調査・データ国土交通省が14日に発表した鉄道輸送統計月報によると、3月の鉄道貨物輸送量は重量ベースでは358万4115トンで、前年同月比2.8%減となった。トンキロベースでは17億8337.5万トンキロで0.9%減。
このうち、コンテナ貨物輸送量はトンベースで208万2286トン(1.7%減)、トンキロベースでは16億5221.4万トンキロ(0.9%減)。車扱貨物輸送量は重量ベースで150万1829トン(4.4%減)、トンキロベースでは1億3116.1万トンキロ(1.3%減)だった。
調査・データ国土交通省が14日に発表した鉄道輸送統計月報によると、3月の鉄道貨物輸送量は重量ベースでは358万4115トンで、前年同月比2.8%減となった。トンキロベースでは17億8337.5万トンキロで0.9%減。
このうち、コンテナ貨物輸送量はトンベースで208万2286トン(1.7%減)、トンキロベースでは16億5221.4万トンキロ(0.9%減)。車扱貨物輸送量は重量ベースで150万1829トン(4.4%減)、トンキロベースでは1億3116.1万トンキロ(1.3%減)だった。

4月の鉄道貨物は4%増、コンテナ・車扱ともに増加 21/07/14
鉄道貨物輸送量、1月はコンテナ・車扱ともに減少 21/04/13
コンテナ・車扱ともに減少、2月鉄道輸送統計 21/05/17
6月鉄道輸送、車扱が増加し重量総計6%増 19/08/28
鉄道貨物輸送量、12月はコンテナ減・車扱増 21/03/08

食品トレー原料PS、在庫2か月 26/04/05
エチレン設備、追加停止回避もナフサ価格は2倍 26/04/05
標準的運賃の前提崩壊、軽油120円が空文化 26/04/05
ギークプラス、AIロボで「成長と収益」を両立 26/04/05
山九、USJと設備保全技術支援でパートナー契約 26/04/05
SBロボ、名古屋展示会で倉庫・工場向け自動化提案 26/04/05
節約要請論浮上、医療・物流の優先配分設計急げ 26/04/04
軽貨物協が事業会社設立、安全管理と適正取引実装 26/04/04
自工会・部工会、基準適正化推進でSC全体見直し 26/04/04
物流施設市場、燃料ショックで賃料上昇圧力 26/04/04
ギークプラス、ストライドのEC出荷体制を再構築 26/04/04
商船三井、田村新社長が示す危機対応と成長戦略 26/04/04
全酪連、郡山に常温自動倉庫整備 26/04/04
大阪けいさつ病院に搬送ロボ、物流自動化を検証 26/04/04
にっぽん倉庫、新着物件提案をAIで自動化 26/04/04