
▲ブースイメージ(出所:住友ゴム工業)
イベント住友ゴム工業は、5月14日から16日までパシフィコ横浜(横浜市西区)で開催される「ジャパントラックショー2026」にダンロップ(DUNLOP)ブースを出展する。
運送事業者向けパッケージプラン「ECO SMART PLAN」(エコスマートプラン、ESP)を中心に紹介する。ESPはタイヤ商品ラインアップ・フルメンテナンス・データソリューションを組み合わせたもので、コスト最適化・業務効率化・安全性向上・環境負荷低減をワンストップで支援する。
展示内容はESPのほか、タイヤの空気圧・摩耗状態・荷重・路面状態・車輪脱落予兆などを検知する独自ソフトウエア技術「センシングコア」、空気圧・温度管理センサー(TPMS)と一元管理システム「ESP3.0」による見守りサービス、更生タイヤ、サステナブル原材料を活用した商品開発の取り組みなどを予定している。同社は2026年よりコミュニケーションブランドをダンロップに統一した。
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