財務・人事東海汽船が8日発表した1-3月期決算は、船舶関連費用の増加で営業損失1億2600万円(前年同期は1億900万円の損失)となった。
貨物部門は、行政と連携して大島の復興関連資材や瓦礫の輸送にあたり、貨物取扱量は全島で9万7000トン(同8万2000トン)となった。
財務・人事東海汽船が8日発表した1-3月期決算は、船舶関連費用の増加で営業損失1億2600万円(前年同期は1億900万円の損失)となった。
貨物部門は、行政と連携して大島の復興関連資材や瓦礫の輸送にあたり、貨物取扱量は全島で9万7000トン(同8万2000トン)となった。

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