調査・データ国土交通省は5月31日、大手50社を対象とした4月の建設工事受注動態統計調査結果を発表した。民間受注工事のうち倉庫・流通施設の請負契約額は前年同月比57.9%減の377億8600万円となった。
内訳は、不動産業が208億8200万円と最も多く、次いで運輸・郵便業が86億8500万円、卸売・小売業21億5800万円、電気・ガス・ガス・熱供給・水道業14億500万円、金融業・保険業12億1800万円と続いた。
調査・データ国土交通省は5月31日、大手50社を対象とした4月の建設工事受注動態統計調査結果を発表した。民間受注工事のうち倉庫・流通施設の請負契約額は前年同月比57.9%減の377億8600万円となった。
内訳は、不動産業が208億8200万円と最も多く、次いで運輸・郵便業が86億8500万円、卸売・小売業21億5800万円、電気・ガス・ガス・熱供給・水道業14億500万円、金融業・保険業12億1800万円と続いた。

6月は受注半減、大手50社の倉庫・流通施設建設工事受注 17/08/01
大手50社の倉庫・流通施設建設工事受注2.6倍増 17/06/30
大手50社の倉庫・流通施設建設工事受注、10.7%増 17/08/31
6月の倉庫・流通施設建設工事、受注額6割減 17/08/10
倉庫・流通施設建設工事受注19.2%増、1月 18/03/09

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