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ラピュタと昭和リース、協働型AMRのサブスク開始

2023年12月27日 (水)

▲ラピュタPA-AMR(出所:ラピュタロボティクス)

サービス・商品物流ロボティクス事業を手がけるラピュタロボティクス(東京都江東区)は26日、SBI新生銀行(中央区)グループの昭和リース(同)と協力し、協働型ピッキングアシストロボット「ラピュタPA-AMR」に関する製品運用契約を締結したと発表した。

ラピュタロボティクスは昭和リースと協力し、ラピュタPA-AMRのサブスクリプションサービスを提供する。ラピュタロボティクスはSBIホールディングスの100%子会社で、SBIインベストメント(港区)の紹介により、今回の契約締結に至った。

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