調査・データヤマト運輸が5日に発表した小口貨物取扱実績によると、10月度は3億1480万個で前年比0.8%増だった。今期累計は21億99万個(4.6%増)。
このうち宅急便は9月単月で1億346万個で4.0%増、今期累計では7億5225万個(4.0%増)となった。クロネコメール便は単月実績2億1134万冊(0.7%減)、今期累計は13億4873万冊(3.3%増)となった。
調査・データヤマト運輸が5日に発表した小口貨物取扱実績によると、10月度は3億1480万個で前年比0.8%増だった。今期累計は21億99万個(4.6%増)。
このうち宅急便は9月単月で1億346万個で4.0%増、今期累計では7億5225万個(4.0%増)となった。クロネコメール便は単月実績2億1134万冊(0.7%減)、今期累計は13億4873万冊(3.3%増)となった。

ヤマト運輸6月小口貨物実績、メール便復調で3.5%増 10/07/06
ヤマト運輸11月小口貨物実績、宅急便が9.2%増加 10/12/06
ヤマト運輸12月小口貨物実績、宅急便7.4%増加 11/01/11
ヤマト運輸2月小口貨物実績、宅急便8.1%増加 11/03/04
ヤマト運輸5月小口貨物実績、単月で2.4%増 10/06/04

ギーク国内3拠点目のLaaSセンター、フルフィル好調 26/02/24
期待される物流統括管理者像、始動前の最終確認 26/02/24
東芝、量子インスパイアード計算機を自律ロボ内蔵 26/02/24
郵船ロジ米国法人、倉庫DX「HAKO-FLO」を導入 26/02/24
米運輸省、商用免許試験の英語化など安全対策強化 26/02/24
米ナウタ、関税返還対応を自動化する新モジュール 26/02/24
ゼロ、新車需要低迷を「品質への原点回帰」で突破 26/02/24
機械式立体駐車場屋根で不適合、11社4387棟に拡大 26/02/24
西濃運輸とSUBARU、混載幹線で調達物流効率化 26/02/24
金子国交相、造船再生へ官民投資ロードマップ急ぐ 26/02/24
東海電子、緑ナンバーの行政処分動向をAIで可視化 26/02/24
マースク、ケニア産アボカド輸出の繁忙期支援強化 26/02/24
公取委がティラドに勧告、金型を43社に無償保管 26/02/24
プロロジス、MonotaRO施設で初のオンサイトPPA 26/02/24
岡山で米国関税の影響調査、製造業で懸念拡大 26/02/24