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エスライン、出荷支援システムの名称を変更

2026年1月8日 (木)

サービス・商品エスライングループ本社(岐阜県岐南町)は5日、出荷業務を支援する「WEB出荷支援システム」の名称を「swallow ENJIN 燕迅」(スワローエンジン)に変更すると発表した。

同システムは、路線便の送り状や荷札の作成、出荷データの管理、運賃の見積もりなどの機能を備え、顧客の出荷業務を効率化するオンラインサービス。今回の名称変更により、より親しみやすく、多くの顧客に活用してもらうことを目的としている。サービス内容や料金体系に変更はなく、同日から新名称での提供を開始した。

▲「swallow ENJIN 燕迅」のログインページイメージ(クリックで拡大、出所:エスライン)

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