最新物流セミナー・イベント情報

9月 16 – 9月 30 終日 オンライン(YouTube)
物流業界では、人口減少や少子高齢化が進む中、労働者不足の課題対応が急務であり、また近年は新型コロナウイルス感染症の流行、台風や豪雨による災害の頻度増により、物流の事業継続性が重要視されている。このような現状を踏まえ、輸配送管理システムを中心に提供するパスコと、倉庫管理システム全般を提供する日本ユニシスの共催セミナーが実現。それぞれが取り組んできた物流に関わるシステムと今後の目指すべき姿を紹介する。 ■概要 開催日:9月16日(木)~30日(木) 参加費:無料(事前登録制) 参加方法:オンライン(YouTube配信) 申込期限:9月28日(火)15時 ■プログラム ・日本ユニシスにおけるこれまでの取り組み (日本ユニシス 流通第二事業部営業一部長 大野純一氏) ・物流DX実現に向けたパスコの取り組み (パスコ システム事業部営業統括部長 井手修平氏)
9月 17 @ 10:00 GLP ALFALINK相模原
日本GLPのブランド「ALFALINK」シリーズの初物件が、相模原と流山にてことし9月に誕生。今回の内覧会では、倉庫や共用施設内で最先端の施設スペックやアメニティをいち早く体感できる。また、物流不動産マーケットをリードする日本GLPが、最新のマーケット情報を特別に説明する。 また当日は、物流支援アプリケーションを提供するモノフルと、倉庫内の自働化・ロボット化を支援するプラスオートメーションの2社と協力。来場者へのアプリの説明や、ロボットと協働するシーンでのデモンストレーションも展開する。 ■内覧会概要 開催日:9月14日(火)~17日(金) 時間:10時/13時/16時(1日3回・各回1時間30分ほど) 定員:1社につき最大5人 ※9月7日(火)~10日(金)に「GLP ALFALINK流山」の内覧会も開催 ■プログラム ・GLP ALFALINK相模原/流山の内覧 ・モノフル/プラスオートメーションの紹介 ・質疑応答/アンケート記入 ■施設概要 住所:神奈川県相模原市中央区田名字赤坂3700-1 他 総敷地面積:29万5000平方メートル 総延床面積:67万4000平方メートル 用途地域:工業専用地域 ■アクセス ・圏央道「相模原愛川」ICより約4.3km ・圏央道「相模原」ICより約7.1km 【バス】 JR横浜線/JR相模原線・京王線「橋本」駅 JR相模原線「上溝」駅 JR横浜線「相模原」駅 JR横浜線「淵野辺」駅 申込フォームへのリンク
9月 17 @ 13:00 – 17:00 オンライン
船井総研ロジでは、年に1回「先進物流企業オンライン視察セミナー」を開催している。成長的事例やモデルを見て、自分自身の中に感じる力や直観力をつける、経営者向けの勉強法となる。今回も2日間で、計6社の経営者が講演する。 物流の最適化を実現するために求められる対応力とは? ■プログラム Day2 時流の最先端を行く物流企業 10年先も一番を走る秘密を大公開! 第1部:物流業界の将来を見据えたダイバーシティ経営と人材育成手法 (ライフサポート・エガワ 代表取締役CEO 江川哲生氏) 第2部:全自動倉庫の立上げと社員満足度を上げる労働環境 (西川運輸興業 代表取締役 西川武司氏) 第3部:物流サステナブル経営と物流会社がやるべきDXへの取り組み (シーアール物流 代表取締役社長 大久保泰造氏) ■概要 開催日:9月17日(金) ※Day1は前日16日に開催 時間:13時~17時 参加費:1日のみ33,000円(税込)/両日55,000円(税込) (ロジスティクスプロバイダー経営研究部会会員企業は、1日のみ無料/両日22,000円税込) 参加方法:オンライン 一般用申込フォームへのリンク 会員用申込フォームへのリンク ※申込期限:9月10日(金)17時
9月 17 @ 13:00 – 13:45 オンライン(Zoom)
次世代の物流体制を構築するためにDXを推し進める企業が増えてきている。一方で、中期的な経営戦略と紐付けて具体的なプロジェクトやアクションプランの設計に苦労している会社も多いだろう。 このセミナーでは、物流DXに取り組むメーカー向けに、考え方や具体的な施策を紹介する。食品メーカーを中心に大手企業、中堅成長企業に物流DXを支援してきたハコベルの知見から、物流DXをどのように設計し、最初のステップを作るべきかヒントを伝える。 物流DXの進め方 -食品メーカー事例に見るプロジェクト設計~導入方法- (ラクスル ハコベル事業本部ソリューション事業部 齋藤祐介氏) ■概要 開催日:9月17日(金) 時間:13時~13時45分 定員:200人 参加費:無料 参加方法:オンライン(Zoom) 申込期限:9月16日(火)17時 申込フォームへのリンク
9月 17 @ 14:00 – 15:30 オンライン(Zoom)
大阪府茨木市では、コロナ時代の新生活様式をふまえて、第1回のくらしのセミナーをオンライン(Zoom)開催する。 今回のテーマには「貨物鉄道輸送」を取り上げた。JR貨物 関西支社の協力の下、SDGs(持続可能な開発目標)に大きく係る鉄道輸送へのモーダルシフトの重要性を説明する。 環境にやさしい輸送手段 ~SDGsとモーダルシフト~ (講演:JR貨物 関西支社) ■概要 開催日:9月17日(金) 時間:14時~15時30分 定員:30名(先着) 参加費:無料 参加方法:オンライン(Zoom) ※手話通訳あり ■申込 申込受付日:9月6日(月)~14日(火) 申込方法:下記URL内の申込用QRコードから↓ 茨木市セミナー情報ページへのリンク
9月 17 @ 14:00 – 16:30 オンライン(Zoom)
昨年6月に発表した「商船三井グループ 環境ビジョン2.0」を今年6月、環境ビジョン2.1へと改訂された。様々な環境課題の中でも、喫緊の課題である気候変動対策について、5つの戦略を掲げ取組を進めていくこととしている。環境ビジョン2.1策定の背景と、目標、戦略の内容について解説する。 商船三井グループ「環境ビジョン2.1」と海運業界が直面するリスクと機会 1. 商船三井グループ 環境ビジョン2.1 (商船三井 環境・サステナビリティ戦略部部長 岩本崇志氏) 2. 海運業界における脱炭素社会に向けたリスクと機会 ~代替燃料や自然災害への対応が海運企業の未来を左右する~/br> (日本総合研究所 リサーチ・コンサルティング部門プリンシパル 三木優氏) ■概要 開催日:9月17日(金) 時間:14時~16時30分 受講料:33,000円(同一申込フォームから申し込めば2人目以降27,500円) 参加方法(3通り) ・ライブ配信…Zoom ・アーカイブ配信…開催日から3~5営業日後に配信 (視聴期限:公開日から2週間)
9月 17 @ 15:00 – 16:30 オンライン(Zoom)
9月17日(金)に開催される、公益社団法人自動車技術会「中部支部通常総会の講演会」に、SkyDriveの技術渉外責任者・山本賢一が登壇。「空飛ぶクルマの開発状況と今後の展望」について講演する。 「空飛ぶクルマの開発状況と今後の展望」 (主催:自動車技術会) モビリティ分野の新たな動きとして、世界各国で空飛ぶクルマの開発が進んでいる。2020年8月に有人での公開飛行に成功したSkyDriveの空飛ぶクルマは、日本初・発の技術の結集で開発を進めた。 人の移動の「空飛ぶクルマ」、物流用の「カーゴドローン」、空を日常的に活用する2つのプロダクトの開発状況やユースケース、新産業創造の課題や取り組みについて説明する。 ■概要 開催日:9月17日(金) 時間:15時~16時30分 定員:500人 参加費:無料 参加方法:オンライン(Zoom) 申込期限:9月3日(金) 申込フォームへのリンク
9月 17 @ 17:00 – 17:45 オンライン(Zoom)
新型コロナウイルスによる巣ごもり需要の増加等を背景に、宅配便取扱個数は大幅な増加が続くなど、物流でのDX化の重要度が急速に高まっている。 このウェビナーでは、SREホールディングスのコンサルタントが、アメリカを中心とした海外の物流DXのスタートアップを調査した内容を最新のDX事例と併せて紹介し、日本の物流DXにおいて歩むべき姿について認識を共有する。 さらに、ソニーグループの最新技術を活用した物流DXにおいて、SREホールディングスの取り組みも紹介する。 ■プログラム 【第1部】海外スタートアップにみる世界の「物流DX」最新動向 (SREホールディングス 執行役員 清水孝治氏) 【第2部】ソニーグループの最新技術による「物流DX」の事例 (SREホールディングス チーフデータサイエンティスト 李駿氏) ■概要 開催日:9月17日(金) 時間:17時~17時45分 参加費:無料 参加方法:オンライン(Zoom) 申込フォームへのリンク
9月 20 @ 10:00 オンライン
レガシー業務の標準化(デジタル化・自動化)、輸配送ルートの最適化による物流DXへ、富士通が期間中いつでも視聴できるウェビナーを実施する。 ■プログラム 第1部:配車支援システム『 Logifit TM-配車 』短編紹介動画 第2部:Logifit TM-配車 実践デモンストレーション Part-1 ​直観的でわかりやすい画面構成 Part-2 自動配車と手動配車のハイブリッド運用 Part-3 車両の稼働状況、概算収支の見える化 第3部:適正運行ルート策定支援サービス「ToXYZ」のご紹介 Part-1 「ToXYZ」におけるデータ活用の仕組み・特徴​ Part-2 「ToXYZ」デモンストレーション Part-3 「ToXYZ」活用事例 ■概要 開催期間:9月10日(月)10時~10月25日(月)17時 参加費:無料 参加方法:オンライン 申込フォームへのリンク ※申込受付期間:開催期間中(10月25日16時)
9月 21 @ 09:00 三菱商事ロジスティクス 京浜事業所
倉庫ロボットサービス「Roboware(ロボウェア)」が、横浜市鶴見区にある物流センターにて、倉庫ロボット現地視察会を開催。 ■概要 開催日:8月から9月の毎週火曜日、木曜日 時間:9時~10時30分/11時~12時30分(2回) 定員:1枠1組限定(最大5名まで) 参加費:無料 ■展示ロボット ・棚搬送型ロボット「Ranger GTP」 ・自律走行型ロボット「FlexComet」 ・立体型仕分けロボット「Omni Sorter」
9月 21 @ 13:00 – 13:55 オンライン(Zoom)
フロスト&サリバンとHERE Technologiesが共同オンラインセミナーを開催。 サプライチェーンのデジタルトランスフォーメーションの重要な段階である、物流オペレーションの可視化を達成するための課題を克服し、顧客のニーズとオペレーションに合わせた最も効果的なトラッキングソリューションを提供する方法を紹介する。 サプライチェーンのリアルタイムな可視化とアセット追跡による物流生産性の最大化 ■プログラム ・プレゼンテーション:フロスト&サリバンの見解 (フロスト&サリバン アジアパシフィックモビリティ ヴァイスプレジデント 本多正樹氏) ・プレゼンテーション:HEREのソリューション (HERE Technologies ディレクター プロダクトポートフォリオ 山下順司氏) ・インダストリープレゼンテーション ・質疑応答 ■概要 開催日:9月21日(火) 時間:13時~13時55分 参加方法:オンライン(Zoom) ウェビナー登録へのリンク
9月 21 @ 14:00 – 16:45 SSKセミナールーム(オンライン配信有)
水素サプライチェーン商用化と法律実務 新社会システム総合研究所(SSK)が、千代田化工建設・岡田佳巳氏、西村あさひ法律事務所・松平定之氏をセミナーを開催。 千代田化工は水素の大規模貯蔵輸送技術として、SPERA水素Rシステムの技術開発を行っており、2020年に世界初となる全工程にわたる国際水素サプライチェーン実証を成功裏に完了して商業段階に移行している。システムの概要と特長、国際実証、及びコストダウンに向けたポテンシャルについて紹介する。 また松村氏は、カーボンニュートラルに係る水素エネルギーの利活用促進に向けた政府・事業者の動きが活発化している現状を踏まえ、発展段階である水素事業に関する法規制・実務対応についての議論を振り返りつつ、現状及び今後の見通しについて解説する。 ■プログラム 水素サプライチェーン実用化・普及に向けた取組み (講師:千代田化工建設 グローバル本社 技術開発部 兼 水素チェーン事業推進部 上席技師長 岡田佳巳氏) 1. 水素エネルギーキャリアの開発動向 2. SPERA水素システム 3. 国際間水素サプライチェーン実証 4. コストダウンに向けた改良開発 5. 質疑応答/名刺交換 水素エネルギーの利活用促進に向けた法律実務の動向 (講師:西村あさひ法律事務所 パートナー弁護士 松平定之氏) 1. 水素利活用に向けた検討状況 2. 水素の利活用に関する主な関連法 3. 水素の利活用の際の契約・法的留意事項 4. 質疑応答/名刺交換 ■概要 開催日:9月21日(火) 時間:14時~16時45分 会場:SSKセミナールーム 定員:会場受講のみ15名限定(先着) 参加費:33,330円(税込)/同一の申込フォームから2人目以降の申込27,500円(税込) 参加方法:会場/ライブ配信(Zoom)/アーカイブ配信(開催日から3日~5日営業日後) 申込フォームへのリンク
9月 22 @ 09:30 – 11:30 JPIカンファレンススクエア(オンラインあり)
日立物流は様々なパートナーと協創し「スマートロジスティクス」を推進、ロジスティクスの更なるイノベーションに挑戦し続けている。その取り組みの最新実例紹介に加え、ビジネスコンセプト「LOGISTEED」の具現化について事例を交えて紹介する。 日立物流のスマートロジスティクス戦略 ~最新実例紹介と更なるイノベーションへの挑戦~ (日立物流 ロジスティクスソリューション開発本部スマートロジスティクス推進部部長 舘内直氏) ■プログラム 1. 日立物流グループ紹介 2. 日立物流のスマートロジスティクス紹介 (1)これまでの取り組み紹介 (2)差異化技術-RCS・自動化設備オーケストレーション‐ 3. 「LOGISTEED」事例紹介 4. 関連質疑応答 5. 名刺交換会 ■概要 開催日:9月22日(水) 時間:9時30分~11時30分 定員:会場15人限定/オンライン(Zoom)配信・アーカイブ配信あり 参加費:33,280円(資料代・税込)/社内または関連会社で同時申込の場合、2名以降28,280円 参加方法:オンライン(Zoom) 申込期限:9月22日(水)8時30分 申込フォームへのリンク
9月 22 @ 11:00 – 12:00 オンライン(Zoom)
「複数箇所積み降ろし」は、一台のトラックが複数の積降場(倉庫)に立ち寄る工場・物流センターを対象に、車両の待機時間削減、各積降場でのスムーズな車両誘導に役立つ。業界初、モノフルが特許を取得しているためトラック簿のみで利用できる機能だ。 1.各積降場の作業者は次に来るトラックの情報がないため、事前の準備が困難。 2.受付は各積降場の状況が把握できず、適切な車両誘導ができない。 3.結果として、作業と作業の間に待機時間が発生、積み重なることで長時間待機につながる。 このような悩みに、モノフルだけが提供している複数個所積み降ろし機能を使った解決のポイントを、導入事例(TOTO株式会社様)を交えて伝える。 また、事前に情報を登録し仮割当をしておくことで、各拠点で事前に計画が立てられるようになる新機能「予約機能」に関しても紹介する。 業界初! 複数箇所積み降ろしによる車両の待機時間を大幅削減できた方法 ~2年間悩み続けたTOTO様の事例より~ (セールス&マーケティングマネージャー 小窪亘氏) ■概要 開催日:9月22日(水) 時間:11時~12時 参加費:無料 参加方法:オンライン(Zoom) 申込フォームへのリンク
9月 23 @ 09:00 三菱商事ロジスティクス 京浜事業所
倉庫ロボットサービス「Roboware(ロボウェア)」が、横浜市鶴見区にある物流センターにて、倉庫ロボット現地視察会を開催。 ■概要 開催日:8月から9月の毎週火曜日、木曜日 時間:9時~10時30分/11時~12時30分(2回) 定員:1枠1組限定(最大5名まで) 参加費:無料 ■展示ロボット ・棚搬送型ロボット「Ranger GTP」 ・自律走行型ロボット「FlexComet」 ・立体型仕分けロボット「Omni Sorter」
9月 24 @ 09:30 – 11:30 JPIカンファレンススクエア(オンライン配信有)
文部科学省:「革新的将来宇宙輸送システム実現に向けたロードマップ検討会」における議論を踏まえた今後の取組みの方向性について 国際的な民間市場で競争が激化している中、コスト競争力のあるロケットを作ることが出来なければ、我が国独自の打上げ手段が失われ、自立的に宇宙にアクセスすることができなくなる可能性がある。 一方で、従来の延長線上の研究開発だけでは、抜本的な低コスト化を図ることは容易ではなく、2地点間高速輸送など民間が関心を持つミッションにも適用できる宇宙輸送システムの開発を官民が連携して取り組む必要がある。 ■プログラム 1. 宇宙開発利用の現在 (1)我が国の宇宙産業の状況 ・宇宙産業とは ・日本の主要産業となるには (2)宇宙開発利用を支える宇宙輸送システム ・我が国の宇宙輸送システム ・各国の宇宙輸送システム (3)宇宙輸送システムの抜本的な低コスト化を図る意義 2. 2040年代前半の将来宇宙輸送システムミッション (1)2040年代前半の社会ビジョン (2)2040年代前半に想定される将来宇宙輸送システムミッション 3. 将来宇宙輸送システムミッションと飛行形態の適合性 (1)想定される飛行形態とミッションとの適合 (2)将来宇宙輸送システムに必須となる抜本的な低コスト化の方策 4. 革新的将来宇宙輸送システム実現に向けたロードマップ (1)二本立ての研究開発の推進 (2)基幹ロケット発展型宇宙輸送システムの開発 (3)高頻度往還飛行型宇宙輸送システムの開発 (4)オープンイノベーションによる共創体制の構築 5. 開発以外で国が主に措置すべき事項 6. 関連質疑応答 7. 名刺交換会 ■概要 開催日:9月24日(金) 時間:9時30分~11時30分(開場9時) 会場:JPIカンファレンススクエア 定員:会場受講のみ15名限定(先着) 参加費:民間33,860円(資料代・消費税込)/行政16,500円(資料代・消費税込) 参加方法:会場/ライブ配信(Zoom)/アーカイブ配信(開催日から3日以降) 申込ページへのリンク
9月 24 @ 12:30 – 18:00 オンライン(Zoom)
産業用ドローン市場における 最新技術開発・安全性への要望と課題・将来展望 ■プログラム 第1部 日本・世界のドローン市場の将来展望と課題・開発への要望 (講師:日本UAS産業振興協議会 常務理事 兼 産業技術総合研究所 インダストリアルCPS研究センター フィールドロボティクス研究チーム 主任研究員 岩田拡也氏) 第2部 産業用ドローンの現状:実用化の動向と将来に向けた課題 (講師:イームズロボティクス 代表取締役社長 曽谷英司氏) 第3部 水素燃料電池ドローンへの展開を踏まえた容器開発と安全性向上 (講師:JFEコンテイナー 高圧ガス容器事業本部 シニアフェロー 高野俊夫氏) 第4部 ドローン・配送ロボットの社会実装に向けた取組 (講師:日本郵便 オペレーション改革部 係長[UAV・UGV] 伊藤康浩氏) パネルディスカッション ■概要 開催日:9月24日(金) 時間:12時30分~18時 定員:30名 参加費:55000円(税込) 参加方法:オンライン(Zoom) 申込フォームへのリンク
9月 24 @ 13:00 – 13:45 オンライン(Zoom)
BtoBプラットフォームを提供するラクスルの物流事業ハコベルは、デジタル技術を用いて、年20億円規模の荷主と運送会社のマッチングを実現している。 ハコベル事業もアナログな配車業務から立ち上げを始め、パートナー企業のDXを進め、現在9割の案件がデジタル上で半自動でマッチングする状態になった。 このセミナーでは、ハコベルが取り組んできた配送業務のデジタル化や、その成果としての業務効率化、さらなる配送の最適化について伝える。 物流・配送DXセミナー ハコベル配車チームが生産性を2倍にした方法を教えます (ラクスル ハコベル事業本部ソリューション事業部 齋藤祐介氏) ■概要 開催日:9月24日(金) 時間:13時~13時45分 定員:500人 参加費:無料 参加方法:オンライン(Zoom) 申込期限:9月23日(金)17時 申込フォームへのリンク
9月 27 @ 10:00 オンライン
レガシー業務の標準化(デジタル化・自動化)、輸配送ルートの最適化による物流DXへ、富士通が期間中いつでも視聴できるウェビナーを実施する。 ■プログラム 第1部:配車支援システム『 Logifit TM-配車 』短編紹介動画 第2部:Logifit TM-配車 実践デモンストレーション Part-1 ​直観的でわかりやすい画面構成 Part-2 自動配車と手動配車のハイブリッド運用 Part-3 車両の稼働状況、概算収支の見える化 第3部:適正運行ルート策定支援サービス「ToXYZ」のご紹介 Part-1 「ToXYZ」におけるデータ活用の仕組み・特徴​ Part-2 「ToXYZ」デモンストレーション Part-3 「ToXYZ」活用事例 ■概要 開催期間:9月10日(月)10時~10月25日(月)17時 参加費:無料 参加方法:オンライン 申込フォームへのリンク ※申込受付期間:開催期間中(10月25日16時)
9月 27 @ 14:00 – 15:00 オンライン
村田製作所のRFIDタグの活用術、導入事例などをセミナーで公開。 まず最新の導入事例紹介では、バイエル薬品での医薬品のサプライチェーン管理に加えて、イタリアのオペラハウスに導入した劇場の衣装管理、自動車用タイヤのサプライチェーン管理として海外大手ミシュランに採用された村田製作所のタグ技術などを紹介する。 RFID専門エンジニアによる技術講座では、「金属におけるRFIDタグの活用」を実施。RFIDの周波数特性を考慮したタグの種類や最適な使い方を説明する。 後半では、村田製作所が提供するRFID実証実験サービス「id-Brideトライアル」の最新バージョンをデモンストレーションビデオを使用しながら紹介する。 技術講座「金属におけるRFIDタグの活用」& id-Bridgeトライアル最新バージョンのご紹介 ■プログラム ・会社概要・導入事例紹介(バイエル薬品、テアトロレジオディパルマ、ミシュラン) ・技術講座「金属におけるRFIDタグの活用」 ・id-Bridgeトライアルソフトの紹介 ・id-Bridge最新バージョンの説明 – Impinj製xSpanを使用した入出荷管理 ・ライブQ&Aセッション 【講師】 村田製作所 RFID事業推進部 山田信人氏(自動認識基本技術者)村山博美氏(自動認識基本技術者)池田直徒氏(RFID専門技術者)池田俊之氏(RFID専門技術者) ■概要 開催日:9月27日(月) 時間:14時~15時 参加費:無料 参加方法:オンライン 申込フォームへのリンク
9月 28 @ 09:00 三菱商事ロジスティクス 京浜事業所
倉庫ロボットサービス「Roboware(ロボウェア)」が、横浜市鶴見区にある物流センターにて、倉庫ロボット現地視察会を開催。 ■概要 開催日:8月から9月の毎週火曜日、木曜日 時間:9時~10時30分/11時~12時30分(2回) 定員:1枠1組限定(最大5名まで) 参加費:無料 ■展示ロボット ・棚搬送型ロボット「Ranger GTP」 ・自律走行型ロボット「FlexComet」 ・立体型仕分けロボット「Omni Sorter」
9月 28 @ 10:00 – 11:40 オンライン
渋沢栄一の「論語と算盤」で未来を拓く ~ポスト・コロナの日本の新しい時代~ ■プログラム 講演第1部:渋沢栄一の「論語と算盤」で未来を拓く~ポスト・コロナの日本の新しい時代~ (シブサワ・アンド・カンパニー 代表取締役、コモンズ投信 取締役会長 渋澤健氏) 1. ステークホルダー資本主義と合本主義 2. 「と」の力サステナビリティインクルージョン 3. 時代の節目を迎えている日本 Made With Japan VUCA時代のプロジェクト分析、投資決定 (オートストアシステム マネージャー 阪井克来氏) 1. ノルウェー・エレクトロインポートレン社~自動倉庫導入におけるROI留意点~ 2. オーストラリア・ダブコ社~中小企業の設備投資に対する懸念と実情~ など ■概要 開催日:9月28日(火) 時間:10時~11時40分 定員:200人 参加費:無料 参加方法:オンライン 申込フォームへのリンク
9月 28 @ 10:00 – 12:00 オンライン
2015年9月に国連サミットで採択されたSDGs「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」は、「世界共通のゴール」と認識され、日本でも関心が高まっている。 大企業や海外企業及び機関投資家は「環境・社会に配慮し活動数企業」を調査達先・取引先・投資先に運ぶ傾向が拡大しつつあり、今後、物流業界でも企業のビジネス機会獲得にSDGsへの取組が一層重要となることが予想される。 このセミナーでは「SDGsとは何か」「企業にとってのビジネスチャンスとリスク」「SDGsの取り組み方法や事例」などを、運輸経営者向けに説明する。 ■プログラム 運輸事業者の持続可能な成長に「SDGs」をどう活用するか!! (三井住友海上開催保険 経営サポートセンター 経営リスクアドバイザー 保坂進氏) 1. 世界共通のゴール SDGs 2. DGsから見えてくるビジネスチャンスとリスク 3. 運輸事業者がSDGsに取り組む意義 4. 運輸事業者のSDGsの取組方法 5. 急ピッチで進展する「カーボンニュートラル」への対応は? SDGs取組み事例のご紹介 ・サンライズ 代表取締役 柳澤伸光氏 ・西福運送 取締役 真鍋亮介氏 ・セイリョウライン 代表取締役社長 幣旗貴行氏 ■概要 開催日:9月28日(火) 時間:10時~12時/14時~16時(1日2回開催※同内容) 定員:200人(各回先着順) 参加費:無料 参加方法:オンライン 申込フォームへのリンク
9月 28 @ 11:00 – 11:40 オンライン
横浜重量物梱包センターは、京浜地区における輸出事業の中核拠点として主要道路へのアクセスが抜群な横浜港・本牧埠頭A突堤に位置し、地域最大級の設備を有する梱包施設である。 外出の機会が制限される中、実際の施設見学には遠方のため行きにくい。作業を頼みたいが、どのような梱包がベストなのかわからない。「重量物」とあるが小さな物でも梱包作業依頼は可能なのか。 そのような疑問に答える場所として、日新がオンラインセミナーを開催。 施設の概要から実際の作業風景まで、動画や資料を用いて説明する。 「横浜重量物梱包センター」施設紹介 ■配信内容 (スピーカー:京浜支店 横浜重量物梱包センター 課長 高橋慶氏/同所長 近藤義貴氏) 施設概要 説明 梱包作業(動画) はしけ作業(動画) 質疑応答 ■概要 開催日:9月28日(火) 時間:11時 参加費:無料 定員:100人 参加方法:オンライン 申込フォームへのリンク
9月 28 @ 14:00 – 14:45 オンライン(Zoom)
一般車と社有車の事故では、事故の起こりやすい時期・時間帯等が大きく異なるのはご存じだろうか。事故の傾向を正しく把握しなくては、有効な安全運転指導はできない。 パイオニアが取得した事故映像の分析結果と、警視庁が公開しているデータを比較し、社有車の事故傾向と対策のポイントを紹介する。また、同社が提供する通信型ドライブレコーダーの活用方法も併せて紹介する。 一般車とは違う! 社有車の事故傾向と対策のポイント – 通信型ドライブレコーダーで解決できること – (講師:SaaS Technology Center データインテリジェンス部ビジネスアナリティクスチーム 雪下慎之介氏/モビリティサービスカンパニー 法人営業部東日本営業課 近藤千春氏) ■概要 開催日:9月28日(火) 時間:14時~14時45分 参加費:無料 参加方法:オンライン(Zoom) 申込フォームへのリンク
9月 28 @ 15:00 – 16:00 オンライン
Spectee(スペクティ)は今夏、SNSに投稿された画像から瞬時に水害範囲を特定し、3Dの地図上に可視化する「3Dリアルタイム浸水推定図」を開発した。 ​SNSの投稿からわずか数分で浸水の深さや推定被害範囲、さらに被害が拡大した場合の予測値などが判明。セミナーでその技術の裏側や取り組みを紹介する。 水害発生! その時、被害状況を瞬時に可視化・予測 ~AIを活用した「3Dリアルタイム浸水推定図」のその裏側に迫る~ (Spectee 代表取締役CEO 村上建治郎氏) ■概要 開催日:9月28日(火) 時間:15時~16時 参加費:無料 参加方法:オンライン 申込フォームへのリンク
9月 28 @ 16:00 – 17:30 オンライン(Zoom)
新型コロナウイルスの影響で先行き不透明な情勢の中、製造業では「調達」を強化し、生産性向上と利益の確保を行うことが求められている。未だに紙やFAXなど、アナログな業務が多い調達をいかにDXしていくかが、企業の競争力に直結する。 製造業の調達・購買業務のDXを進めている新進気鋭のベンダー6社が集まり、完全無料・オンライン開催の展示会を開催。1社10分で、各社のサービスをオンラインで訴求する。 調達DXカンファレンス (主催:Leaner Technologies) ■出展企業(出演者) キャディ(マーケティンググループリーダー 久保宏樹氏) AIA(インサイドセールス 奥村祐介氏) コクヨ(イノベーションセンター ネットソリューション事業部 川崎伸子氏) MonotaRO(エンタープライズビジネス部門 エンタープライズマーケティンググループグループ長 福島広晃氏) Leaner Technologies(取締役COO 田中英地氏) カウネット(ソリューション事業本部 営業1部第一営業グループ 松井佐保氏) ■概要 開催日:9月28日(火) 時間:16時~17時30分 定員:500社 参加費:無料 参加方法:オンライン(Zoom) 申込フォームへのリンク
9月 28 @ 16:00 – 17:00 オンライン(Zoom)
コロナ禍において、食品小売業界は業績が好調の中、既存のデータを使用して今までになかったレベルでの物流革命が進んでいる。 このセミナーでは、従来の発想を転換し、店舗からの発注を起点として考えるのではなく、店舗からの発注自体をコントロールし、物流効率が最大化する手法及び、その効果について具体的な事例を交えて説明する。 物流DX ~食品小売店舗データを活用した新時代の物流改革~ (講演:シノプス 代表取締役 南谷洋志氏) ■概要 開催日:9月28日(火) 時間:16時~17時 定員:100人 参加費:無料 参加方法:オンライン(Zoom) 申込フォームへのリンク ※申込期限:9月27日(月)18時
9月 29 @ 10:00 オンライン(Zoom)
年々、人手不足によりドライバーの採用難が深刻化している運送業界。 このセミナーでは、累計1000社以上の運送物流業様の採用に寄与した実績を持つ「ドラピタ」の成功事例を紹介する。 「こうして応募が増えた!」 採用成功の秘訣を具体事例をもとに徹底分析 (オーサムエージェント 西日本営業チーム 高橋俊哉氏) ■概要 日程:9月29日(水) 時間:第1部 10時~11時/第2部 16時~17時 参加費:無料 参加方法:オンライン(Zoom) 主催:オーサムエージェント 協賛:日本事故防止推進機構(JAPPA)、CBcloud、ヤマネット 申込フォームへのリンク
9月 29 @ 14:00 – 15:30 オンライン(Zoom)
「物流、サプライチェーン・ロジスティクスの見える化=可視化=ビジビリティ」への注目が高まっている。 実はグローバルには、国境を超えた「サプライチェーン見える化ソリューション」がかなり普及定着し、物流DXを大きく推進している、という現実がある。 同ソリューション最大のグローバルプロバイダの1社であるinfor(インフォア)に、世界の先行事例を聞く。そもそも可視化はどうやってできるのか。成果を挙げた内外の導入事例、コスト感、未来の可能性と展望などとともに展開する。 物流・配送DXセミナー サプライチェーンを可視化できるって、ホントですか? ~グローバルプロバイダのinforさんに根掘り葉掘り聞く~ (インフォアジャパン ソリューションコンサルティング本部 プリンシパルソリューションアーキテクト 佐藤幸樹氏/エルテックラボ 菊田一郎氏/ラクスル ハコベル事業本部ソリューション事業部 齋藤祐介氏) ■概要 開催日:9月29日(水) 時間:14時~15時30分 定員:500人 参加費:無料 参加方法:オンライン(Zoom) 申込期限:9月27日(月)18時 申込フォームへのリンク