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10:00 [マクニカ]自動清掃ロボットオン...
[マクニカ]自動清掃ロボットオン...
3月 18 @ 10:00 – 10:45
[マクニカ]自動清掃ロボットオンラインセミナー<物流施設・倉庫編> @ オンライン
(以下、主催者からの情報) ■ DHL様・日立物流様導入の自動清掃ロボットでコスト削減! 自動清掃ロボットNeoは“もっとも早くて止まらない清掃ロボット”として広大なフロアの床洗浄を得意にしており、物流施設、倉庫、工場、空港・駅・商業施設等でたくさんのお客様に導入して頂いております。普段あたりまえのように実施している清掃、実は多くの時間とコストがかかっていることをご存知でしょうか? また昨今の新型コロナウイルスの影響によるEC需要の拡大、立地条件による人材採用難により現場がひっ迫しているという話を耳にします。 今回はそのような課題を解決するためのソリューションの1つとして、自動清掃ロボットをご紹介させて頂きます。自動清掃ロボットの基本的な情報から、物流施設・倉庫での清掃ロボット導入の検討ポイントや課題をDHL様や日立物流様での導入事例も交えながらわかりやすくお話させて頂きます。 お気軽にお申し込みください。 ■ 内容 1.自動清掃ロボットとは? 2.導入事例のご紹介 ~DHL様 お墨付きのワケ~ 3.自動清掃の現状から見える意外なコスト削減効果 ~日立物流様 導入事例ご紹介~ 4.物流施設・倉庫導入時の注意すべきポイント 5.まとめ こんな人にオススメです! ・スマートロジスティクス化に向けたソリューションを探している方 ・自動化、省人化やコスト削減などの業務革新に取り組まれている方 ・自動清掃ロボットに興味はあるものの、何から検討すべきか考えている方 ・過去にロボット導入を検討したが、テストの結果うまく運用できずにロボット導入を諦めている方 ※同業の企業の方には参加はお断りさせていただいております。 講師プロフィール 梶ヶ谷 彰 マクニカ フィネッセカンパニー 第4統括部サービスロボット事業推進部 大手清掃機器メーカーを経て2018年にマクニカに入社。入社以来自動清掃ロボットの新規事業立ち上げに携わる。主要空港の立ち上げを初め、駅・商業施設・物流施設など業種問わず新市場の開拓を推進。
3月
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14:00 [Optimind]30分で分かる!配車シ...
[Optimind]30分で分かる!配車シ...
3月 23 @ 14:00 – 14:30
[Optimind]30分で分かる!配車システム導入のケーススタディ5選 @ オンライン
(以下、主催者からの情報) 配車業務は、時間指定や納品方法など様々な配送条件や、車両規制や渋滞などの現場制約を考慮した、精度の高い計画の策定が求められます。その複雑さゆえに多くの企業では配車業務は熟練の配車マンに依存しており、ドライバー不足が懸念される中で物流に関わる企業にとって看過できない課題となっています。 その課題を解決するのが配車システムであり、現在、多くの企業が関心を持っています。一方で、配車システムの導入効果や、現場導入への進め方が分からず、検討自体を躊躇してしまう企業も少なくはありません。 本セミナーでは、配車システムの導入効果や現場への導入に関し、100社以上のLoogia導入実績の中から5つのケーススタディを紹介します。 ■ こんな方におすすめ ・配車業務の属人化を解消したい ・最適な配車計画を立てたい ・物流コストを見直したい ・物流機能の内製化を図りたい ■ セミナーの概要 日時:2021年3月23日(火)14:00~14:30 会場:オンライン(申込完了後、詳細をご案内) 対象:物流会社または企業の物流部門・経営企画室・情報システム部門のご担当者様、経営者様 定員:30名 参加費:無料 主催:オプティマインド 申込:こちらからお申込みください ■ タイムテーブル 13:50 オープン 14:00~14:30 セミナー 「配車システム導入のケーススタディ5選」 ・郵便会社のケース ・LPガス会社のケース ・物流会社のケースなど ■ スピーカー オプティマインド Saas事業部 インサイドセールスチーム チームリーダー 齋藤貴也
 
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4月からアプリ利用者(消費者)向け配送サービス

フリマアプリ「メルカリ」とヤマト運輸が連携

2015年3月17日 (火)

ロジスティクスフリマアプリ「メルカリ」とヤマト運輸が連携フリーマーケット(フリマ)アプリを展開するメルカリ(東京都港区)とヤマト運輸は17日、ヤマト運輸がメール便に代わるサービスとして4月から開始する「ネコポス」を利用し、フリマアプリ「メルカリ」の顧客向けに利便性の高い配送サービスを提供すると発表した。

新しいサービスでは、メルカリが運賃の一部を負担することで手ごろ感のある配送サービスを全国一律の料金で提供する。このサービスを利用することで、出品者は送り状を手書きする手間がなくなるほか、送料の決済がメルカリのアプリ上で完結する。ネコポスは通常は法人・個人事業者向けのサービスだが、メルカリの取引では消費者も利用できる。

具体的には購入成立後、メルカリからQRコードをメルカリのアプリ上で出品者に発行し、ヤマト運輸直営店に出品者が配送商品を持ちこみ、QRコードを店頭端末「ネコピット」で読み取って送り状を印字。商品が購入者に届き、出品者と購入者が相互評価を行った後、販売金から販売手数料と送料が差し引かれて出品者のアカウントに入金される仕組み。

フリマアプリ「メルカリ」とヤマト運輸が連携

(出所:ヤマト運輸)

全国同一料金を設定することで、利用者は出品時の価格が決めやすくなる。メルカリが料金の一部を負担するため、通常の宅急便、宅急便コンパクト、ネコポスの料金よりも「ほぼすべて」の場合で安くなるという。詳細な料金は4月1日のサービス開始後にメルカリが発表する。

今後は段階的に発送窓口を拡大し、コンビニエンスストアなどで送り状発行と発送の受付け、ヤマト運輸セールスドライバーによる集荷に対応していく。

また、住所などの個人情報を開示する必要なく、メルカリ上で配送手配だけで荷物が送ることができる匿名配送サービスも視野に入れている。