ピックアップテーマ
 
テーマ一覧
 
スペシャルコンテンツ一覧

佐川の送り状発行システム「e飛伝II」が3月末で終了

2024年2月14日 (水)

サービス・商品佐川急便は13日、送り状発行システム「e飛伝II」のサービスを、3月31日で終了すると発表した。終了後にサービスを継続利用するには「e飛伝III」に移行する必要がある。

e飛伝IIIでは、必要項目を入力するだけで簡単に送り状が作成できることに加え、クラウドサービスのため、アプリケーションのインストールは不要。Microsoft Edge、Google Chrome、macOSに対応しており、飛脚ハンガー便、セキュリティーサービス、飛脚精密機器宅配便などの便種・サービスにも対応している。

■「より詳しい情報を知りたい」あるいは「続報を知りたい」場合、下の「もっと知りたい」ボタンを押してください。編集部にてボタンが押された数のみをカウントし、件数の多いものについてはさらに深掘り取材を実施したうえで、詳細記事の掲載を積極的に検討します。

※本記事の関連情報などをお持ちの場合、編集部直通の下記メールアドレスまでご一報いただければ幸いです。弊社では取材源の秘匿を徹底しています。

LOGISTICS TODAY編集部
メール:support@logi-today.com