最新物流セミナー・イベント情報

8月 5 @ 09:00 三菱商事ロジスティクス 京浜事業所
倉庫ロボットサービス「Roboware(ロボウェア)」が、横浜市鶴見区にある物流センターにて、倉庫ロボット現地視察会を開催。 ■概要 開催日:8月から9月の毎週火曜日、木曜日 時間:9時~10時30分/11時~12時30分(2回) 定員:1枠1組限定(最大5名まで) 参加費:無料 ■展示ロボット ・棚搬送型ロボット「Ranger GTP」 ・自律走行型ロボット「FlexComet」 ・立体型仕分けロボット「Omni Sorter」
8月 5 @ 10:00 – 11:00 CBRE GI 広島
マルチ型物流倉庫「CBRE GI 広島」が7月30日(金)竣工予定 【募集区画】 1F+4F(ABCD区画) ・倉庫・バース賃貸面積 1括…6968坪 2分割…3471坪・3497坪 3分割…2249坪・2461坪・2256坪 ・事務所賃貸面積 1括…168坪 2分割…84坪・84坪 3分割…66坪・40坪・62坪 ■施設立地・設備 ・西風新都セントラルシティ(職住一体型都市)内の産業団地に立地 ・広島中心部まで車で約25分 ・広島自動車道「広島西風新都」ICより約4.5キロ ・山陽自動車道「五日市」ICより約5.3キロ ・中国全域、九州・四国・京阪神方面への広域搬送可能 ・乗用車駐車場178台を完備 ■施設概要 名称:CBRE GI 広島 所在地:広島県広島市安佐南区伴南2-5-8 構造:S造4階建 延床面積:5万3598平方メートル 用途地域:工業地域 主要用途:倉庫業を営む倉庫 ■内覧会概要 開催日:8月4日(水)・5日(木)・6日(金) 時間:10時/11時30分/13時/14時30分/16時(1日3回) 申込期限:7月27日(火)
8月 5 @ 10:00 – 10:40
【募集区画】 1~2階 メゾネット区画 約4500坪 (2021年8月より入居可能) 3~4階 空調設備付きメゾネット区画 約4000坪 (2021年9月より入居可能) 都心から30km圏内、国道16号より都心側に立地。京葉道路「武石IC」まで約15分、京葉道路「花輪IC」東関東自動車道「千葉北IC」まで約20分のマルチテナント物流施設。 ■内覧会概要 開催日:8月4日(水)・5日(木) 時間:10時/13時/15時 (1日3回・各所要時間40分ほど) 対象:荷主・物流企業 ■施設概要 敷地面積:2万9328平方メートル 延床面積:6万5446平方メートル 構造:地上4階建て 竣工:2016年4月 ■申し込み ※期限:7月29日(木)17時 申込フォームへのリンク
8月 5 @ 13:30 – 14:30 オンライン
事業者向け環境/廃棄物マネジメントのパイオニアであるサティスファクトリー(本社:東京都中央区、代表取締役社長:恩田英久氏)は、脱炭素×サーキュラーエコノミー実現のバイブルとなる「再資源化白書2021」の発刊を記念して、無料オンラインセミナーを開催。脱炭素に向けた事業系ごみの再資源化を図る戦略・課題・事例を挙げて、同書を解説する。 ■概要 開催日:8月5日(木)、19日(木) 時間:13時30分~14時30分(2日とも) 定員:100名 参加方法:オンライン(事前申込が必要) 申込フォームへのリンク ■プログラム 1. 脱炭素100の可能性 2. 独自調査から見えてくる脱炭素に向けた再資源化の課題 3. 国内外の再資源化最新事例 ■再資源化白書2021とは 静脈産業1000社からアンケートを得た独自調査、全国各地に立地する9500か所の中間処理場および最終処分場への多面的な調査・分析を基に、廃棄物業界の最新動向を読み解く。日本の静脈産業に根付く廃棄物や資源物の地域分散的な処理事情から、再資源化を拡大するためにあるべきインフラについて考察する。 ・概要 発行:サティスファクトリー 発行日:2021年 6月30日 価格:33000円(税込) 提供形態:冊子/PDF データ 判型:A4 中面ページ数:225ページ(編集後記含む)
8月 5 @ 13:30 – 15:50 オンライン(Zoom)
環境に配慮しベンチマークとなるESGロジスティクスを実践したいが… 利益ばかりを優先した経営では、 「環境に負荷がかかる」 「長時間労働が深刻化する」 「不正・不祥事が起こる」 といった悪影響が生じ、持続可能性を確保しにくくなる可能性がある。 ESGの視点で行う時流を捉えた物流戦略を伝える。 ■概要 開催日:8月5日(木)/9月8日(水) 時間:13時30分~15時50分(各日) 参加費:9900円(税込) 対象:製造業、小売業、卸売業、通信販売業等 参加方法:オンライン(Zoom) 申込期限:7月30日17時(8月5日分)/9月2日17時(9月8日分) ■プログラム 第1講座「物流だからこそ実現できるESG」 船井総研ロジ ロジスティクスコンサルティング部 近藤佑樹氏 1. ESG経営に取り組むメリット 2. ESGと物流課題の関連性と事例 第2講座「実施可能な”ESG運用事例”」 船井総研ロジ ロジスティクスコンサルティング部 マネージャー 矢部誠氏 1. ロジスティクスにおける運用事例 2. 企業の持続的成長や中長期的な収益につながるガバナンスと施策 第3講座「経営を後押しできるESG戦略 -戦略的なESG実行による原価低減戦略- 船井総研ロジ ロジスティクスコンサルティング部 マネージャー 矢部誠氏 1. 2024年対策 -サプライチェーン・ロジスティクス‐ 2. ESGを活用した原価低減施策 -共同化、モーダル等- 3. 物流部門が経営層へ提言すべき、経営層が考えるべき「2024問題」×「ESG戦略」 第4講座 まとめ 船井総研ロジ ロジスティクスコンサルティング部部長 渡邉庸介氏
8月 5 @ 15:00 – 15:45 オンライン
コロナ禍で、ECビジネスを始めようとする企業、売上を更に伸ばしたいと考えている担当者は多くいるだろう。 ECビジネスには、商品の梱包、出荷などの物流業務が必ず発生する。 自社で作業をするのが良いか、外部に委託するのが良いか…。 今回のウェブセミナーでは、自社物流と外部委託、それぞれの仕組みや、メリットデメリットを踏まえ、どちらを選ぶのが良いか、見極めのポイントを伝える。 「EC事業者必見! 自社での商品出荷か外部委託か?見極めのポイントがわかる物流ウェビナー」 ■概要 開催日:8月5日(水) 時間:15時~15時45分 参加費:無料 参加方法:オンライン 主催:ダイアログ ■プログラム (登壇者:長谷川諭氏 LogiX事業部統括部長) ・自社物流立ち上げの流れとメリット/デメリット ・外部委託できる内容とメリット/デメリット ・結局どちらを選んだら良いのか、見極めのポイント 申込ページへのリンク
8月 6 @ 10:00 – 11:00 CBRE GI 広島
マルチ型物流倉庫「CBRE GI 広島」が7月30日(金)竣工予定 【募集区画】 1F+4F(ABCD区画) ・倉庫・バース賃貸面積 1括…6968坪 2分割…3471坪・3497坪 3分割…2249坪・2461坪・2256坪 ・事務所賃貸面積 1括…168坪 2分割…84坪・84坪 3分割…66坪・40坪・62坪 ■施設立地・設備 ・西風新都セントラルシティ(職住一体型都市)内の産業団地に立地 ・広島中心部まで車で約25分 ・広島自動車道「広島西風新都」ICより約4.5キロ ・山陽自動車道「五日市」ICより約5.3キロ ・中国全域、九州・四国・京阪神方面への広域搬送可能 ・乗用車駐車場178台を完備 ■施設概要 名称:CBRE GI 広島 所在地:広島県広島市安佐南区伴南2-5-8 構造:S造4階建 延床面積:5万3598平方メートル 用途地域:工業地域 主要用途:倉庫業を営む倉庫 ■内覧会概要 開催日:8月4日(水)・5日(木)・6日(金) 時間:10時/11時30分/13時/14時30分/16時(1日3回) 申込期限:7月27日(火)
8月 6 @ 13:00 – 13:45 オンライン(Zoom)
物流DXを推進すると、今まで顕在化しなかったデータが次々と可視化される。その際に、どのデータをどうモニタリングするのか?可視化されたデータをどうアクションにつなげるのか?ここまでをセットでデザインしなければ、せっかく可視化されたデータも宝の持ち腐れとなってしまう。 ハコベルでは、社内で専用のデータダッシュボードを構築し、物流費・配送品質のモニタリングにデータを活用している。このセミナーでは、データ活用を成功させるためノウハウを、ハコベルの事例を交えながら紹介する。 ■プログラム (ラクスル ハコベル事業本部 ソリューション事業部 齋藤祐介氏) ・「ハコベルコネクト」のご紹介 ・ハコベルのデータ活用事例 ・データ活用を成功させるためのポイント ・【無料】データ分析支援サービスのご案内 ■概要 開催日:8月6日(金) 時間:13時~13時45分 定員:200人 参加費:無料 参加方法:Zoom 申込期限:8月5日(木)17時 申し込みフォームへのリンク
8月 6 @ 17:00 – 18:30 オンライン
コロナ禍において配達の需要が高まる中、運送会社はより欠かせない存在となった。一方で、運送会社において、従業員の労働環境に関係するトラブルが多く発生しているのも事実だ。 その一例として、従業員の残業代未払いのトラブルが挙げられる。近年、残業代未払いにより訴訟が起き、会社が廃業してしまうケースや、会社が入社時点で従業員に残業代の支払い方などを説明していても、従業員からは「聞いていない」と主張され、結果として会社側が訴訟に負けるといったケースも発生している。 今回は、杜若経営法律事務所の向井蘭氏、オプティマインドの松下健氏が、それぞれの視点で運送会社の労務問題に対する解決策を紹介。また、後半は、労働環境の改善に向けて何ができるのかを、パネルディスカッション形式で探る。 労務管理できていますか? 労使トラブル・過重労働予防のすすめ ~未払い残業代トラブルから学ぶ、最新の労務・物流DX~ ■プログラム 1部 特別講演 「運送業はオール歩合給をこう使え~運送業未払い残業代対策の決定版~」 (杜若経営法律事務所 パートナー弁護士 向井蘭氏) 2部 主催社講演 「配車システムが経営者、配車係を労務トラブルから守る」 (オプティマインド 代表取締役社長 松下健氏) 3部 パネルディスカッション (モデレーター:オプティマインド セールスコンサルティング部 吉川治人氏) ■対象 事業所・物流拠点全体の労働環境に課題をお持ちの経営層の方 問題が起きないように対策をしたいとお考えの運送会社の方 配車係・ドライバーの労務を担当する管理職の方 物流DX、デジタル化にご関心のある荷主企業の方 ■概要 開催日:8月6日(金) 時間:17時~18時30分 参加費:無料 参加方法:オンライン 申込フォームへのリンク
8月 10 @ 09:00 三菱商事ロジスティクス 京浜事業所
倉庫ロボットサービス「Roboware(ロボウェア)」が、横浜市鶴見区にある物流センターにて、倉庫ロボット現地視察会を開催。 ■概要 開催日:8月から9月の毎週火曜日、木曜日 時間:9時~10時30分/11時~12時30分(2回) 定員:1枠1組限定(最大5名まで) 参加費:無料 ■展示ロボット ・棚搬送型ロボット「Ranger GTP」 ・自律走行型ロボット「FlexComet」 ・立体型仕分けロボット「Omni Sorter」
8月 11 @ 14:00 – 14:45 オンライン
「MOVO Berth」は物流センター運営において、以下の悩みを持つ事業者に向けたサービスとして、現在幅広い業種・業態の企業に利用されている。 ・特定時間帯にトラックが集中、待機している ・紙の受付簿からエクセルに転記してデータ化するのが面倒 ・庫内作業者の残業時間がなかなか減らない ・紙の伝票をドライバーとやり取りして突合するのに時間がかかる このセミナーでは、実際の活用事例を詳しく紹介。自社での具体的な活用方法をイメージすることに寄与する。 ■プログラム ・物流センターの生産性向上を支援するサービス MOVO Berthとは ・デモンストレーション ・活用事例のご紹介 ・質疑応答 ■対象 荷主企業の物流関連部署の方 3PL/物流事業者で物流センター運営に携わる方 荷主、3PL企業にてDX推進に携わる方 ■概要 開催日:8月11日(水) 時間:14時~14時45分 参加費:無料 参加方法:オンライン 申込フォームへのリンク
8月 12 @ 09:00 三菱商事ロジスティクス 京浜事業所
倉庫ロボットサービス「Roboware(ロボウェア)」が、横浜市鶴見区にある物流センターにて、倉庫ロボット現地視察会を開催。 ■概要 開催日:8月から9月の毎週火曜日、木曜日 時間:9時~10時30分/11時~12時30分(2回) 定員:1枠1組限定(最大5名まで) 参加費:無料 ■展示ロボット ・棚搬送型ロボット「Ranger GTP」 ・自律走行型ロボット「FlexComet」 ・立体型仕分けロボット「Omni Sorter」
8月 12 @ 15:00 – 15:40 オンライン(Zoom)
軽貨物・一般貨物のマッチングプラットフォームを運営するハコベル。従来の配送にテクノロジーを導入し、現在9割以上の案件が半自動的にデジタル上でマッチングを実現している。このセミナーではラクスルが印刷業界を刷新してきたノウハウを活用して、物流DXを実現し、実際に宅配コストを削減した事例を紹介する。 ラクスル式物流改革! 物流DXにより宅配コストを削減した事例を紹介 ■概要 開催日:8月12日(木) 時間:14時~14時40分 定員:200人(抽選有) 参加費:無料 参加方法:Zoom ■対象 ・物流費のコスト削減をKPIにもつ物流担当者 ・一般貨物車両(2トン以上のトラック)/軽貨物車両の手配に悩む方 ■コンテンツ 登壇者:石川瞬氏(ラクスル ハコベル事業本部プラットフォーム営業部部長) ・ハコベルとは? ・宅配コストを削減した事例紹介 ・ハコベルで解決・実現できること ■申し込み 期限:8月12日(木) 12時(開始2時間前) https://form.run/@CS-connect-uc-1604627205
8月 13 @ 14:00 – 14:40 オンライン(Zoom)
軽貨物・一般貨物のマッチングプラットフォームを運営するハコベル。従来の配送にテクノロジーを導入し、現在9割以上の案件が半自動的にデジタル上でマッチングを実現している。このセミナーでは、ハコベルを利用して繁忙期の波動分を100%吸収したことで、売上機会の損失をゼロにした事例を紹介する。 売上機会を逃さない物流とは? ハコベルが実現した緊急車両手配100%の事例を紹介 ■概要 開催日:8月13日(金) 時間:14時~14時40分 定員:200人(抽選有) 参加費:無料 参加方法:Zoom ■対象 ・物流費のコスト削減をKPIにもつ物流担当者 ・一般貨物車両(2トン以上のトラック)/軽貨物車両の手配に悩む方 ■コンテンツ 登壇者:田島裕也氏(ラクスル ハコベル事業本部プラットフォーム事業部部長/執行役員) ・ハコベルとは? ・緊急車両手配100%の事例を紹介 ・ハコベルで解決・実現できること ■申し込み 期限:8月13日(金) 12時(開始2時間前) 申し込みフォームへのリンク
8月 17 @ 09:00 三菱商事ロジスティクス 京浜事業所
倉庫ロボットサービス「Roboware(ロボウェア)」が、横浜市鶴見区にある物流センターにて、倉庫ロボット現地視察会を開催。 ■概要 開催日:8月から9月の毎週火曜日、木曜日 時間:9時~10時30分/11時~12時30分(2回) 定員:1枠1組限定(最大5名まで) 参加費:無料 ■展示ロボット ・棚搬送型ロボット「Ranger GTP」 ・自律走行型ロボット「FlexComet」 ・立体型仕分けロボット「Omni Sorter」
8月 17 @ 10:30 – 12:00 オンライン(Zoom)
セイノー情報サービスは3PLサービスを提供し、その物流現場での作業員生産性の向上に継続的に取り組んでいる。そ今一番注力しているのは、作業員の人時生産性を平準化し、作業全体の生産性を上げることでコストを改善する手段だ。 この取組みは、従来の作業効率化を追求する改善とは異なるアプローチで、”即時性”と”速効性”が特徴。作業効率化した現場でも効果が高く、作業効率化をやり尽していた同社の物流現場では導入から1か月余りでピッキング作業の生産性が35%も向上した。このセミナーでは、人時生産性を向上させるステップと事例を紹介する。 基礎を学べるセミナー 生産性を35%向上させた、現場の可視化と作業員コントロール セッション1:生産性を35%向上させた手法と事例 セッション2:新しいアプローチで人時生産性を向上させる「FLabor」 ■概要 開催日:8月17日(火) 時間:10時30分~12時 定員:100人 参加費:無料 参加方法:オンライン(Zoom) 申込フォームへのリンク
8月 17 @ 13:30 – 17:00 オンライン(Zoom)
化学品を輸出するにあたり、輸出貿易管理令に記載されているリスト規制ならびにキャッチオール規制等の順守は必須となる。企業の社会的な信用を失わず、円滑な経済活動を進める上で、これらへの対応は強く求められている。化学品の輸出とその管理体制について、専門家が解説する。 輸出管理セミナー 「化学品の輸出とその管理体制を考える」 (主催:化学工業日報社) ■プログラム (講師:三井物産 業務統括本部 業法・物流支援部シニア貿易管理コーディネーター 林田昭司氏) 第1講:化学品輸出規制への対応 第2講:化学品の輸出貨物及び役務(技術)の該非判定ケーススタディ Q&A: ■概要 開催日:8月17日(火) 時間:13時30分~17時 参加費:27,500(税込) 参加方法:Zoom 申込締切:8月12日(木)17時 申し込みフォームへのリンク
8月 18 @ 10:00 – 13:00 三井住友銀行呉服橋ビル
■概要 本セミナーで取り上げる3つの法規制は、いずれも立場の弱い相手方の保護が目的ですが、それぞれ以下の特徴がある。 優越的地位濫用規制は、要件が抽象的である上に、一般消費者を相手方とする取引にも適用される可能性が生じる。また、下請法と消費税転嫁特措法は、適用対象は限定されるが、テクニカルな解釈が求められ、「うっかり」違反が生じやすい規制となっている。特に、新型コロナウイルス(COVID-19)の影響下での中小事業者の取引環境に鑑みると、下請法の執行強化には一層の注意が必要となっている。 本セミナーでは、講師が、公正取引委員会での勤務経験と豊富な調査対応経験を踏まえ、各法規制のポイント・最新事例と、調査対応・コンプライアンス上の注意点を解説する。 ■対象者 総務・法務、調達・購買・資材、内部監査部門等担当者 ■講師 花本浩一郎氏(TMI総合法律事務所パートナー弁護士) ■プログラム ・優越的地位濫用規制、下請法、消費税転嫁特措法で規制される行為の違いを理解する。 ・法令、ガイドライン、過去の事例に照らして留意すべき規制のポイントを知る。 ・当局調査対応とコンプライアンス上のポイントを知る。
8月 18 @ 15:00 – 17:00 オンライン(Zoom)
自社のコアコンピタンスに資源を集中させるため、本業以外の業務をそれに特化した会社に委託することをアウトソーシングという。 物流分野におけるアウトソーシングの代表的なものは輸配送業務であり倉庫業務である。 アウトソーシングにおいて、委託する側は何に気をつけるべきか? そのためには、何をしなければいけないのか? 単に委託するだけではなく、自社の物流部門として機能することが大切だ。物流アウトソーシングについて、その意味からひも解き基礎から説明する。 基礎を学べるセミナー 基礎から学ぶ物流アウトソーシング セッション1:物流アウトソーシングのメリット~もう一度、物流をアウトソーシングする意味を整理する~ セッション2:物流アウトソーシングの活動評価~委託先企業の運用スキルチェックのご紹介~ ■概要 開催日:8月18日(水) 時間:15時~17時 定員:100人 参加費:無料 参加方法:オンライン(Zoom) 申込フォームへのリンク
8月 19 @ 09:00 三菱商事ロジスティクス 京浜事業所
倉庫ロボットサービス「Roboware(ロボウェア)」が、横浜市鶴見区にある物流センターにて、倉庫ロボット現地視察会を開催。 ■概要 開催日:8月から9月の毎週火曜日、木曜日 時間:9時~10時30分/11時~12時30分(2回) 定員:1枠1組限定(最大5名まで) 参加費:無料 ■展示ロボット ・棚搬送型ロボット「Ranger GTP」 ・自律走行型ロボット「FlexComet」 ・立体型仕分けロボット「Omni Sorter」
8月 19 @ 13:00 – 14:10 オンライン(Zoom)
日本の労働環境では、労働人口減少による人手不足が顕在化し、製造現場では製造プロセスの効率化が大きなテーマとなっている。それに加え、働き方改革やコロナ禍による人の移動制限など、労働力の確保が難しくなっている。このような背景を受けて、製造業では、スマート工場に向けた取り組みとして、ITやロボットを活用した効率化・省人化が推進されている。 このスマート工場を実現するために、ロジスティクスの観点からどのような取り組みが必要か、それを支援する弊社ソリューション事例を紹介。ITやロボットを導入した事例だけでなく、スマート工場を支援する新しいBPOサービス「調達・製造物流サービス」も合わせて紹介する。 製造・調達改革セミナー スマート工場を実現するロジスティクスリビルド ■プログラム スマート工場への取り組み ~ロジスティクスによる工場変革~ スマート工場を実現するソリューション紹介1 ~スマート工場を実現するITサービス~ スマート工場を実現するソリューション紹介2 ~調達・製造物流BPOサービス~ ■概要 開催日:8月19日(木) 時間:13時~14時10分 参加費:無料 参加方法:オンライン(Zoom) 申込フォームへのリンク
8月 19 @ 13:30 – 14:30 オンライン
事業者向け環境/廃棄物マネジメントのパイオニアであるサティスファクトリー(本社:東京都中央区、代表取締役社長:恩田英久氏)は、脱炭素×サーキュラーエコノミー実現のバイブルとなる「再資源化白書2021」の発刊を記念して、無料オンラインセミナーを開催。脱炭素に向けた事業系ごみの再資源化を図る戦略・課題・事例を挙げて、同書を解説する。 ■概要 開催日:8月5日(木)、19日(木) 時間:13時30分~14時30分(2日とも) 定員:100名 参加方法:オンライン(事前申込が必要) 申込フォームへのリンク ■プログラム 1. 脱炭素100の可能性 2. 独自調査から見えてくる脱炭素に向けた再資源化の課題 3. 国内外の再資源化最新事例 ■再資源化白書2021とは 静脈産業1000社からアンケートを得た独自調査、全国各地に立地する9500か所の中間処理場および最終処分場への多面的な調査・分析を基に、廃棄物業界の最新動向を読み解く。日本の静脈産業に根付く廃棄物や資源物の地域分散的な処理事情から、再資源化を拡大するためにあるべきインフラについて考察する。 ・概要 発行:サティスファクトリー 発行日:2021年 6月30日 価格:33000円(税込) 提供形態:冊子/PDF データ 判型:A4 中面ページ数:225ページ(編集後記含む)
8月 19 @ 14:00 – 15:00 オンライン(Zoom)
Shopify ExpertsであるAnyMindが、SNS・物流改善による売上拡大のためのShopify活用方法について、事例を交えながら紹介。 D2Cブランド/EC事業者のものづくりからECストア構築・運営、マーケティング、物流領域までを一気通貫で支援しているAnyMindならではの視点で、多くの企業が見落としているポイントを紹介する。 ■プログラム 1. SNS x 物流改善で売上を伸ばす “Shopify活用術” 2. パネルディスカッション 【登壇】 石田浩平氏(Shopify Japan) 久保銘中氏(AnyMind Japan) 仲川英歩氏(AnyMind Japan) ■概要 開催日:8月19日(木) 時間:14時~15時 参加費:無料 参加方法:オンライン(Zoom) 申込フォームへのリンク
8月 19 @ 16:00 – 16:45 オンライン(Zoom)
「事故ゼロ」を本気で目指すのであれば、集合型・オンライン問わず、時々行う安全教育・研修では限界がある。また、「本当に効果の出る」安全教育とその仕組みを組織に定着させることは、途方もない資金と時間をかける必要があり非常に困難だ。 しかし、それも過去の話で、テクノロジーの進化によって、今ではどんな会社でも簡単に実現することが可能になってきている。 このセミナーでは、最新の「AIドライブレコーダー」 を徹底活用した「本当に効果の出る安全教育」、「管理者が育っていなくても、事故ゼロを実現できる仕組・組織つくり」について事例を公開する。 ■プログラム 講師:吉松ほのか氏(船井総研ロジ 物流ビジネスコンサルティング部) (1)全国300社の安全の取り組みから見えてきた結果がでる安全の取り組み (2)AI技術はここまで来た! 従来品とは一線を画すAIドラレコの力とは (3)事故撲滅はPDCAが9割! 効率よく安全教育を行なう手法大公開! ■概要 開催日:8月19日(木)/31日(火) 時間:16時~16時45分(両日とも) 参加費:無料 参加方法:オンライン(Zoom) 申込締切:各開催日の前日17時
8月 20 @ 13:00 – 13:45 オンライン(Zoom)
物流・配送 DXセミナー 外資食品メーカー様の業務改革事例 – 繁忙期を業務80%削減 – 繁忙期の配送ミスをゼロにしたネスレ社の事例をもとに、配車管理システム「ハコベルコネクト」を使ったデジタル配車のオペレーションを具体的紹介する。 ■プログラム ・ネスレ社の配車プロセスと課題 ・ハコベルコネクトを踏まえた新規配車プロセス ・デジタル化によるコスト削減効果 ・デジタル化を成功させるポイント解説 ・事前にアンケートへのご回答 ■概要 開催日:8月20日(金) 時間:13時~13時45分 定員:200人 参加費:無料 参加方法:Zoom 申込期限:8月19日(木)17時 申込フォーム https://www.hacobell.com/seminars/i331c7dvk3h
8月 20 @ 13:30 – 15:00 オンライン(Zoom)
ASK 認定飲酒運転防止インストラクターによる飲酒教育 飲酒教育は、座学と教育グッズで! ■プログラム 講座1:アルコール「1単位」と体質 講座2:「酔い」の正体とは? 講座3:「アルコール依存症」の予防と早期発見 ■概要 開催日:8月20日(金) 時間:13時30分~15時 参加費:無料 参加方法:Zoom ウェビナー登録へのリンク
8月 23 @ 16:30 – 17:30 オンライン(Zoom)
OCRとRPAはそれぞれ単体でも十分な成果を発揮するが、組み合わせて活用することで、紙の読み取りから書類作成まで、人の手を一切介さず業務を完了することも可能になる。 このセミナーでは、「生産性向上」「業務効率化」のツールとして注目を集めているAI-OCRとRPAの導入・活用方法を、大きな成果を得た実例も交えながら伝える。 ■プログラム 第1講座 2021年最新! 中小企業のデジタル化の進め方 (船井総研ロジ 齊藤史織氏) 第2講座 OCR×RPAの事例紹介 (タイタンコミュニケーションズ 代表取締役 林秀紀氏) 第3講座 RPA・OCRの導入のポイント (船井総研ロジ 齊藤史織氏) ■概要 開催日:8月23日(月) 時間:16時30分~17時30分 参加費:無料 参加方法:オンライン(Zoom) 対象:中小物流会社、運送会社の経営者 申込締切:8月20日(金)17時
8月 24 @ 09:00 三菱商事ロジスティクス 京浜事業所
倉庫ロボットサービス「Roboware(ロボウェア)」が、横浜市鶴見区にある物流センターにて、倉庫ロボット現地視察会を開催。 ■概要 開催日:8月から9月の毎週火曜日、木曜日 時間:9時~10時30分/11時~12時30分(2回) 定員:1枠1組限定(最大5名まで) 参加費:無料 ■展示ロボット ・棚搬送型ロボット「Ranger GTP」 ・自律走行型ロボット「FlexComet」 ・立体型仕分けロボット「Omni Sorter」
8月 24 @ 10:00 – 10:30 オンライン(Zoom)
「EV・自動車業界にご提案! コグネックスの製品がフォードの生産ラインを劇的に改善したソリューションとは」 電気モーターを動力源として走行する電気自動車(EV)。EVは単なる新型の自動車という枠を超え、温暖化対策をはじめとする世界のエネルギー問題に大きな変化をもたらす可能性を持つものとして、その普及拡大が期待されている。 このウェビナーでは、コグネックスがEVや自動車業界の事例を参考に、画像処理の使い方、製品について提案する。 ■概要 開催日:8月24日(火) 時間:10時~10時30分 参加費:無料 参加方法:オンライン(Zoom) ウェビナー登録へのリンク
8月 24 @ 13:00 – 14:30 オンライン(Zoom)
サイバーフィジカルシステム(CPS)とは、「実世界(フィジカル空間)にある多様なデータをIoTセンサネットワークなどで収集→サイバー空間でコンピュータ・AI等を駆使して分析/知識化→創出された情報/価値を実空間にフィードバック→産業の活性化や社会問題の解決を図っていくもの」(JEITAの定義を元にアレンジ)。 つまり実空間で起こっている物流の変化や状態を常に追ってデジタルデータで把握し、サイバー空間でまとめて分析し、実空間を最適コントロールしようとする。その範囲が「輸配送」など1つの業務だけでなく周辺に広がり、深度・粒度を高めることで、サイバー空間に実空間の双子、”デジタルツイン(DT)”を創り出せる、というが…。 ■プログラム キクタ氏前ぶり解説/なぜ今サイバーフィジカルシステム、デジタルツイン? 本論(1)/サイバーフィジカルシステム/デジタルツインって、何ですか? 本論(2)/物流、サプライチェーン・ロジスティクス(SCL)の未来に向けて ■登壇者 武藤裕美氏(NEC 交通・物流ソリューション事業部 ソリューション推進部長) 菊田一郎氏(エルテックラボ L-Tech Lab) 齋藤祐介氏(ラクスル ハコベル事業本部 ソリューション事業部) ■概要 開催日:8月24日(火) 時間:13時~14時30分 参加費:無料 参加方法:Zoom 対象:メーカー、卸業者 申込フォームへのリンク