調査・データ全日本空輸(ANA)が4日に発表した4月の貨物・郵便輸送実績(重量ベース)によると、国際線における貨物は6万8693トン(2.4倍増)、郵便は1482トン(2.5倍増)と、コロナ禍による国際貨物便の増便により伸長した。
国内線における貨物は1万8483トン(37.2%増)、郵便は1765トン(29%増)だった。
調査・データ全日本空輸(ANA)が4日に発表した4月の貨物・郵便輸送実績(重量ベース)によると、国際線における貨物は6万8693トン(2.4倍増)、郵便は1482トン(2.5倍増)と、コロナ禍による国際貨物便の増便により伸長した。
国内線における貨物は1万8483トン(37.2%増)、郵便は1765トン(29%増)だった。

ANA、6月の国際線貨物輸送量が23.1%増加 14/08/08
ANA、1月の国際線貨物輸送量が8.3%増 15/03/06
ANA、2月の国際郵便輸送9.4%増加 17/04/03
ANA、6月の国際郵便輸送2割増加 17/08/04
ANA、11月の国際線貨物が10%増加 14/12/25

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