概要 開催日:8月26日(木) 時間:17時~17時30分 参加費:無料 参加方法:オンライン(Zoom) 申込期限:8月19日(木)15時 申込フォームへのリンク
8月 27 @ 10:00 – 12:00 オンライン(Zoom)
毎年発表されるJILS(日本ロジスティクスシステム協会)の物流コスト削減テーマについて、多くの企業が「在庫削減」をテーマに挙げている。在庫は長年のテーマとして関心の高さが伺えるが、解決することが難しい課題だ。 そもそも在庫とは何か? 在庫削減はなぜ必要なのか? 在庫削減はどのように行うのか? 基本に立ち返り、在庫の基礎とコントロール手法を説明する。 基礎を学べるセミナー 基礎から学ぶ在庫コントロール セッション1:在庫削減によるコストと物流へのインパクト~もう一度、基礎から在庫について考える~ セッション2:需給・発注部門における一般的な在庫コントロール手法と部門間の情報共有~在庫の適正化と在庫管理業務の標準化~ ■概要 開催日:8月27日(金) 時間:10時~12時 定員:100人 参加費:無料 参加方法:オンライン(Zoom) 申込フォームへのリンク
8月 27 @ 10:00 – 11:00 オンライン(Zoom)
人手不足によりドライバーの採用難が深刻化している運送業界。 このセミナーでは、1000社以上の運送・物流業者の採用に携わってきたオーサムエージェントが、各ケースに応じた最適な採用手法を解説する。 効果を最大化するための 最適な採用手法の選定方法 (オーサムエージェント 梅原真琴梅原真琴氏) ■プログラム 「効果を最大化するための最適な採用手法の選定方法」 1. 運送物流業に向いている主要な採用手法5選 2. 複数の採用手法を使い分けるべき3つの理由 3. 各採用手法の特徴を徹底解説 4. 採用を成功させたいなら、〇〇と△△を使うべし ■概要 開催日:8月27日(金) 時間:【第1部】10時~11時【第2部】16時~17時(※内容は同じ) 定員:各部40人 参加費:無料 参加方法:オンライン(Zoom) 申込フォームへのリンク
8月 27 @ 13:00 – 13:45 オンライン(Zoom)
物流プラットフォーム「ハコベル」は、2万台以上の車両ネットワークを活かしたシェアリング型の「車両手配サービス」と、ラクスル社で培ったDXノウハウ/システムを荷主に提供する「DXソリューション」を展開してる。 特に、食品業界は流通の繁閑差が大きく、車両・人手ともに急激な需要を要するため、労働生産性を改善すると同時に安定的でコスト競争力を物流を実現するハコベルは多くの企業に利用されている。 ハコベルサービスサイトへのリンク このセミナーでは、食品流通のメーカー・卸業者向けに、「輸配送」の視点からDXの考え方や具体的な事例を紹介する。 食品流通DXセミナー by ラクスル 物流プラとフォーム「ハコベル」を活用したサプライチェーン最適化とは ■プログラム (ラクスル ハコベル事業本部ソリューション事業部 齋藤祐介氏) ・食品流通DXの潮流 ・流通DXのなかの「輸配送DX」 ・武器としての「ハコベルコネクト」 ・質疑応答 ■概要 開催日:8月27日(金) 時間:13時~13時45分 定員:200人 参加費:無料 参加方法:オンライン(Zoom) 申込期限:8月26日17時 申込フォームへのリンク
8月 27 @ 14:00 – 15:00 オンライン(Zoom)
Eコマースの拡大は物流施設の需要に直結し、特に都心部にアクセスしやすい立地にある物流施設においては、需要が供給を上回る状況が今後も見込まれている。 ウェビナーでは、一五不動産情報サービス代表取締役社長・曽田貫一氏が、コロナ収束後を見据えた千葉内陸の物流不動産マーケット動向について解説する。 また、プロロジスが千葉内陸マーケットで運営中の物流施設について紹介する。 ■プログラム 「どうなる? 新しい時代の物流不動産マーケット~千葉内陸にフォーカス~」 (一五不動産情報サービス 代表取締役社長 曽田貫一氏) 「プロロジスが手掛ける千葉内陸物件のご紹介」 (プロロジス 営業部 衣笠圭介氏/小島進氏) ■概要 開催日:8月27日(金) 時間:14時~15時 参加費:無料 参加方法:オンライン(Zoom) 対象:荷主企業/物流会社 申込締切:8月26日(木)17時 申込フォームへのリンク
8月 30 @ 14:00 – 14:45 オンライン(Zoom)
事故削減に対する意識が高まり、ドライブレコーダーを導入・検討する企業が増えている中、「テレマティクス」という言葉を耳にする機会が増えた。社有車の事故を削減するにはなぜテレマティクスが有効なのか。導入後の失敗例をもとに、事故削減と車両管理を成功させるコツを、パイオニア株式会社から山浦敬太郎氏が紹介する。 よくある失敗例から探る! 社有車の事故削減×車両管理を成功させるコツ ■講演プログラム (講演:パイオニア モビリティサービスカンパニー Vehicle Assist事業部 プロダクトマーケティングチーム 山浦敬太郎氏) chapter1:企業の事故削減、よくある運用失敗例 chapter2:失敗しないための通信ドライブレコーダー選びのポイント ■概要 開催日:8月30日(月) 時間:14時~14時45分 参加費:無料 参加方法:オンライン(Zoom) 申込フォームへのリンク
8月 31 @ 09:00 三菱商事ロジスティクス 京浜事業所
倉庫ロボットサービス「Roboware(ロボウェア)」が、横浜市鶴見区にある物流センターにて、倉庫ロボット現地視察会を開催。 ■概要 開催日:8月から9月の毎週火曜日、木曜日 時間:9時~10時30分/11時~12時30分(2回) 定員:1枠1組限定(最大5名まで) 参加費:無料 ■展示ロボット ・棚搬送型ロボット「Ranger GTP」 ・自律走行型ロボット「FlexComet」 ・立体型仕分けロボット「Omni Sorter」
8月 31 @ 14:00 – 14:30 オンライン(Zoom)
物流施設では年々人手不足に拍車がかかり、業務の効率化が急務となっている。拠点周辺の車両滞留のほかに、「庫内作業との連携による入出荷業務の効率化」を課題として挙げる事業者も少なくない。物流施設の業務改善において、庫内作業との連携が、今後欠かせないポイントになることは明らかなのだ。 このセミナーでは、LogiPullの新機能「AGV遠隔管理システム」について詳しく紹介する。AGV遠隔管理システムは、タブレット端末用のアプリケーションを利用し、遠隔でのAGVの呼び出しや行先指示の機能を有する。LogiPullに従来備わっていた、車両誘導と無人搬送機(AGV)の連携機能と併用することで、トラックに搭載された貨物の庫内搬送を無人化し、入出荷作業と庫内業務との連携を実現する。 「バース周り、倉庫内業務の省人化・無人化を実現したい」「倉庫内と倉庫外のシステムを連携したい」という事業者に寄与するイベントとなるだろう。 新機能! AGV遠隔管理システムのご紹介 ■概要 開催日:8月31日(火) 時間:14時~14時30分 定員:30人 参加費:無料 参加方法:オンライン(Zoom) 申込フォームへのリンク
8月 31 @ 16:00 – 16:45 オンライン(Zoom)
「事故ゼロ」を本気で目指すのであれば、集合型・オンライン問わず、時々行う安全教育・研修では限界がある。また、「本当に効果の出る」安全教育とその仕組みを組織に定着させることは、途方もない資金と時間をかける必要があり非常に困難だ。 しかし、それも過去の話で、テクノロジーの進化によって、今ではどんな会社でも簡単に実現することが可能になってきている。 このセミナーでは、最新の「AIドライブレコーダー」 を徹底活用した「本当に効果の出る安全教育」、「管理者が育っていなくても、事故ゼロを実現できる仕組・組織つくり」について事例を公開する。 ■プログラム 講師:吉松ほのか氏(船井総研ロジ 物流ビジネスコンサルティング部) (1)全国300社の安全の取り組みから見えてきた結果がでる安全の取り組み (2)AI技術はここまで来た! 従来品とは一線を画すAIドラレコの力とは (3)事故撲滅はPDCAが9割! 効率よく安全教育を行なう手法大公開! ■概要 開催日:8月19日(木)/31日(火) 時間:16時~16時45分(両日とも) 参加費:無料 参加方法:オンライン(Zoom) 申込締切:各開催日の前日17時
9月 1 @ 14:00 – 15:30 オンライン
製造・物流領域におけるDXについて、「必要性は理解しているが、どのように進めればよいのか」「他の企業はどこまで進んでいるのか」「そもそも製造物流DXって何か」といった声が多数聞かれる。 このセミナーでは、FAプロダクツ代表取締役社長・貴田義和氏と、Hacobu営業本部長・田口智士氏が、それらの悩みの声を解決すべく、実例を交え、製造物流DXとは何か、その進め方について伝える。 製造×物流DXが分かる! 3000以上のプロジェクトを成功に導いたFAロボットシステムインテグレータ TeamCrossFA 貴田氏が実例で解説する製造業変革 ■プログラム 1. 設備・システム実装の経験から開設する、製造物流DXのリアル (FAプロダクツ 代表取締役社長 貴田義和氏) 2. Logistics Resource Planning 「MOVO」で実現する製造業の物流DX (Hacobu 営業本部部長 田口智士氏) ■概要 開催日:9月1日(水) 時間:14時~15時30分 参加費:無料 参加方法:オンライン 【対象】 ・製造・物流領域でDXを推進したい事業主 ・新工場、新センター立ち上げに関わる事業主 申込フォームへのリンク
9月 2 @ 09:00 三菱商事ロジスティクス 京浜事業所
倉庫ロボットサービス「Roboware(ロボウェア)」が、横浜市鶴見区にある物流センターにて、倉庫ロボット現地視察会を開催。 ■概要 開催日:8月から9月の毎週火曜日、木曜日 時間:9時~10時30分/11時~12時30分(2回) 定員:1枠1組限定(最大5名まで) 参加費:無料 ■展示ロボット ・棚搬送型ロボット「Ranger GTP」 ・自律走行型ロボット「FlexComet」 ・立体型仕分けロボット「Omni Sorter」
9月 2 @ 10:00 (仮称)平塚大神ロジスティクスセンター
シーアールイー(CRE)は9月2日、3日、9日、10日の計4日間、神奈川県平塚市大神地区に所在する物流施設「(仮称)平塚大神ロジスティクスセンター」で竣工前現地説明会を開催する。 同物件は2021年11月末に竣工予定しており、4キロ圏内にある3つのICが利用可能な話題の区画整理事業地内に所在。最寄りのバス停より徒歩1分、マイカー通勤対応の駐車スペースも豊富にあり、雇用面での優位性もある物件となる。 ■内覧会概要 開催日:9月2日(木)、3日(金)、9日(木)、10日(金) 時間:10時/11時30分/13時/14時30分/16時(※1日5コマ・1コマ1社完全予約制) ■施設概要 名称:平塚大神ロジスティクスセンター(仮) 住所:神奈川県平塚市大神ツインシティ大神地区土地区画整理事業地内 街区番号3/区画番号3及び4 (来場の際はGoogle mapで平塚市大神 852-1を検索、もしくは正安寺入口交差点が目安) 総敷地面積:3184.70坪 総賃貸面積:6459.91坪(分割相談可) 用途地域:準工業地域 引渡時期:2021年12月1日(予定) ■アクセス ・新東名高速道路「厚木南IC」より2.2 km ・小田原厚木道路「伊勢原IC」より3.7 km ・東名高速道路「厚木IC」より4.0 km 申込フォームへのリンク ※申込期限:9月9日(木)18時
9月 3 @ 10:00 (仮称)平塚大神ロジスティクスセンター
シーアールイー(CRE)は9月2日、3日、9日、10日の計4日間、神奈川県平塚市大神地区に所在する物流施設「(仮称)平塚大神ロジスティクスセンター」で竣工前現地説明会を開催する。 同物件は2021年11月末に竣工予定しており、4キロ圏内にある3つのICが利用可能な話題の区画整理事業地内に所在。最寄りのバス停より徒歩1分、マイカー通勤対応の駐車スペースも豊富にあり、雇用面での優位性もある物件となる。 ■内覧会概要 開催日:9月2日(木)、3日(金)、9日(木)、10日(金) 時間:10時/11時30分/13時/14時30分/16時(※1日5コマ・1コマ1社完全予約制) ■施設概要 名称:平塚大神ロジスティクスセンター(仮) 住所:神奈川県平塚市大神ツインシティ大神地区土地区画整理事業地内 街区番号3/区画番号3及び4 (来場の際はGoogle mapで平塚市大神 852-1を検索、もしくは正安寺入口交差点が目安) 総敷地面積:3184.70坪 総賃貸面積:6459.91坪(分割相談可) 用途地域:準工業地域 引渡時期:2021年12月1日(予定) ■アクセス ・新東名高速道路「厚木南IC」より2.2 km ・小田原厚木道路「伊勢原IC」より3.7 km ・東名高速道路「厚木IC」より4.0 km 申込フォームへのリンク ※申込期限:9月9日(木)18時
9月 3 @ 13:00 – 13:45 オンライン(Zoom)
荷主企業の商流・物流の見直しが急激に進むなかで、3PL・倉庫に求められる役割が大きく変わってきている。 コロナ禍における消費行動の変化、期待されるサプライチェーン全体のDX、トラック不足による物流危機などの環境変化に合わせて、荷主企業には新しいニーズや要望が生まれている。 このセミナーでは、「ハコベルコネクト」を活用したDXを通じて、市場変化に対応する新しい輸配送体制の作り方について解説する。 3PL・倉庫企業の事例として、生産性2倍、委託費の大幅削減、荷主企業とのシステム連携を紹介する。 3PL・倉庫企業の次世代配送戦略 -DXにより提案力・生産性・配送コストを改善する方法- ■概要 開催日:9月3日(金) 時間:13時~13時45分 定員:200人 参加費:無料 参加方法:オンライン(Zoom) 申込期限:9月2日(木)17時 申込フォームへのリンク
9月 3 @ 14:30 – 15:50 オンライン
コロナ禍を受けて配送ニーズが増大している物流では、人手不足、非効率性などの課題が浮き彫りになっている。こうした物流における課題解決を突破口に、モビリティ全体を大きく動かすオープンイノベーションは生み出せるのか。また、高精度地図(HDマップ)や自動化・デジタル化などの技術はそこで、どのような役割を果たすのか。 このウェビナーでは、講師にウーブン・プラネット・ホールディングスで自動運転戦略・製品アライアンス・マッピングシステムを担う自動運転事業Vice Presidentのマンダリ・カレシー氏、日立製作所でデジタルフロント事業部コネクテッドカー本部本部長を務める三浦修一郎氏が、最前線の取組みを紹介する。 後半の対談では、オープンイノベーションへ向けての必要なアプローチ、そこから生み出せる新たな価値などについて議論。途中、視聴者からの質問も受け付ける。 第17回 ReVisionウェビナー モビリティ・物流の課題解決からオープンイノベーションへ -HDマップやクルマの自動化・デジタル化は何を変えられるのか‐ 【講師】 マンダリ・カレリー氏(ウーブン・プラネット・ホールディングス Vice President of Automated Driving Strategy and Mapping) 三浦修一郎氏(日立製作所 ライフ事業統括本部デジタルフロント事業部 コネクテッドカー本部本部長) ■概要 開催日:9月3日(金) 時間:14時30分~15時50分 参加費:無料 参加方法:オンライン 申込フォームへのリンク
9月 6 @ 13:30 – 15:00 東京都トラック総合会館 7階大会議室
働き方改革関連法が平成30年6月に成立し、正規雇用労働者と非正規雇用労働者(短時間労働者、有期雇用労働者)との間の不合理な待遇差の解消を目指すパートタイム・有期雇用労働法が令和3年4月から中小企業においても適用された。 同一労働同一賃金について、トラック運送事業者に係る最高裁判決が出され、東京都トラック協会会員にも対応を迫られることが予想される。それを受け、東ト協と全日本トラック協会の共催により、トラック事業者向けのセミナーを開催する。 ■概要 開催日:9月6日(月) 時間:13時30分~15時 定員:60人(申込多数時、1事業者1人までとする調整有) 参加費:無料
9月 7 @ 09:00 三菱商事ロジスティクス 京浜事業所
倉庫ロボットサービス「Roboware(ロボウェア)」が、横浜市鶴見区にある物流センターにて、倉庫ロボット現地視察会を開催。 ■概要 開催日:8月から9月の毎週火曜日、木曜日 時間:9時~10時30分/11時~12時30分(2回) 定員:1枠1組限定(最大5名まで) 参加費:無料 ■展示ロボット ・棚搬送型ロボット「Ranger GTP」 ・自律走行型ロボット「FlexComet」 ・立体型仕分けロボット「Omni Sorter」
9月 7 @ 10:00 GLP ALFALINK流山
日本GLPのブランド「ALFALINK」シリーズの初物件が、相模原と流山にてことし9月に誕生。今回の内覧会では、倉庫や共用施設内で最先端の施設スペックやアメニティをいち早く体感できる。また、物流不動産マーケットをリードする日本GLPが、最新のマーケット情報を特別に説明する。 また当日は、物流支援アプリケーションを提供するモノフルと、倉庫内の自働化・ロボット化を支援するプラスオートメーションの2社と協力。来場者へのアプリの説明や、ロボットと協働するシーンでのデモンストレーションも展開する。 ■内覧会概要 開催日:9月7日(火)~10日(金) 時間:10時/13時/16時(1日3回・各回1時間30分ほど) 定員:1社につき最大5人 ※9月14日(火)~17日(金)に「GLP ALFALINK相模原」の内覧会も開催 ■プログラム ・GLP ALFALINK相模原/流山の内覧 ・モノフル/プラスオートメーションの紹介 ・質疑応答/アンケート記入 ■施設概要 住所:千葉県流山市南319 総敷地面積:42万平方メートル 総延床面積:90万平方メートル 用途地域:市街化調整地域(地域計画あり・倉庫業申請可能) ■アクセス ・常磐自動車道「流山」IC近接 ・首都高速6号三郷線/常磐自動車道「三郷」ICから6km ・東武野田線「初石」駅から約1.8km 申込フォームへのリンク
9月 7 @ 10:00 – 17:00 Zoom
■概要 企業経営の環境が目まぐるしく変化し、スピード、効率化が強く求められている現在、サプライチェーンマネジメント、ロジスティクスを効果的に機能させるためには、環境変化に柔軟に対応し、現場が自発的に率先して考え改善する力をつける「物流現場力」の強化が欠かせないものになっている。このような認識のもと、「物流現場力強化」に焦点をあてたセミナーを開催する。 このセミナーは、主に物流現場の新任担当者を対象として、物流現場における管理項目や問題点を明らかにする分析手法、現場改善の基礎知識等を学び、今後取り組むべき課題や必要となるスキルを整理することが狙い。また、講義のより深い理解を得るために、演習を交えて解説する。 ■講師 広瀬卓也氏(日本能率協会コンサルティング サプライチェーン革新センター シニア・コンサルタント) ■プログラム 1.物流現場管理の基礎 2.問題・課題を正しく捉える 3.音大店を明らかにする分析手法(演習) 4.物流現場の改善手法 5.物流品質の考え方 6.物流業務改善の体系的な進め方
9月 7 @ 13:00 – 16:00 オンライン(Zoom)
時間外労働の上限規制(年960時間)が、2024年4月からドライバー職にもいよいよ適用される。また、各種労働基準法の改正により、働き方改革が加速度的に推進され始めている。 ・ますます厳しくなるコンプライアンス。労務リスクを軽減するために、どのように対応すべきか? ・2022年以降、人手不足が再燃! 働き方改革でドライバー採用・定着への影響は? ・標準運賃との乖離。コロナ禍において荷主への交渉はいつから、どのようにするべきか!? 労働時間削減・生産性向上させるために、デジタル化・DXをどのように推進していけばいいのか? このセミナーでは、2024年に向けて今から何をどう対応すべきなのかを紐解く。先進運送会社2社による、特別パネルディスカッションも展開する。 ■プログラム 第1講座:2024年の運送業界動向予測~2024年問題が運送会社に与えるインパクト~ (船井総研ロジ 部長 河内谷庸高氏) 第2講座:先進運送会社に学ぶ、2024年の壁を越えて安定成長を続けるポイント (パネルディスカッション:富士運輸 取締役 石谷泰人氏/朝日通商 代表取締役社長 後藤耕司氏) 第3講座:運送会社における人事戦略・労務管理・賃金制度のあり方 (船井総研ロジ チームリーダー 三村信明氏) 第4講座:2024年に向けて、この3年間で取り組むべきこと (船井総研ロジ 部長 河内谷庸高氏) ■概要 開催日:9月7日(火) 時間:13時~16時 参加費:一般11,000円(税込)/会員8,800円(税込) 参加方法:オンライン(Zoom) 対象:運送会社・物流会社の経営者 申込フォームへのリンク ※申込期限:9月1日(水)17時
9月 7 @ 13:00 – 17:00 Zoom
■概要 今後も貿易取引を続けなければならない最大の貿易相手国である中国。可能な限り迅速な通関をするためには貿易・通関制度大変革中の通関事情を知ることが必要となる。 中国国内の通関制度、加工貿易などの制度・仕組みを理解することは、対中貿易を継続する上で必要不可欠であり、このセミナーでは講師の方に通関制度や保税制度の活用法に至るまで、中国貿易について一気通貫に解説いただく。 ■講師 日比浩二氏(1979年に山九に入社。国際物流、主に中国関連の物流事業を専門的に従事。3度の中国駐在経験を持つ) ■プログラム ・中国貿易の現状 ・中国の通関制度 ・一般貿易と加工貿易 ・中国貿易における税制度 ・中国貿易の代金決済と人民元の国際化 ■定員 80人