調査・データ日本内航海運組合総連合会(内航総連)がこのほどまとめた、内航船舶の建造調査結果(起工ベース)によると、10月の受注量は108隻、積載トン数23万1215トンとなり、前年同期に比べてそれぞれ21隻、2万149トン増加した。
一般貨物船が37隻、ケミカルタンカーが6隻増加し、特殊貨物船はほぼ横ばい(1隻増加)。石油タンカーは23隻減少した。
調査・データ日本内航海運組合総連合会(内航総連)がこのほどまとめた、内航船舶の建造調査結果(起工ベース)によると、10月の受注量は108隻、積載トン数23万1215トンとなり、前年同期に比べてそれぞれ21隻、2万149トン増加した。
一般貨物船が37隻、ケミカルタンカーが6隻増加し、特殊貨物船はほぼ横ばい(1隻増加)。石油タンカーは23隻減少した。

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