ロジスティクス三井E&Sは15日、三井E&Sマシナリー(東京都中央区)の機械工場(岡山県玉野市)において、2018年度に製造された「三井-MAN B&W型低速ディーゼルエンジン」の生産量を公表した。
18年度の生産量は164基、389万馬力で、17年度と比較して18基、12万馬力増加した。19年度はさらに44基、9万馬力の増産を予定しており、8年ぶりに200基を超え、208基、398万馬力に達する見込みとしている。

▲三井E&Sマシナリーの機械工場内部
ロジスティクス三井E&Sは15日、三井E&Sマシナリー(東京都中央区)の機械工場(岡山県玉野市)において、2018年度に製造された「三井-MAN B&W型低速ディーゼルエンジン」の生産量を公表した。
18年度の生産量は164基、389万馬力で、17年度と比較して18基、12万馬力増加した。19年度はさらに44基、9万馬力の増産を予定しており、8年ぶりに200基を超え、208基、398万馬力に達する見込みとしている。

▲三井E&Sマシナリーの機械工場内部

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