調査・データ国土交通省は10日、7月の主要建設資材の需要予測を発表した。セメントの需要量は450万トン(前年同月比7.4%増)、生コンクリートは925万立方メートル(7.1%増)と予測した。
このほか、木材が90万立方メートル(1.8%増)、普通鋼鋼材205万トン(12.2%増)、形鋼41万トン(7.6%増)、小形棒鋼82万トン(6.8%増)、アスファルト11万5000トン(9.5%増)――といずれも増加する見通しとなった。
調査・データ国土交通省は10日、7月の主要建設資材の需要予測を発表した。セメントの需要量は450万トン(前年同月比7.4%増)、生コンクリートは925万立方メートル(7.1%増)と予測した。
このほか、木材が90万立方メートル(1.8%増)、普通鋼鋼材205万トン(12.2%増)、形鋼41万トン(7.6%増)、小形棒鋼82万トン(6.8%増)、アスファルト11万5000トン(9.5%増)――といずれも増加する見通しとなった。

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