
▲締結式の様子(出所:中小企業基盤整備機構)
行政・団体中小企業基盤整備機構は24日、省エネルギーセンター(東京都港区)と連携協定を締結したと発表した。2050年カーボンニュートラル実現に向け、中小企業の省エネルギーやCO2排出量削減の取り組みを後押しする。
連携内容は、省エネルギーに係る活動の推進、カーボンニュートラルに係る活動の推進、その他必要と認める事業。専門家による相談助言や省エネ診断、情報提供などで協力し、施策の相互活用を全国で進める。省エネルギーセンターはエネルギー管理人材の育成や国家資格「エネルギー管理士」試験の実施などを担う。
■「より詳しい情報を知りたい」あるいは「続報を知りたい」場合、下の「もっと知りたい」ボタンを押してください。編集部にてボタンが押された数のみをカウントし、件数の多いものについてはさらに深掘り取材を実施したうえで、詳細記事の掲載を積極的に検討します。
※本記事の関連情報などをお持ちの場合、編集部直通の下記メールアドレスまでご一報いただければ幸いです。弊社では取材源の秘匿を徹底しています。
LOGISTICS TODAY編集部
メール:support@logi-today.com
LOGISTICS TODAYでは、メール会員向けに、朝刊(平日7時)・夕刊(16時)のニュースメールを配信しています。業界の最新動向に加え、物流に関わる方に役立つイベントや注目のサービス情報もお届けします。
ご登録は無料です。確かな情報を、日々の業務にぜひお役立てください。



















