財務・人事【平成23年3月期第2四半期連結業績】
社名:東栄リーファーライン
売上高:57.1億円(1.1%増)
営業損失:2.1億円(前期は2.0億円の損失)
経常損失:2.4億円(前期は1.7億円の損失)
四半期損失:2.7億円(前期は0.7億円の損失)
主力の海運事業で運賃収入が大幅に落ち込み、部門損失4500万円となったほか、貿易事業、洋上給油事業も利益率が低下した。船舶貸渡事業では、傭船料収入が米ドル建てのため、円高の影響を大きく受けて500万円の損失となった。
財務・人事【平成23年3月期第2四半期連結業績】
社名:東栄リーファーライン
売上高:57.1億円(1.1%増)
営業損失:2.1億円(前期は2.0億円の損失)
経常損失:2.4億円(前期は1.7億円の損失)
四半期損失:2.7億円(前期は0.7億円の損失)
主力の海運事業で運賃収入が大幅に落ち込み、部門損失4500万円となったほか、貿易事業、洋上給油事業も利益率が低下した。船舶貸渡事業では、傭船料収入が米ドル建てのため、円高の影響を大きく受けて500万円の損失となった。

【四半期決算】新和内航海運1Q、期間損失が拡大 10/07/30
【四半期決算】富士物流1Q、黒字転換 10/07/30
【四半期決算】アートコーポレーション1Q、増収増益 11/02/04
【四半期決算】郵船航空1Q、黒字回復 10/07/29
【四半期決算】東海汽船2Q、貨物取扱量増加 10/08/11

ホルムズ海峡が実質封鎖状態に、日本船社が回避指示 26/03/01
紅海・ホルムズ二正面危機、海上物流の選択肢狭まる 26/03/01
ホルムズ危機が国内物流に直結、中東原油9割依存 26/03/01
荷主企業が今確認すべきこと、ホルムズ・紅海危機 26/03/01
太平洋航路の契約交渉停滞、イラン攻撃で海運混迷 26/03/01
適正原価告示迫る、転嫁二極化の行方 26/03/01
運賃転嫁の明暗、取適法と標準的運賃の実務 26/03/01
適正原価告示後に何が起きるか 26/03/01
エージェント型AI、物流現場に本格投入 26/03/01
EVバッテリー使い尽くせ、ミライラボの循環戦略 26/02/27
JALなど7者、沖縄鮮魚の高鮮度航空輸送を実証 26/02/27
DPワールド、ブラジルでスザーノ向け倉庫を受託 26/02/27
上組、日本ポート産業完全子会社化で低温領域強化 26/02/27
日本郵便、デジタル点呼を全集配局の8割に拡大 26/02/27
ローカルネットNEXT、改正法対応機能を提供 26/02/27