イベント東海電子(静岡県富士市)は、クラウド連携による次世代型アルコール検知器「ALC-miniⅤ(ファイブ)」の新製品発表オンラインセミナーを2月25日に開催する。
ALC-miniVは、2017年に発売された従来モデル「ALC-miniIV」の後継機で、本人確認と記録の確実性をさらに高めた機種。運転免許証、ICカード、社員証に加えて、マイナンバーカード機能付き免許証(マイナ免許証)にも対応するほか、無線通信によって測定結果をクラウド上に自動保存する仕組みを採用した。
当日は、同社安全・健康システム営業部の鈴木善郎氏が登壇し、「減らない飲酒運転事故の実態」「事故・違反から見える課題」「これから求められるアルコール管理のあり方」などをテーマに、ALC-miniVの機能と業界が直面する課題への解決策を紹介する。
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