調査・データ警察庁が12日まとめた1-4月の犯罪統計によると、倉庫荒らしの認知件数が4か月間で1924件にのぼり、前年の同じ期間に比べて129件、7.2%増加していることがわかった。
これに対して検挙件数は925件、検挙率は48.1%となり、前年同期比で1.3ポイント上昇した。検挙人数は270人で23人増え、このうち30人が少年だった。
車上ねらいの認知件数は1万9304件で8%減、検挙率は18.2%(1.2P増)。検挙人数は453人で、うち66人が少年だった。
調査・データ警察庁が12日まとめた1-4月の犯罪統計によると、倉庫荒らしの認知件数が4か月間で1924件にのぼり、前年の同じ期間に比べて129件、7.2%増加していることがわかった。
これに対して検挙件数は925件、検挙率は48.1%となり、前年同期比で1.3ポイント上昇した。検挙人数は270人で23人増え、このうち30人が少年だった。
車上ねらいの認知件数は1万9304件で8%減、検挙率は18.2%(1.2P増)。検挙人数は453人で、うち66人が少年だった。

1-8月倉庫荒らし件数7.8%減、犯罪統計 18/09/07
1-5月の倉庫荒らし件数6.1%減、犯罪統計 18/06/12
1-11月の倉庫荒らし件数6.2%減、犯罪統計 18/12/14
倉庫荒らし件数1343件、対前年4.4%増、1-3月 16/04/11
1-5月の倉庫荒らし件数2654件、対前年9.9%増加 16/06/10

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