調査・データ四国運輸局が発表した5月の「自動車保有台数と販売状況」(速報)によると、管内の貨物車の新車登録・届出台数は合計1990台(前年同月比27%増)だった。内訳は普通貨物車が248台(14.3%増)、小型貨物車が401台(10.5%増)、軽貨物車が1341台(35.9%増)。
中古貨物車の登録・届出台数は、普通貨物車が87台(7.4%減)、小型貨物車が180台(8.4%増)、軽貨物車が543台(10.4%減)だった。
調査・データ四国運輸局が発表した5月の「自動車保有台数と販売状況」(速報)によると、管内の貨物車の新車登録・届出台数は合計1990台(前年同月比27%増)だった。内訳は普通貨物車が248台(14.3%増)、小型貨物車が401台(10.5%増)、軽貨物車が1341台(35.9%増)。
中古貨物車の登録・届出台数は、普通貨物車が87台(7.4%減)、小型貨物車が180台(8.4%増)、軽貨物車が543台(10.4%減)だった。

普通貨物車の新車販売、四国で6月27%減少 20/07/17
四国のトラック新車販売3か月連続プラス 21/01/19
2月の中古トラック登録は3か月連続減少、自販連 22/03/10
5月の普通貨物車販売台数15%増加、四国運輸局 15/06/11
四国の普通トラック販売台数、1.5倍増 18/05/16

新春特別号2026|制度が変わる、物流が変わる 26/01/01
日清食品・深井常務が問う「変革を面白がれるか」 26/01/01
行政・法制度は事業継続のツールとして使いこなせ 26/01/01
データ活用で物流共同化は現実フェーズへ 26/01/01
従業員が「稼げる」「選べる」環境を作る 26/01/01
陸海空を束ね、止まらない物流につなぎ直す北九州 26/01/01
“北極星”を定めたとき、物流は経営になる 26/01/01
ロボット導入は「目的」ではなく「手段」だ 26/01/01
責任世代としての責務を果たし、物流を作り直す 26/01/01
物流を成長の原資へ、CLO元年は荷主改革分岐点 26/01/01
内製化の第一歩は「資質の高いパートナー」選び 26/01/01
ギグワーカー×貨客混載で地方配送の限界に挑む 26/01/01
朝礼定着からロボット導入まで業務全域を支援 26/01/01
中継輸送を越えて、“バトン”がつなぐ物流連携 26/01/01
自民・山下議員、26年は制度で物流構造変える転換点 26/01/01