財務・人事日本航空(JAL)が10月31日に発表した4-9月期決算によると、国際線貨物収入は430億円で前年同期に比べ14.8%増加した。
国際線有償貨物トンキロは、10億8754万トンキロで15.1%増、国際線郵便は1億2498万トンキロで15.1%増加した。国内線有償貨物トンキロは1億8400万トンキロで3.4%増、国内線郵便は1181万トンキロで8.3%減となった。
財務・人事日本航空(JAL)が10月31日に発表した4-9月期決算によると、国際線貨物収入は430億円で前年同期に比べ14.8%増加した。
国際線有償貨物トンキロは、10億8754万トンキロで15.1%増、国際線郵便は1億2498万トンキロで15.1%増加した。国内線有償貨物トンキロは1億8400万トンキロで3.4%増、国内線郵便は1181万トンキロで8.3%減となった。

JAL、17年4-12月の貨物郵便収入18.2%増 18/02/01
JAL、4-6月の貨物郵便収入15.1%増 18/07/31
JAL、4-9月の貨物郵便収入15.6%増 18/11/01
JAL、17年度の貨物郵便収入17.6%増 18/04/27
JAL前3月期決算、国際線貨物収入20.2%減 17/05/01

ヤマト運輸「東日本の心臓部」郡山に完成 26/10/16
ロジザードEXPO、物流改善「つなぐ」提案集結 26/10/16
共通デジタル荷札が広げる、物流業界改革の可能性 26/10/16
日商、重要物資供給網の中小支援強化を要望 26/10/16
日本郵便、国際郵便調査で600件閲覧可能に 26/10/16
EU運輸団体、CEF輸送予算11%削減回避を要請 26/10/16
大阪ソーダ、松山で医薬品精製用シリカゲル増産へ 26/10/16
日本郵便、UPU郵便発展指数で5年連続最高水準 26/10/16
ヤマト後払い、531万件の顧客情報流出確認 26/10/16
ギオン、大阪・高槻に大型食品物流拠点を開設 26/10/16
project44、TMSにAI実装し調達・輸送を自動化 26/10/16
日本ストライカー、横浜に大型機器対応の物流拠点 26/10/16
清水建設、搬送など担う人型ロボ開発へ米社と協業 26/10/16
米南東部鉄道網を再編、8.5億ドルで輸送力底上げ 26/10/16
中東物流の足場拡大、JDプロパティがドバイ進出 26/10/16