行政・団体国土交通省が16日に発表した「海賊対処法に基づく護衛対象船舶」によると、昨年12月末時点の登録事業者数は864社、このうち外国船社は54か国763社となった。
登録船舶数は6488隻で、うち外国船社が4201隻。同法に基づく護衛活動を開始した09年7月28日からの護衛回数は578回となり、1回あたりの平均護衛対象船舶数は6隻となった。護衛対象船舶数は3493隻で、内訳は日本関係船舶が657隻、その他の外国籍船が2836隻だった。
行政・団体国土交通省が16日に発表した「海賊対処法に基づく護衛対象船舶」によると、昨年12月末時点の登録事業者数は864社、このうち外国船社は54か国763社となった。
登録船舶数は6488隻で、うち外国船社が4201隻。同法に基づく護衛活動を開始した09年7月28日からの護衛回数は578回となり、1回あたりの平均護衛対象船舶数は6隻となった。護衛対象船舶数は3493隻で、内訳は日本関係船舶が657隻、その他の外国籍船が2836隻だった。

2月末時点で3522隻、海賊対処法の護衛対象船舶 15/03/16
海賊対処法に基づく護衛船舶数、4月末で3301隻に 14/05/14
海賊対処法の護衛対象船舶、9月末時点で3731隻 16/10/14
海賊対処法の護衛対象船舶、10月末時点で3738隻 16/11/14
海賊対処法の護衛対象船舶、5月末時点で3791隻 17/06/12

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