調査・データ日本郵便が7日発表した、会社統合(2012年10月)後の郵便局数の推移によると、18年7月末時点の営業中店舗数は、直営郵便局2万60局、簡易郵便局3936局で合わせて2万3996局となった。
統合後、直営局が116局、簡易局が121局減少。直営局は新設が64局あった一方、需要減少や統合などの理由で180局が閉鎖した。
また、東日本大震災の影響で一時閉鎖している郵便局は直営が36、簡易が12で合わせて48局。
調査・データ日本郵便が7日発表した、会社統合(2012年10月)後の郵便局数の推移によると、18年7月末時点の営業中店舗数は、直営郵便局2万60局、簡易郵便局3936局で合わせて2万3996局となった。
統合後、直営局が116局、簡易局が121局減少。直営局は新設が64局あった一方、需要減少や統合などの理由で180局が閉鎖した。
また、東日本大震災の影響で一時閉鎖している郵便局は直営が36、簡易が12で合わせて48局。

日本郵便、19年1月末の郵便局数2万3996局 19/02/06
日本郵便、8月末の郵便局数2万4008局 18/09/07
日本郵便、9月末の郵便局数2万4009局 18/10/05
日本郵便、10月末の郵便局数2万4012局 18/11/07
日本郵便、11月末の郵便局数2万4011局 18/12/06

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