| 2013年3月期1Q | 2012年3月期1Q | 増減率 | |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 9,505 | 9,140 | 4.0% |
| 営業利益 | 98 | -13 | - |
| 経常利益 | 40 | -83 | - |
| 当期純利益 | -69 | -161 | - |
財務・人事▽輸送需要が回復、物流事業部門の売上高増加
東日本大震災の影響で一時的に停滞していた輸送需要が段階的に回復し、物流事業部門の売上高が増加した。不動産事業は堅調に推移、印刷事業も震災直後の婚礼部門による受注の落ち込みが一段落し、受注件数も上向きとなってそれぞれ増収を確保した。
| 2013年3月期1Q | 2012年3月期1Q | 増減率 | |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 9,505 | 9,140 | 4.0% |
| 営業利益 | 98 | -13 | - |
| 経常利益 | 40 | -83 | - |
| 当期純利益 | -69 | -161 | - |
財務・人事▽輸送需要が回復、物流事業部門の売上高増加
東日本大震災の影響で一時的に停滞していた輸送需要が段階的に回復し、物流事業部門の売上高が増加した。不動産事業は堅調に推移、印刷事業も震災直後の婚礼部門による受注の落ち込みが一段落し、受注件数も上向きとなってそれぞれ増収を確保した。

【4-9月期】日本石油輸送、営業利益92%減少 11/11/10
【4-6月期】アサガミ、電力制限で輸送需要減 11/07/29
【4-6月期】三和倉庫、物流部門で倉庫・作業が減少 12/08/06
【4-9月期】アサガミ、輸送需要減少で営業赤字化 11/10/28
【4-9月期】山九、国際物流が伸長 11/11/07

改正物効法成立、中継輸送を共用拠点化 26/05/14
物流現場の熱中症対策、装備配布から物流設計へ 26/05/14
石油危機は製品不足局面へ、IEA月報 26/05/13
東ガス不動産、横浜に初の単独物流施設が完成 26/05/13
野村不動産、植物工場提携で食料インフラ開発推進 26/05/13
CTCとマクニカ、NVIDIA活用のフィジカルAI研修提供 26/05/13
ヤマトHD、櫻井社長に代表権付与 26/05/13
金子国交相、ITFで交通レジリエンス強化を訴え 26/05/13
G.A.グループ調査、外国人ドライバー活用に教育負担 26/05/13
アース製薬、中国生産子会社を解散へ 26/05/13
サントリー、運送・建設業向け飲料配布サービス開始 26/05/13
人手不足で経営者が現場回帰、戦略立案時間を圧迫 26/05/13
ビットキー、宅配ボックス連携スマートロック拡大 26/05/13
佐川急便、陸自東部方面隊と災害輸送協定締結 26/05/13
Phoxter、立体型ロボットソーター市場参入 26/05/13