イベント高末(名古屋市熱田区)は、4月8日から10日までインテックス大阪(大阪市住之江区)で開催される「第7回関西物流展」に出展する。東海エリアを基盤とする総合物流企業として、輸送効率の向上と省力化を軸にした取り組みを紹介する。
主な展示は、中ロット混載輸送サービス「タカスエロット便」と、2027年春に稼働予定の「春日井物流センター」(仮称)の構想だ。ロット便は中継輸送を組み込んだ独自ネットワークにより、ドライバー労働時間の適正化と運行効率の改善を狙う。新センターは名古屋近郊の立地を生かし、関東・関西双方へのアクセスと最新設備による高効率オペレーションを想定する。
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