最新物流セミナー・イベント情報

8月 2 @ 11:00 オンライン(Zoom)
現在も不安な状況が続く中、企業が「経営を止めない、経済を止めない」ために活動のコントロールを行うことが求められている。 このセミナーでは、進化を続ける物流システムや働き方改革、リスクマネジメント、SDGsなど加速度的に変化する外部環境へ柔軟に対応するために、MDR式マテハンだからこそ「対応できる」、「成長できる」、「利益を生み出せる」仕組みづくりのポイントを説明する。 失敗しない自動化システムの導入 ~多様な自動化ニーズに応えるMDR式モジュール~ ■概要 開催日:8月2日(月) 時間:11時/14時/16時(1日3回) 参加費:無料 参加方法:Zoom ■申し込み 期限:7月29日(木)中 ※一度の申し込みで当日のすべての時間のセミナー配信を視聴可能 申し込みフォームへのリンク
8月 2 @ 15:00 – 16:00 オンライン
協働ロボットのオンライン展示会「THE COBOT EXPO JAPAN 2021 SUMMER」を7月26日(月)から8月6日(金)にかけて開催! 第4弾となる今回は、ライブウェビナーにゲスト講師としてユーザーやシステムインテグレータ(SIer)を招いたほか、中小企業診断士/会計士の面々を迎え、ロボット導入にまつわる投資負担の軽減策として、補助金や税制の活用方法を解説する。また、全30の企業が個別のブースでデモ動画や資料を紹介。あたかも実際の展示会場を訪れたような体験を提供する。 ■ライブウェビナー日程 7月26日(月) 15時~16時 中小企業におけるURを活用した自動化の取り組み (愛同工業 代表取締役社長 渡辺裕介氏) 7月27日(火) 16時~17時 協働ロボ専門SIERが語るSIERの活用ポイント (ICOM技研 代表取締役 山口和彦氏) 7月28日(水) 10時~10時30分 「協働ロボット=遅い」は間違い!? サイクルタイム短縮メソッド (ユニバーサルロボット アプリケーションエンジニアリングマネージャー 西部慎一氏) 7月28日(水) 16時~16時30分 より迅速にねじ締め自動化を実現、スクリュードライビング・ソリューション (ROBOTIQ セールスエンジニア 小椋諒二氏) 7月29日(木) 16時~16時30分 メスや注射器もピッキングできるロボットの眼 3DマシンビジョンRVシリーズ (キヤノン アプリケーションエンジニア 百海浩二氏) 7月30日(金) 16時~16時30分 さまざまなねじを、さまざまな位置で高精度に締め付け! 日東精工の新ねじ締めユニット (日東精工 産業事業部技術部開発課 坂根圭氏) 8月2日(月) 16時~16時30分 協働ロボットのマルチファンクションハンドの可能性 (ピアブ・ジャパン プロダクトセールスマネージャー 岩田真氏) 8月3日(火) 第1部:15時~16時/第2部:16時~16時45分 ロボット導入にまつわる投資負担を軽減するには? ~補助金や税制の上手な活用法~ 第1部:中小企業診断士 眞本崇之氏 第2部:セブンセンス税理士法人 代表パートナー/税理士 井本壮一郎氏 8月4日(水) 10時~10時30分 (仮)従来比○○50%レス、重量物搬送に新提案 (SCHMALTZ) ■参加費・申し込み 参加費:無料 申し込みフォームへのリンク
8月 3 @ 09:00 三菱商事ロジスティクス 京浜事業所
倉庫ロボットサービス「Roboware(ロボウェア)」が、横浜市鶴見区にある物流センターにて、倉庫ロボット現地視察会を開催。 ■概要 開催日:8月から9月の毎週火曜日、木曜日 時間:9時~10時30分/11時~12時30分(2回) 定員:1枠1組限定(最大5名まで) 参加費:無料 ■展示ロボット ・棚搬送型ロボット「Ranger GTP」 ・自律走行型ロボット「FlexComet」 ・立体型仕分けロボット「Omni Sorter」
8月 3 @ 13:30 – 14:30 オンライン(Zoom)
生産年齢人口の減少、働き方改革に伴う勤務時間の制約による労働力の低下は、企業活動に大きな影響を与えている。一方でニーズの多様化は進み、サービスレベルの維持・向上の追求が止まることはないだろう。 労働力不足や不測の事態に伴い、限られたリソースでサービスを維持・向上するためには、新たな技術を用いた省人化のアプローチを進める必要がある。 このセミナーでは、物流現場における最新技術「BRAIS(Big Data・Robot・AI・IoT・Sharing)」に取り組んだ事例について紹介する。 物流現場における最新技術の取り組み事例 ~物流×デジタルトランスフォーメーションのご紹介~ 検品作業の効率化を実現した倉庫管理システムと画像認識技術の連携や、作業員のシフト作成業務効率化と最適要員配置を目的にAIを用いたレイバーマネジメントなどを検証事例を説明する。 また、物流情報一元可視化を可能とする新商品「ロジスティクスコックピット」を紹介する。 ■概要 開催日:8月3日(火) 時間:13時30分~14時30分 参加費:無料 参加方法:オンライン(Zoom) 主催:セイノー情報サービス 申込ページへのリンク
8月 3 @ 14:00 – 15:00 オンライン(Zoom)
宅配ピザFC&事業再構築補助金オンラインセミナー ストロベリーコーンズ 代表取締役社長 宮下雅光氏 補助金ポータル 課長 田中将平氏 全店黒字のナポリの窯と補助金ポータルがフランチャイズビジネスと補助金を解説する。 ・異業種からもでもジョインすることができる ・開業前だけでなく、開業後の研修を受けられる ・これまで積み重ねてきた実績のある商品・サービスを提供することができる ・ブランド力を活用でき大きなスケールで販売促進をすることができる 上記は、フランチャイズビジネスの一部メリットではあるが、事業再構築補助金を活用する上で非常に有効な要因となる。専門家を交え、ナポリの窯FCビジネスと事業再構築補助金がなぜ相性がいいのか、採択ポイントを踏まえて解説する。 ■概要 開催日:8月3日(火) 時間:14時~15時 定員:100人 参加費:無料 参加方法:Zoom
8月 3 @ 15:00 – 16:00 オンライン
協働ロボットのオンライン展示会「THE COBOT EXPO JAPAN 2021 SUMMER」を7月26日(月)から8月6日(金)にかけて開催! 第4弾となる今回は、ライブウェビナーにゲスト講師としてユーザーやシステムインテグレータ(SIer)を招いたほか、中小企業診断士/会計士の面々を迎え、ロボット導入にまつわる投資負担の軽減策として、補助金や税制の活用方法を解説する。また、全30の企業が個別のブースでデモ動画や資料を紹介。あたかも実際の展示会場を訪れたような体験を提供する。 ■ライブウェビナー日程 7月26日(月) 15時~16時 中小企業におけるURを活用した自動化の取り組み (愛同工業 代表取締役社長 渡辺裕介氏) 7月27日(火) 16時~17時 協働ロボ専門SIERが語るSIERの活用ポイント (ICOM技研 代表取締役 山口和彦氏) 7月28日(水) 10時~10時30分 「協働ロボット=遅い」は間違い!? サイクルタイム短縮メソッド (ユニバーサルロボット アプリケーションエンジニアリングマネージャー 西部慎一氏) 7月28日(水) 16時~16時30分 より迅速にねじ締め自動化を実現、スクリュードライビング・ソリューション (ROBOTIQ セールスエンジニア 小椋諒二氏) 7月29日(木) 16時~16時30分 メスや注射器もピッキングできるロボットの眼 3DマシンビジョンRVシリーズ (キヤノン アプリケーションエンジニア 百海浩二氏) 7月30日(金) 16時~16時30分 さまざまなねじを、さまざまな位置で高精度に締め付け! 日東精工の新ねじ締めユニット (日東精工 産業事業部技術部開発課 坂根圭氏) 8月2日(月) 16時~16時30分 協働ロボットのマルチファンクションハンドの可能性 (ピアブ・ジャパン プロダクトセールスマネージャー 岩田真氏) 8月3日(火) 第1部:15時~16時/第2部:16時~16時45分 ロボット導入にまつわる投資負担を軽減するには? ~補助金や税制の上手な活用法~ 第1部:中小企業診断士 眞本崇之氏 第2部:セブンセンス税理士法人 代表パートナー/税理士 井本壮一郎氏 8月4日(水) 10時~10時30分 (仮)従来比○○50%レス、重量物搬送に新提案 (SCHMALTZ) ■参加費・申し込み 参加費:無料 申し込みフォームへのリンク
8月 4 @ 10:00 – 11:00 CBRE GI 広島
マルチ型物流倉庫「CBRE GI 広島」が7月30日(金)竣工予定 【募集区画】 1F+4F(ABCD区画) ・倉庫・バース賃貸面積 1括…6968坪 2分割…3471坪・3497坪 3分割…2249坪・2461坪・2256坪 ・事務所賃貸面積 1括…168坪 2分割…84坪・84坪 3分割…66坪・40坪・62坪 ■施設立地・設備 ・西風新都セントラルシティ(職住一体型都市)内の産業団地に立地 ・広島中心部まで車で約25分 ・広島自動車道「広島西風新都」ICより約4.5キロ ・山陽自動車道「五日市」ICより約5.3キロ ・中国全域、九州・四国・京阪神方面への広域搬送可能 ・乗用車駐車場178台を完備 ■施設概要 名称:CBRE GI 広島 所在地:広島県広島市安佐南区伴南2-5-8 構造:S造4階建 延床面積:5万3598平方メートル 用途地域:工業地域 主要用途:倉庫業を営む倉庫 ■内覧会概要 開催日:8月4日(水)・5日(木)・6日(金) 時間:10時/11時30分/13時/14時30分/16時(1日3回) 申込期限:7月27日(火)
8月 4 @ 10:00 – 10:40 プロロジスパーク習志野5
【募集区画】 1~2階 メゾネット区画 約4500坪 (2021年8月より入居可能) 3~4階 空調設備付きメゾネット区画 約4000坪 (2021年9月より入居可能) 都心から30km圏内、国道16号より都心側に立地。京葉道路「武石IC」まで約15分、京葉道路「花輪IC」東関東自動車道「千葉北IC」まで約20分のマルチテナント物流施設。 ■内覧会概要 開催日:8月4日(水)・5日(木) 時間:10時/13時/15時 (1日3回・各所要時間40分ほど) 対象:荷主・物流企業 ■施設概要 敷地面積:2万9328平方メートル 延床面積:6万5446平方メートル 構造:地上4階建て 竣工:2016年4月 ■申し込み ※期限:7月29日(木)17時 申込フォームへのリンク
8月 4 @ 15:00 – 16:00 オンライン
協働ロボットのオンライン展示会「THE COBOT EXPO JAPAN 2021 SUMMER」を7月26日(月)から8月6日(金)にかけて開催! 第4弾となる今回は、ライブウェビナーにゲスト講師としてユーザーやシステムインテグレータ(SIer)を招いたほか、中小企業診断士/会計士の面々を迎え、ロボット導入にまつわる投資負担の軽減策として、補助金や税制の活用方法を解説する。また、全30の企業が個別のブースでデモ動画や資料を紹介。あたかも実際の展示会場を訪れたような体験を提供する。 ■ライブウェビナー日程 7月26日(月) 15時~16時 中小企業におけるURを活用した自動化の取り組み (愛同工業 代表取締役社長 渡辺裕介氏) 7月27日(火) 16時~17時 協働ロボ専門SIERが語るSIERの活用ポイント (ICOM技研 代表取締役 山口和彦氏) 7月28日(水) 10時~10時30分 「協働ロボット=遅い」は間違い!? サイクルタイム短縮メソッド (ユニバーサルロボット アプリケーションエンジニアリングマネージャー 西部慎一氏) 7月28日(水) 16時~16時30分 より迅速にねじ締め自動化を実現、スクリュードライビング・ソリューション (ROBOTIQ セールスエンジニア 小椋諒二氏) 7月29日(木) 16時~16時30分 メスや注射器もピッキングできるロボットの眼 3DマシンビジョンRVシリーズ (キヤノン アプリケーションエンジニア 百海浩二氏) 7月30日(金) 16時~16時30分 さまざまなねじを、さまざまな位置で高精度に締め付け! 日東精工の新ねじ締めユニット (日東精工 産業事業部技術部開発課 坂根圭氏) 8月2日(月) 16時~16時30分 協働ロボットのマルチファンクションハンドの可能性 (ピアブ・ジャパン プロダクトセールスマネージャー 岩田真氏) 8月3日(火) 第1部:15時~16時/第2部:16時~16時45分 ロボット導入にまつわる投資負担を軽減するには? ~補助金や税制の上手な活用法~ 第1部:中小企業診断士 眞本崇之氏 第2部:セブンセンス税理士法人 代表パートナー/税理士 井本壮一郎氏 8月4日(水) 10時~10時30分 (仮)従来比○○50%レス、重量物搬送に新提案 (SCHMALTZ) ■参加費・申し込み 参加費:無料 申し込みフォームへのリンク
8月 4 @ 18:00 – 19:00 オンライン(Zoom)
今、Sustainabilityという言葉が世界中で叫ばれており、日本も脱炭素を中心に官民を挙げて取り組みを始めている。従来と大きく異なるのは、自社の事業活動/評価の在り方から見直しが求められており、Value chainに属する企業同士が協業してアクションを起こさないと効果が期待できないことだ。このセッションでは、多彩な企業の声に接し、規模を問わず企業がどのように向き合うべきなのかを提示する。 ■概要 開催日:8月4日(水) 時間:18時~19時 参加費:無料(事前登録制) 参加方法:オンライン(Zoom) 申込ページへのリンク ■プログラム 1. SAP講演(25分) SAPジャパン 常務執⾏役員 チーフ・トランスフォーメーション・オフィサー兼デジタルエコシステム事業担当 ⼤我猛氏 「SAPの再起動:産業から社会へ」 2. Hacobu講演(15分) Hacobu 代表取締役社長CEO 佐々木太郎氏 「物流から変わる・変える脱炭素社会への道標」 3. パネルディスカッション(20分) (モデレータ)eiicon company 代表/founder 中村亜由子氏 「Sustainabilityにベンチャーはどう関わるべきか?」
8月 5 @ 09:00 三菱商事ロジスティクス 京浜事業所
倉庫ロボットサービス「Roboware(ロボウェア)」が、横浜市鶴見区にある物流センターにて、倉庫ロボット現地視察会を開催。 ■概要 開催日:8月から9月の毎週火曜日、木曜日 時間:9時~10時30分/11時~12時30分(2回) 定員:1枠1組限定(最大5名まで) 参加費:無料 ■展示ロボット ・棚搬送型ロボット「Ranger GTP」 ・自律走行型ロボット「FlexComet」 ・立体型仕分けロボット「Omni Sorter」
8月 5 @ 10:00 – 11:00 CBRE GI 広島
マルチ型物流倉庫「CBRE GI 広島」が7月30日(金)竣工予定 【募集区画】 1F+4F(ABCD区画) ・倉庫・バース賃貸面積 1括…6968坪 2分割…3471坪・3497坪 3分割…2249坪・2461坪・2256坪 ・事務所賃貸面積 1括…168坪 2分割…84坪・84坪 3分割…66坪・40坪・62坪 ■施設立地・設備 ・西風新都セントラルシティ(職住一体型都市)内の産業団地に立地 ・広島中心部まで車で約25分 ・広島自動車道「広島西風新都」ICより約4.5キロ ・山陽自動車道「五日市」ICより約5.3キロ ・中国全域、九州・四国・京阪神方面への広域搬送可能 ・乗用車駐車場178台を完備 ■施設概要 名称:CBRE GI 広島 所在地:広島県広島市安佐南区伴南2-5-8 構造:S造4階建 延床面積:5万3598平方メートル 用途地域:工業地域 主要用途:倉庫業を営む倉庫 ■内覧会概要 開催日:8月4日(水)・5日(木)・6日(金) 時間:10時/11時30分/13時/14時30分/16時(1日3回) 申込期限:7月27日(火)
8月 5 @ 10:00 – 10:40
【募集区画】 1~2階 メゾネット区画 約4500坪 (2021年8月より入居可能) 3~4階 空調設備付きメゾネット区画 約4000坪 (2021年9月より入居可能) 都心から30km圏内、国道16号より都心側に立地。京葉道路「武石IC」まで約15分、京葉道路「花輪IC」東関東自動車道「千葉北IC」まで約20分のマルチテナント物流施設。 ■内覧会概要 開催日:8月4日(水)・5日(木) 時間:10時/13時/15時 (1日3回・各所要時間40分ほど) 対象:荷主・物流企業 ■施設概要 敷地面積:2万9328平方メートル 延床面積:6万5446平方メートル 構造:地上4階建て 竣工:2016年4月 ■申し込み ※期限:7月29日(木)17時 申込フォームへのリンク
8月 5 @ 13:30 – 14:30 オンライン
事業者向け環境/廃棄物マネジメントのパイオニアであるサティスファクトリー(本社:東京都中央区、代表取締役社長:恩田英久氏)は、脱炭素×サーキュラーエコノミー実現のバイブルとなる「再資源化白書2021」の発刊を記念して、無料オンラインセミナーを開催。脱炭素に向けた事業系ごみの再資源化を図る戦略・課題・事例を挙げて、同書を解説する。 ■概要 開催日:8月5日(木)、19日(木) 時間:13時30分~14時30分(2日とも) 定員:100名 参加方法:オンライン(事前申込が必要) 申込フォームへのリンク ■プログラム 1. 脱炭素100の可能性 2. 独自調査から見えてくる脱炭素に向けた再資源化の課題 3. 国内外の再資源化最新事例 ■再資源化白書2021とは 静脈産業1000社からアンケートを得た独自調査、全国各地に立地する9500か所の中間処理場および最終処分場への多面的な調査・分析を基に、廃棄物業界の最新動向を読み解く。日本の静脈産業に根付く廃棄物や資源物の地域分散的な処理事情から、再資源化を拡大するためにあるべきインフラについて考察する。 ・概要 発行:サティスファクトリー 発行日:2021年 6月30日 価格:33000円(税込) 提供形態:冊子/PDF データ 判型:A4 中面ページ数:225ページ(編集後記含む)
8月 5 @ 13:30 – 15:50 オンライン(Zoom)
環境に配慮しベンチマークとなるESGロジスティクスを実践したいが… 利益ばかりを優先した経営では、 「環境に負荷がかかる」 「長時間労働が深刻化する」 「不正・不祥事が起こる」 といった悪影響が生じ、持続可能性を確保しにくくなる可能性がある。 ESGの視点で行う時流を捉えた物流戦略を伝える。 ■概要 開催日:8月5日(木)/9月8日(水) 時間:13時30分~15時50分(各日) 参加費:9900円(税込) 対象:製造業、小売業、卸売業、通信販売業等 参加方法:オンライン(Zoom) 申込期限:7月30日17時(8月5日分)/9月2日17時(9月8日分) 申込フォームへのリンク ■プログラム 第1講座「物流だからこそ実現できるESG」 船井総研ロジ ロジスティクスコンサルティング部 近藤佑樹氏 1. ESG経営に取り組むメリット 2. ESGと物流課題の関連性と事例 第2講座「実施可能な”ESG運用事例”」 船井総研ロジ ロジスティクスコンサルティング部 マネージャー 矢部誠氏 1. ロジスティクスにおける運用事例 2. 企業の持続的成長や中長期的な収益につながるガバナンスと施策 第3講座「経営を後押しできるESG戦略 -戦略的なESG実行による原価低減戦略- 船井総研ロジ ロジスティクスコンサルティング部 マネージャー 矢部誠氏 1. 2024年対策 -サプライチェーン・ロジスティクス‐ 2. ESGを活用した原価低減施策 -共同化、モーダル等- 3. 物流部門が経営層へ提言すべき、経営層が考えるべき「2024問題」×「ESG戦略」 第4講座 まとめ 船井総研ロジ ロジスティクスコンサルティング部部長 渡邉庸介氏
8月 5 @ 15:00 – 15:45 オンライン
コロナ禍で、ECビジネスを始めようとする企業、売上を更に伸ばしたいと考えている担当者は多くいるだろう。 ECビジネスには、商品の梱包、出荷などの物流業務が必ず発生する。 自社で作業をするのが良いか、外部に委託するのが良いか…。 今回のウェブセミナーでは、自社物流と外部委託、それぞれの仕組みや、メリットデメリットを踏まえ、どちらを選ぶのが良いか、見極めのポイントを伝える。 「EC事業者必見! 自社での商品出荷か外部委託か?見極めのポイントがわかる物流ウェビナー」 ■概要 開催日:8月5日(水) 時間:15時~15時45分 参加費:無料 参加方法:オンライン 主催:ダイアログ ■プログラム (登壇者:長谷川諭氏 LogiX事業部統括部長) ・自社物流立ち上げの流れとメリット/デメリット ・外部委託できる内容とメリット/デメリット ・結局どちらを選んだら良いのか、見極めのポイント 申込ページへのリンク
8月 6 @ 10:00 – 11:00 CBRE GI 広島
マルチ型物流倉庫「CBRE GI 広島」が7月30日(金)竣工予定 【募集区画】 1F+4F(ABCD区画) ・倉庫・バース賃貸面積 1括…6968坪 2分割…3471坪・3497坪 3分割…2249坪・2461坪・2256坪 ・事務所賃貸面積 1括…168坪 2分割…84坪・84坪 3分割…66坪・40坪・62坪 ■施設立地・設備 ・西風新都セントラルシティ(職住一体型都市)内の産業団地に立地 ・広島中心部まで車で約25分 ・広島自動車道「広島西風新都」ICより約4.5キロ ・山陽自動車道「五日市」ICより約5.3キロ ・中国全域、九州・四国・京阪神方面への広域搬送可能 ・乗用車駐車場178台を完備 ■施設概要 名称:CBRE GI 広島 所在地:広島県広島市安佐南区伴南2-5-8 構造:S造4階建 延床面積:5万3598平方メートル 用途地域:工業地域 主要用途:倉庫業を営む倉庫 ■内覧会概要 開催日:8月4日(水)・5日(木)・6日(金) 時間:10時/11時30分/13時/14時30分/16時(1日3回) 申込期限:7月27日(火)
8月 10 @ 09:00 三菱商事ロジスティクス 京浜事業所
倉庫ロボットサービス「Roboware(ロボウェア)」が、横浜市鶴見区にある物流センターにて、倉庫ロボット現地視察会を開催。 ■概要 開催日:8月から9月の毎週火曜日、木曜日 時間:9時~10時30分/11時~12時30分(2回) 定員:1枠1組限定(最大5名まで) 参加費:無料 ■展示ロボット ・棚搬送型ロボット「Ranger GTP」 ・自律走行型ロボット「FlexComet」 ・立体型仕分けロボット「Omni Sorter」
8月 12 @ 09:00 三菱商事ロジスティクス 京浜事業所
倉庫ロボットサービス「Roboware(ロボウェア)」が、横浜市鶴見区にある物流センターにて、倉庫ロボット現地視察会を開催。 ■概要 開催日:8月から9月の毎週火曜日、木曜日 時間:9時~10時30分/11時~12時30分(2回) 定員:1枠1組限定(最大5名まで) 参加費:無料 ■展示ロボット ・棚搬送型ロボット「Ranger GTP」 ・自律走行型ロボット「FlexComet」 ・立体型仕分けロボット「Omni Sorter」
8月 12 @ 15:00 – 15:40 オンライン(Zoom)
軽貨物・一般貨物のマッチングプラットフォームを運営するハコベル。従来の配送にテクノロジーを導入し、現在9割以上の案件が半自動的にデジタル上でマッチングを実現している。このセミナーではラクスルが印刷業界を刷新してきたノウハウを活用して、物流DXを実現し、実際に宅配コストを削減した事例を紹介する。 ラクスル式物流改革! 物流DXにより宅配コストを削減した事例を紹介 ■概要 開催日:8月12日(木) 時間:14時~14時40分 定員:200人(抽選有) 参加費:無料 参加方法:Zoom ■対象 ・物流費のコスト削減をKPIにもつ物流担当者 ・一般貨物車両(2トン以上のトラック)/軽貨物車両の手配に悩む方 ■コンテンツ 登壇者:石川瞬氏(ラクスル ハコベル事業本部プラットフォーム営業部部長) ・ハコベルとは? ・宅配コストを削減した事例紹介 ・ハコベルで解決・実現できること ■申し込み 期限:8月12日(木) 12時(開始2時間前) 申し込みフォームへのリンク
8月 13 @ 14:00 – 14:40 オンライン(Zoom)
軽貨物・一般貨物のマッチングプラットフォームを運営するハコベル。従来の配送にテクノロジーを導入し、現在9割以上の案件が半自動的にデジタル上でマッチングを実現している。このセミナーでは、ハコベルを利用して繁忙期の波動分を100%吸収したことで、売上機会の損失をゼロにした事例を紹介する。 売上機会を逃さない物流とは? ハコベルが実現した緊急車両手配100%の事例を紹介 ■概要 開催日:8月13日(金) 時間:14時~14時40分 定員:200人(抽選有) 参加費:無料 参加方法:Zoom ■対象 ・物流費のコスト削減をKPIにもつ物流担当者 ・一般貨物車両(2トン以上のトラック)/軽貨物車両の手配に悩む方 ■コンテンツ 登壇者:田島裕也氏(ラクスル ハコベル事業本部プラットフォーム事業部部長/執行役員) ・ハコベルとは? ・緊急車両手配100%の事例を紹介 ・ハコベルで解決・実現できること ■申し込み 期限:8月13日(金) 12時(開始2時間前) 申し込みフォームへのリンク
8月 17 @ 09:00 三菱商事ロジスティクス 京浜事業所
倉庫ロボットサービス「Roboware(ロボウェア)」が、横浜市鶴見区にある物流センターにて、倉庫ロボット現地視察会を開催。 ■概要 開催日:8月から9月の毎週火曜日、木曜日 時間:9時~10時30分/11時~12時30分(2回) 定員:1枠1組限定(最大5名まで) 参加費:無料 ■展示ロボット ・棚搬送型ロボット「Ranger GTP」 ・自律走行型ロボット「FlexComet」 ・立体型仕分けロボット「Omni Sorter」
8月 18 @ 10:00 – 13:00 三井住友銀行呉服橋ビル
■概要 本セミナーで取り上げる3つの法規制は、いずれも立場の弱い相手方の保護が目的ですが、それぞれ以下の特徴がある。 優越的地位濫用規制は、要件が抽象的である上に、一般消費者を相手方とする取引にも適用される可能性が生じる。また、下請法と消費税転嫁特措法は、適用対象は限定されるが、テクニカルな解釈が求められ、「うっかり」違反が生じやすい規制となっている。特に、新型コロナウイルス(COVID-19)の影響下での中小事業者の取引環境に鑑みると、下請法の執行強化には一層の注意が必要となっている。 本セミナーでは、講師が、公正取引委員会での勤務経験と豊富な調査対応経験を踏まえ、各法規制のポイント・最新事例と、調査対応・コンプライアンス上の注意点を解説する。 ■対象者 総務・法務、調達・購買・資材、内部監査部門等担当者 ■講師 花本浩一郎氏(TMI総合法律事務所パートナー弁護士) ■プログラム ・優越的地位濫用規制、下請法、消費税転嫁特措法で規制される行為の違いを理解する。 ・法令、ガイドライン、過去の事例に照らして留意すべき規制のポイントを知る。 ・当局調査対応とコンプライアンス上のポイントを知る。
8月 19 @ 09:00 三菱商事ロジスティクス 京浜事業所
倉庫ロボットサービス「Roboware(ロボウェア)」が、横浜市鶴見区にある物流センターにて、倉庫ロボット現地視察会を開催。 ■概要 開催日:8月から9月の毎週火曜日、木曜日 時間:9時~10時30分/11時~12時30分(2回) 定員:1枠1組限定(最大5名まで) 参加費:無料 ■展示ロボット ・棚搬送型ロボット「Ranger GTP」 ・自律走行型ロボット「FlexComet」 ・立体型仕分けロボット「Omni Sorter」
8月 19 @ 13:30 – 14:30 オンライン
事業者向け環境/廃棄物マネジメントのパイオニアであるサティスファクトリー(本社:東京都中央区、代表取締役社長:恩田英久氏)は、脱炭素×サーキュラーエコノミー実現のバイブルとなる「再資源化白書2021」の発刊を記念して、無料オンラインセミナーを開催。脱炭素に向けた事業系ごみの再資源化を図る戦略・課題・事例を挙げて、同書を解説する。 ■概要 開催日:8月5日(木)、19日(木) 時間:13時30分~14時30分(2日とも) 定員:100名 参加方法:オンライン(事前申込が必要) 申込フォームへのリンク ■プログラム 1. 脱炭素100の可能性 2. 独自調査から見えてくる脱炭素に向けた再資源化の課題 3. 国内外の再資源化最新事例 ■再資源化白書2021とは 静脈産業1000社からアンケートを得た独自調査、全国各地に立地する9500か所の中間処理場および最終処分場への多面的な調査・分析を基に、廃棄物業界の最新動向を読み解く。日本の静脈産業に根付く廃棄物や資源物の地域分散的な処理事情から、再資源化を拡大するためにあるべきインフラについて考察する。 ・概要 発行:サティスファクトリー 発行日:2021年 6月30日 価格:33000円(税込) 提供形態:冊子/PDF データ 判型:A4 中面ページ数:225ページ(編集後記含む)
8月 24 @ 09:00 三菱商事ロジスティクス 京浜事業所
倉庫ロボットサービス「Roboware(ロボウェア)」が、横浜市鶴見区にある物流センターにて、倉庫ロボット現地視察会を開催。 ■概要 開催日:8月から9月の毎週火曜日、木曜日 時間:9時~10時30分/11時~12時30分(2回) 定員:1枠1組限定(最大5名まで) 参加費:無料 ■展示ロボット ・棚搬送型ロボット「Ranger GTP」 ・自律走行型ロボット「FlexComet」 ・立体型仕分けロボット「Omni Sorter」
8月 24 @ 13:00 – 14:30 オンライン(Zoom)
サイバーフィジカルシステム(CPS)とは、「実世界(フィジカル空間)にある多様なデータをIoTセンサネットワークなどで収集→サイバー空間でコンピュータ・AI等を駆使して分析/知識化→創出された情報/価値を実空間にフィードバック→産業の活性化や社会問題の解決を図っていくもの」(JEITAの定義を元にアレンジ)。 つまり実空間で起こっている物流の変化や状態を常に追ってデジタルデータで把握し、サイバー空間でまとめて分析し、実空間を最適コントロールしようとする。その範囲が「輸配送」など1つの業務だけでなく周辺に広がり、深度・粒度を高めることで、サイバー空間に実空間の双子、”デジタルツイン(DT)”を創り出せる、というが…。 ■プログラム キクタ氏前ぶり解説/なぜ今サイバーフィジカルシステム、デジタルツイン? 本論(1)/サイバーフィジカルシステム/デジタルツインって、何ですか? 本論(2)/物流、サプライチェーン・ロジスティクス(SCL)の未来に向けて ■登壇者 武藤裕美氏(NEC 交通・物流ソリューション事業部 ソリューション推進部長) 菊田一郎氏(エルテックラボ L-Tech Lab) 齋藤祐介氏(ラクスル ハコベル事業本部 ソリューション事業部) ■概要 開催日:8月24日(火) 時間:13時~14時30分 参加費:無料 参加方法:Zoom 対象:メーカー、卸業者 申し込みフォームへのリンク
8月 25 @ 10:30 – 11:15 オンライン(Zoom)
航空業界では既に社員への飲酒教育は義務化されている。トラック、バス、タクシー、鉄道、航空業界ではアルコール検知器を使用したアルコールチェックが義務化、一般企業でも飲酒の有無の確認が義務化(安全運転管理者の義務)されている。 飲酒やアルコールに関わる知識を、飲酒運転防止インストラクター資格取得者が届ける。このウェブセミナーを受講すれば、社員の飲酒運転防止、健康管理に繋がる情報が得られるはずだ。 ■概要 開催日:8月25日(水) 時間:10時30分~11時15分 参加費:無料 参加方法:Zoom 対象:運行管理者や安全管理者、車両を使用する業界人 申し込みフォームへのリンク
8月 25 @ 13:30 – 17:00 オンライン(Zoom)
国際輸送には船舶、航空機、鉄道、トラック等さまざまな輸送手段が利用され、最適な輸送手段を選定する事は物流費の大幅なコストダウンにつながる。 ジェトロ三重は、国際物流の基礎知識と現状に関する情報を、WEBセミナーで伝える。貨物輸送の手段や特徴、物流の仕組みと各種業務フロー、輸送コスト等、海上・航空のそれぞれのポイントを学ぶとともに、新型コロナウイルスが国際物流に与えた影響について解説する。 ■概要 開催日:8月25日(水) 時間:13時30分~17時 定員:50人程度(先着順) 参加費:無料 参加方法:オンライン(Zoom) 申込期限:8月20日(金) 17時 ■コンテンツ (講師:海渡アトリエ 代表 関口幸代氏) 国際物流の基礎知識について ・貨物輸送の手段(海上/航空輸送)と特徴 ・物流の仕組みと流れ ・コンテナの種類、梱包形態 ・輸送コストの効率化 ・国際輸送の現状、等 ■主催・共催 主催:ジェトロ三重 共催:三重県農林水産物・食品輸出促進協議会(予定)、四日市港管理組合(予定)、四日市港利用促進協議会(予定)
8月 26 @ 09:00 三菱商事ロジスティクス 京浜事業所
倉庫ロボットサービス「Roboware(ロボウェア)」が、横浜市鶴見区にある物流センターにて、倉庫ロボット現地視察会を開催。 ■概要 開催日:8月から9月の毎週火曜日、木曜日 時間:9時~10時30分/11時~12時30分(2回) 定員:1枠1組限定(最大5名まで) 参加費:無料 ■展示ロボット ・棚搬送型ロボット「Ranger GTP」 ・自律走行型ロボット「FlexComet」 ・立体型仕分けロボット「Omni Sorter」