内外トランスラインは15日、国際海上輸送の荷動きが活気を帯びてきたとして、平成22年12月期第2四半期の業績予想を上方修正した。同社は対アジア輸出を主力としているが、取扱貨物量が当初予想を上回って推移し、売上高、利益ともに上回る見込みとなった。
内外トランスラインは15日、国際海上輸送の荷動きが活気を帯びてきたとして、平成22年12月期第2四半期の業績予想を上方修正した。同社は対アジア輸出を主力としているが、取扱貨物量が当初予想を上回って推移し、売上高、利益ともに上回る見込みとなった。

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