行政・団体環境省は8日、2017年度の「地域再エネ水素ステーション導入事業」と「水素社会実現に向けた産業車両における燃料電池化促進事業」の公募を開始した。
燃料電池自動車の普及促進を図るため、再エネ由来の水素ステーションや燃料電池フォークリフトの導入を支援するもの。公募期間は水素ステーション導入事業が8月31日までで、燃料電地フォークリフト導入促進事業が11月30日までとなっている。
行政・団体環境省は8日、2017年度の「地域再エネ水素ステーション導入事業」と「水素社会実現に向けた産業車両における燃料電池化促進事業」の公募を開始した。
燃料電池自動車の普及促進を図るため、再エネ由来の水素ステーションや燃料電池フォークリフトの導入を支援するもの。公募期間は水素ステーション導入事業が8月31日までで、燃料電地フォークリフト導入促進事業が11月30日までとなっている。

環境省、再エネ水素ステーション導入補助の公募開始 16/02/16
LEVO、燃料電池フォーク導入補助事業の3次募集 16/10/17
自動車3社、水素ステーション整備の共同支援検討 15/02/13
富士通、水素ステーション情報管理サービスの運用開始 14/12/15
神奈川県、燃料電池フォーク導入に補助金 18/06/29

荷主改革の次に来る「現場実装」の壁 26/01/05
新春特別号2026|制度が変わる、物流が変わる 26/01/01
日清食品・深井常務が問う「変革を面白がれるか」 26/01/01
行政・法制度は事業継続のツールとして使いこなせ 26/01/01
データ活用で物流共同化は現実フェーズへ 26/01/01
従業員が「稼げる」「選べる」環境を作る 26/01/01
陸海空を束ね、止まらない物流につなぎ直す北九州 26/01/01
“北極星”を定めたとき、物流は経営になる 26/01/01
ロボット導入は「目的」ではなく「手段」だ 26/01/01
責任世代としての責務を果たし、物流を作り直す 26/01/01
物流を成長の原資へ、CLO元年は荷主改革分岐点 26/01/01
内製化の第一歩は「資質の高いパートナー」選び 26/01/01
ギグワーカー×貨客混載で地方配送の限界に挑む 26/01/01
朝礼定着からロボット導入まで業務全域を支援 26/01/01
中継輸送を越えて、“バトン”がつなぐ物流連携 26/01/01