イベントShippio(シッピオ、東京都港区)は、8日から10日までインテックス大阪(大阪市住之江区)で開催される「第7回関西物流展」に出展する。
Shippioは5号館の「AI(人工知能)・IoT(モノのインターネット)/情報システム・ソフトウエアエリア」にブースを構える。ブースでは荷主企業向けと物流事業者向けのサービスをそれぞれ紹介。荷主向けには、国際貿易に関する情報を一元管理するデジタルフォワーディングサービス「Shippio Forwarding」とクラウドサービス「Shippio Cargo」を展示する。物流事業者向けには、コミュニケーションプラットフォーム「Shippio Works」と、AI(人工知能)を活用して通関業務を効率化するクラウドサービス「Shippio Clear」を紹介する。
また、26年4月9日13時30分から14時00分まで、オープンセミナー会場でエバンジェリストの川嶋章義氏が「国際物流DXで貿易業務を効率化。クラウドで実現する活用最前線」と題して登壇する。荷主からフォワーダーまで国際物流を包括的にカバーするデジタルプラットフォームの活用事例を紹介する内容となっている。
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