拠点・施設
郵船ロジスティクスは21日、兵庫県尼崎市で「大阪ベイロジスティクスソリューションセンター」を開設したことを発表した。
同施設は、大阪港と神戸港の中間に位置し、両港から車で40分以内に立地。延床面積は7000平方メートルで、梱包、保管、検品、配送などの物流サービスを一貫して提供する。
南海トラフ地震の津波ハザードマップでは、津波の浸水被害が想定されないエリアにあるため、事業継続性を確保する施設としても活用できるという。
拠点・施設
郵船ロジスティクスは21日、兵庫県尼崎市で「大阪ベイロジスティクスソリューションセンター」を開設したことを発表した。
同施設は、大阪港と神戸港の中間に位置し、両港から車で40分以内に立地。延床面積は7000平方メートルで、梱包、保管、検品、配送などの物流サービスを一貫して提供する。
南海トラフ地震の津波ハザードマップでは、津波の浸水被害が想定されないエリアにあるため、事業継続性を確保する施設としても活用できるという。

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