調査・データ東北運輸局が10日発表した管内6県の2017年通年と12月の新車新規登録台数(速報値)によると、17年の貨物車登録台数は前年と比べ2.7%減少となる3万602台だった。3年連続で減少した。
県別では青森県が3717台で3.9%増、福島県が6854台で9.3%減、岩手県が4219台で2.2%減、秋田県が3317台で0.5%減、宮城県が8910台で2.1%減、山形県が3585台で0.2%増となった。
一方、12月の貨物車登録台数は2300台で、前年同月と比べて6.3%減少した。
調査・データ東北運輸局が10日発表した管内6県の2017年通年と12月の新車新規登録台数(速報値)によると、17年の貨物車登録台数は前年と比べ2.7%減少となる3万602台だった。3年連続で減少した。
県別では青森県が3717台で3.9%増、福島県が6854台で9.3%減、岩手県が4219台で2.2%減、秋田県が3317台で0.5%減、宮城県が8910台で2.1%減、山形県が3585台で0.2%増となった。
一方、12月の貨物車登録台数は2300台で、前年同月と比べて6.3%減少した。

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