フード日本ロジテムは3日、食品関連の既存顧客の業容拡大に対応するため、1日付で埼玉県川越市に物流センターを開設したと発表した。
新物流センター「川越営業所」は荷主企業の生産工場近くに立地していることから、生産工場を含む幹線輸送へのスピーディーな対応、効率的な業務運営を目指す。
敷地面積8591平方メートル(約2598坪)に鉄骨造5階建(高床式)、建物面積1万4345平方メートル(約4339坪)の建屋があり、エレベーター2基(3トン、1トン)、垂直搬送機2基(0.7トン)を備えている。
フード日本ロジテムは3日、食品関連の既存顧客の業容拡大に対応するため、1日付で埼玉県川越市に物流センターを開設したと発表した。
新物流センター「川越営業所」は荷主企業の生産工場近くに立地していることから、生産工場を含む幹線輸送へのスピーディーな対応、効率的な業務運営を目指す。
敷地面積8591平方メートル(約2598坪)に鉄骨造5階建(高床式)、建物面積1万4345平方メートル(約4339坪)の建屋があり、エレベーター2基(3トン、1トン)、垂直搬送機2基(0.7トン)を備えている。

伊藤忠商事が市川市に物流センター、延べ5万m2 18/06/15
リコーロジスティクス、「物流センター板橋」を開設 10/09/19
ナカノ商会、埼玉県戸田市に新物流センター 18/04/23
福通、神奈川県藤沢市に新物流拠点 11/09/05
トレーディア、神戸ロジスティックパークに新物流拠点開設 12/07/23

紙・勘・気合の現場に危機。物流AI格差へ反撃せよ 26/05/22
今こそフィジカルインターネットを理念から実装へ 26/05/22
岐阜県知事、資材供給の目詰まり解消へ緊急要望 26/05/22
熱中症が激減、「空調服」の夏 26/05/22
夏の現場を首元から救う、ほんやら堂の新冷感戦力 26/05/22
フジトランスポート松岡社長、常識破りの経営術披露 26/05/22
AZ-COM丸和、樋口物流サービスを完全子会社化 26/05/22
FACTORY X、シードラウンドで1億円調達 26/05/22
設備投資計画は3年連続減、56.7%にとどまる 26/05/22
らでぃっしゅぼーや、紙梱包導入でプラ資材削減 26/05/22
トピー工業、印尼アルミホイール会社に出資 26/05/22
ウェルネオシュガー、東洋精糖を10月に吸収合併 26/05/22
石化品供給、ホルムズ封鎖下で在庫3か月超を維持 26/05/22
ビットトレード、JETRO加盟で貿易決済DX推進へ 26/05/22
フリーウェイジャパン、物流26年問題の理解度低調 26/05/22