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鹿島建設がフォロフライEVバンを導入

2024年6月7日 (金)

▲導入された「F1 VAN」(出所:フォロフライ)

環境・CSREV(電気自動車)メーカーのフォロフライ(京都市左京区)は5日、鹿島建設中国支店がフォロフライの「F1 VAN」を、松江市の現場に導入し使用開始したと発表した。山陰地方初の導入だという。

F1 VANは2022年9月に商用ナンバーを取得して以来、全国で導入が進んでおり、23年には安全機能と利便性を向上させた新車種も展開。7月には商用車の電動化促進事業補助金対象車両に認定されている。

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LOGISTICS TODAY編集部
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