イベント相広物流(横浜市中区)は26日、9月8日から11日まで東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される「国際物流総合展2026」で、食品物流、EPA(経済連携協定)の活用、海外販路拡大を軸とした国際物流サービスを紹介すると発表した。
同社は通関や海上・航空フォワーディング、3国間輸送、保管、3PL、国内輸送などを手がける。会場では、輸送手段や通関、各種規制、コスト、納期などを踏まえ、商社やメーカーが抱える国際物流上の課題に応じた輸送・貿易支援策を提示する。
特に食品物流のほか、EPAの活用や、海外販促を含む販路拡大支援などを取り上げる。
■「より詳しい情報を知りたい」あるいは「続報を知りたい」場合、下の「もっと知りたい」ボタンを押してください。編集部にてボタンが押された数のみをカウントし、件数の多いものについてはさらに深掘り取材を実施したうえで、詳細記事の掲載を積極的に検討します。
※本記事の関連情報などをお持ちの場合、編集部直通の下記メールアドレスまでご一報いただければ幸いです。弊社では取材源の秘匿を徹底しています。
LOGISTICS TODAY編集部
メール:support@logi-today.com
LOGISTICS TODAYでは、メール会員向けに、朝刊(平日7時)・夕刊(16時)のニュースメールを配信しています。業界の最新動向に加え、物流に関わる方に役立つイベントや注目のサービス情報もお届けします。
ご登録は無料です。確かな情報を、日々の業務にぜひお役立てください。


























