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日本冷蔵倉庫協会調べ

13年の冷蔵倉庫利用状況、回転数が0.33回増加

2014年6月17日 (火)

調査・データ日本冷蔵倉庫協会がまとめた2013年末時点の受寄物庫腹利用状況によると、1196事業所の所管容積は2651万6793立方メートルとなり、前年に比べて0.9%増加した。

これらの事業所の入庫量は172万4881トンで2.8%増、出庫量183万6652トンで0.1%増、在庫量289万7753トンで2.6%減となり、平均在庫量は295万3639トンで3.3%減少した。在庫率は28.6%(1ポイント減)、年間回転数は7.23回(0.33回増)だった。詳細は次の通り。

■都道府県別受寄物庫腹利用状況一覧
jarw.or.jp/pdf/library/library9/201312_01.pdf

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