イベントDATAFLUCT(データフラクト、東京都渋谷区)は4日、3月10日から東京ビッグサイト(江東区)で開催されるアジア最大級の食品・飲料展示会「FOODEX JAPAN 2026」に出展すると発表した。
食品小売・卸・製造向けのAI(人工知能)サービス「Airlake」シリーズを展示し、需要予測から発注業務の自動化までをデモで公開する。国分グループ本社への物流拠点288か所へのAI需要予測導入や、全日本食品へのAIを活用した物流最適化システムの全国展開、トロナジャパン(ゼンショーグループ)での販売計画作成業務60%削減など、食品業界での導入実績も紹介する。3月11日には代表取締役CEOの久米村隼人が登壇し、廃棄ロス削減や属人化解消の手法を解説する。
■「より詳しい情報を知りたい」あるいは「続報を知りたい」場合、下の「もっと知りたい」ボタンを押してください。編集部にてボタンが押された数のみをカウントし、件数の多いものについてはさらに深掘り取材を実施したうえで、詳細記事の掲載を積極的に検討します。
※本記事の関連情報などをお持ちの場合、編集部直通の下記メールアドレスまでご一報いただければ幸いです。弊社では取材源の秘匿を徹底しています。
LOGISTICS TODAY編集部
メール:support@logi-today.com
LOGISTICS TODAYでは、メール会員向けに、朝刊(平日7時)・夕刊(16時)のニュースメールを配信しています。業界の最新動向に加え、物流に関わる方に役立つイベントや注目のサービス情報もお届けします。
ご登録は無料です。確かな情報を、日々の業務にぜひお役立てください。
















