財務・人事タカセは9日、構造改善施策や不採算取引の見直し、新倉庫の賃貸効果、国内物流事業が好調に推移したことなどで増収増益を見込むことから、2019年3月期中間(4-9月)業績予想を上方修正すると発表した。
売上高を当初の40億5000万円から41億3000万円へ2%、営業利益を8500万円から1億3000万円へ52.9%、経常利益を8500万円から1億3500万円へ58.8%、純利益を6000万円から1億500万円へ75%にそれぞれ引き上げる。
財務・人事タカセは9日、構造改善施策や不採算取引の見直し、新倉庫の賃貸効果、国内物流事業が好調に推移したことなどで増収増益を見込むことから、2019年3月期中間(4-9月)業績予想を上方修正すると発表した。
売上高を当初の40億5000万円から41億3000万円へ2%、営業利益を8500万円から1億3000万円へ52.9%、経常利益を8500万円から1億3500万円へ58.8%、純利益を6000万円から1億500万円へ75%にそれぞれ引き上げる。

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