ロジスティクス日本コンセプトが13日発表した2019年12月期第1四半期連結決算は、売上高が31億800万円(前年同期比5.1%増)と、過去最高を記録した。
また支店設備の増強、タンクコンテナの保有基数の拡大など、設備投資を積極的に継続し、減価償却費も増加したが、増収効果で営業利益は4億8100万円(10.5%増)と過去最高益となった。
通期は売上高127億1000万円(4.5%増)、営業利益19億8500万円(2.4%増)、最終利益13億4900万円(0.2%増)を見込む。
ロジスティクス日本コンセプトが13日発表した2019年12月期第1四半期連結決算は、売上高が31億800万円(前年同期比5.1%増)と、過去最高を記録した。
また支店設備の増強、タンクコンテナの保有基数の拡大など、設備投資を積極的に継続し、減価償却費も増加したが、増収効果で営業利益は4億8100万円(10.5%増)と過去最高益となった。
通期は売上高127億1000万円(4.5%増)、営業利益19億8500万円(2.4%増)、最終利益13億4900万円(0.2%増)を見込む。

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