調査・データ成田空港がまとめ、22日に発表した2月の空港運用状況によると、国際航空貨物量は16万7480トンで前年同月に比べ6%増加したことがわかった。積込量は8万3338トンで8%増、取卸量は8万4142トンで3%増加した。
このうち、は積込・取卸合わせて前年実績を5%上回る4万9542トンとなり、2月として過去最高値を更新した。貨物便の発着回数は国際便が1814回で3%増、国内便は30回で54%減少した。
調査・データ成田空港がまとめ、22日に発表した2月の空港運用状況によると、国際航空貨物量は16万7480トンで前年同月に比べ6%増加したことがわかった。積込量は8万3338トンで8%増、取卸量は8万4142トンで3%増加した。
このうち、は積込・取卸合わせて前年実績を5%上回る4万9542トンとなり、2月として過去最高値を更新した。貨物便の発着回数は国際便が1814回で3%増、国内便は30回で54%減少した。

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