イベントブライセン(東京都中央区)は3月3日から東京ビッグサイト(江東区)で開催される「リテールテックJAPAN 2026」に出展し、流通小売業向けのサプライチェーンDX(デジタルトランスフォーメーション)ソリューションを紹介する。需要予測や自動発注を担う「B-Luck」(ビーラック)、基幹業務を支える「基幹船」、クラウド型倉庫管理システム(WMS)「COOOLa」(クーラ)を連携させ、基幹業務から在庫管理、出荷までを一気通貫で可視化・効率化する。
ブースでは賞味期限管理とAI(人工知能)値引きを組み合わせた売り場デモを実施し、属人化しがちな判断業務の自動化を訴求。売場から倉庫までをつなぐ全体最適型の業務改革モデルを提示する。
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