最新物流セミナー・イベント情報

5月 13 @ 15:00 – 17:00 Zoom
■概要 本セミナーは中国ビジネスに精通している講師より中国巨大市場の最新情報、そしてすぐ実践できるテストマーケティングから「爆売り」までのマーケティング手法を詳しく紹介する。 2020年はコロナの影響で訪日インバウンド消費は大幅に減少し、越境ECへの新規参入やこれから越境ECに参入されることで外需を獲得したい企業が増加している。しかし、越境ECでの販売価格を決める際の考え方、販促効果を高めるための戦略策定、そして運営コストを下げるロジスティクス業務など、多くの企業はさまざまな課題に苦戦を強いられている。 これまでの実践的なテストマーケティング支援と、利益を最大化する拡販手法により、多くの企業の越境EC戦略と実務をサポートしてきた経験やノウハウを本セミナーで公開する。 ■講師 張軼炤氏(クリップス 代表取締役社長) 中野好純氏(船井総研ロジ ソリューションコンサルティング部 統括部長) 新関崇浩氏(船井総研ロジ ソリューションコンサルティング部 グループマネージャー) ■プログラム ・「今からでも間に合う」中国巨大市場攻略のためのマーケティング戦略 ・「すぐに始める」中国巨大市場を掴めるライブコマース実践手法 ・「ずっと安心」越境配送コンシェルジュで中国越境販売をサポート ・「まとめ」爆売りにむけて実施してほしいこと ■申し込み締め切り 2021年5月12日(水)17時
5月 18 @ 10:00 – 11:30 Zoom
■概要 最近注目を集めている「動画」にフォーカスし、物流現場の効率化の方法を徹底解説。属人化してしまいがちな業務を標準化し、さらなる改善へと繋げるためのポイントを船井総研ロジと共催で行う。 「現場の中で、どうやって動画を活用すればいいの?」 「動画に興味はあるけど、どんな効果が出るのかわからない…」 といった疑問を解消できる内容のセミナーとなっている。 ■講師 松﨑岳氏(ピナクルズ) 萩下元貴氏(船井総研ロジ) プログラム 第1部:現場教育における教育マニュアルの効果とは?事例も交えて徹底解説! 第2部:「動画で業務効率化!物流現場のムダ抽出方法と改善手法」
5月 19 終日 box
■概要 昨今から拡大した新型コロナウイルスの影響で物流業界激変に伴い、物流子会社と3PLの役割が変わりつつある。 物流子会社・3PLの評価を正しく行い、将来的な「リスク」を事前に防ぎ、「強み」に切り替えていくことが必要となってくる。 今回のセミナーでは、荷主企業、物流子会社、3PLが今やるべきこと、評価の視点についてを解説する。 ■講師 櫻田崇治氏(日立物流ロジスティクステクノロジー部 副部長 兼 DX・イノベーション担当部長) 赤峰誠司氏(船井総研ロジ 取締役常務執行役員) 普勝知宏氏(船井総研ロジ ロジスティクスコンサルティング部 チームリーダー) ■プログラム 第1講座:時流 ・物流業界動向 第2講座:物流子会社の使命と成長モデル ・物流子会社の使命 ・物流子会社の定量評価手法 ・物流子会社の定性評価手法 第3講座:3PLの評価手法 ・日本型3PLについて ・日本型3PLの課題 ・3PL評価手法 第4講座:パネルディスカッション 「日立物流×船井総研ロジ 物流センターの自動化はなぜ進まないのか?」 ・物流センターの運営実態 ・自動化vs人手作業 ・自動化による費用対効果とは ■申し込み締め切り 2021年5月13日(木)17時 ■受講方法 「動画視聴」 ・受講期間内に、録画した動画をオンライン(box)で視聴して受講する方法。 ・受講期間内に、ご都合のよいタイミングで動画を視聴ができ、動画は何度もでも視聴が可能。 ・1講座あたり、30分ほどの動画2本(計60分) ・全講座(4講座)の視聴には、およそ4時間ほど
5月 20 @ 15:00 – 16:30 Zoom
■概要 物流部門がある企業においては、社内においてどのような立ち位置にあるのか。また、具体的な活動内容や求められている役割は明確になっているだろうか。物流部門のあるべき姿を明確にし、社内に対して提言できる影響力を持つ必要があります。そのために物流部門として取り組むべきことは何か?物流部門が抱える課題から、今すぐに取り組める内容について事例を交えながら解説していく。 ■講師 田代三紀子氏(船井総研ロジ ロジスティクスコンサルティング部 グループマネージャー) 渡辺庸介氏(船井総研ロジ ロジスティクスコンサルティング部長) ■プログラム 第1講座:物流部門の実態と社内における立ち位置 ・経営戦略と物流戦略の関係性 ・社内における物流部門の立ち位置 ・国内物流の環境変化と物流部門における喫緊の課題 第2講座:今すぐに物流担当者が取り組むべきこと ・経営層へ物流面におけるリスク回避の重要性を伝える ・物流管理をするうえで必要な情報の収集と整理 ・物流部門の組織構築、活動事例 第3講座:物流部門が強くなるポイント ・物流部門が強くなるための実行ポイントを整理
5月 26 終日 box
■概要 昨今から拡大した新型コロナウイルスの影響で物流業界激変に伴い、物流子会社と3PLの役割が変わりつつある。 物流子会社・3PLの評価を正しく行い、将来的な「リスク」を事前に防ぎ、「強み」に切り替えていくことが必要となってくる。 今回のセミナーでは、荷主企業、物流子会社、3PLが今やるべきこと、評価の視点についてを解説する。 ■講師 櫻田崇治氏(日立物流ロジスティクステクノロジー部 副部長 兼 DX・イノベーション担当部長) 赤峰誠司氏(船井総研ロジ 取締役常務執行役員) 普勝知宏氏(船井総研ロジ ロジスティクスコンサルティング部 チームリーダー) ■プログラム 第1講座:時流 ・物流業界動向 第2講座:物流子会社の使命と成長モデル ・物流子会社の使命 ・物流子会社の定量評価手法 ・物流子会社の定性評価手法 第3講座:3PLの評価手法 ・日本型3PLについて ・日本型3PLの課題 ・3PL評価手法 第4講座:パネルディスカッション 「日立物流×船井総研ロジ 物流センターの自動化はなぜ進まないのか?」 ・物流センターの運営実態 ・自動化vs人手作業 ・自動化による費用対効果とは ■申し込み締め切り 2021年5月13日(木)17時 ■受講方法 「動画視聴」 ・受講期間内に、録画した動画をオンライン(box)で視聴して受講する方法。 ・受講期間内に、ご都合のよいタイミングで動画を視聴ができ、動画は何度もでも視聴が可能。 ・1講座あたり、30分ほどの動画2本(計60分) ・全講座(4講座)の視聴には、およそ4時間ほど
6月 2 終日 box
■概要 昨今から拡大した新型コロナウイルスの影響で物流業界激変に伴い、物流子会社と3PLの役割が変わりつつある。 物流子会社・3PLの評価を正しく行い、将来的な「リスク」を事前に防ぎ、「強み」に切り替えていくことが必要となってくる。 今回のセミナーでは、荷主企業、物流子会社、3PLが今やるべきこと、評価の視点についてを解説する。 ■講師 櫻田崇治氏(日立物流ロジスティクステクノロジー部 副部長 兼 DX・イノベーション担当部長) 赤峰誠司氏(船井総研ロジ 取締役常務執行役員) 普勝知宏氏(船井総研ロジ ロジスティクスコンサルティング部 チームリーダー) ■プログラム 第1講座:時流 ・物流業界動向 第2講座:物流子会社の使命と成長モデル ・物流子会社の使命 ・物流子会社の定量評価手法 ・物流子会社の定性評価手法 第3講座:3PLの評価手法 ・日本型3PLについて ・日本型3PLの課題 ・3PL評価手法 第4講座:パネルディスカッション 「日立物流×船井総研ロジ 物流センターの自動化はなぜ進まないのか?」 ・物流センターの運営実態 ・自動化vs人手作業 ・自動化による費用対効果とは ■申し込み締め切り 2021年5月13日(木)17時 ■受講方法 「動画視聴」 ・受講期間内に、録画した動画をオンライン(box)で視聴して受講する方法。 ・受講期間内に、ご都合のよいタイミングで動画を視聴ができ、動画は何度もでも視聴が可能。 ・1講座あたり、30分ほどの動画2本(計60分) ・全講座(4講座)の視聴には、およそ4時間ほど
6月 9 @ 15:00 – 16:30 Zoom
■概要 物流部門がある企業においては、社内においてどのような立ち位置にあるのか。また、具体的な活動内容や求められている役割は明確になっているだろうか。物流部門のあるべき姿を明確にし、社内に対して提言できる影響力を持つ必要があります。そのために物流部門として取り組むべきことは何か?物流部門が抱える課題から、今すぐに取り組める内容について事例を交えながら解説していく。 ■講師 田代三紀子氏(船井総研ロジ ロジスティクスコンサルティング部 グループマネージャー) 渡辺庸介氏(船井総研ロジ ロジスティクスコンサルティング部長) ■プログラム 第1講座:物流部門の実態と社内における立ち位置 ・経営戦略と物流戦略の関係性 ・社内における物流部門の立ち位置 ・国内物流の環境変化と物流部門における喫緊の課題 第2講座:今すぐに物流担当者が取り組むべきこと ・経営層へ物流面におけるリスク回避の重要性を伝える ・物流管理をするうえで必要な情報の収集と整理 ・物流部門の組織構築、活動事例 第3講座:物流部門が強くなるポイント ・物流部門が強くなるための実行ポイントを整理